アンタリオン転換プロトコル | 本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

本日、The Portal が更新されました。   

 

 

 

 

 

8月12日の皆既日食は、11月11日に完了する非常に激しい三ヶ月間の浄化サイクルの始まりの瞬間でした。

このプロセスは、皆既日食中に太陽コロナに配置された母船からM87銀河の非常に純粋な銀河間プラズマが大量に太陽へと送られたことで引き起こされました。

このプラズマは通常の太陽プラズマと混合し、皆既日食の皆既相の間に太陽のプロミネンスとして見ることができました。皆既日食中に撮影した日食の写真では、覆われた太陽円盤の9時の位置に紫色の点として強い太陽プロミネンスが確認できます。



プロミネンス(紅炎)とは、太陽の表面から高温のコロナの中へ向かって、水素ガスなどの炎がアーチ状や噴水状に大きく突き出して見える現象です。日本語では「紅炎」とも呼ばれ、太陽の磁石の力(磁場)に支えられて空中に浮かんでいます。
https://share.google/aimode/Hfrp85hbm1LJI2Vfi

 

 

皆既日食が始まる直前と終わった直後、数秒間のダイヤモンドリング現象は、自由意志が最も強くなる瞬間として、最も重要な決断をするための強力な機会をもたらしました。

とリンクされていた記事

太陽食全体におけるダイヤモンドリング効果の見分け方
https://skyandtelescope.org/astronomy-news/how-to-see-the-diamond-ring-effect-during-a-total-solar-eclipse/


ダイヤモンドリング効果とは?

皆既日食の際に見られる、非常に印象的で美しい現象です。月が太陽を完全に覆う「皆既」が始まる直前と、皆既が終わった直後のごく短い時間(数秒〜十数秒)に、月の縁の一点から強烈な太陽光が輝き、まるで婚約指輪のダイヤモンドのように見えます。同時に太陽のコロナ(外側の薄い大気)の淡い光が輪のように浮かび上がるため、「ダイヤモンドが付いた指輪」に例えられます。


ダイヤモンドリング効果は、皆既日食の「始まりと終わりの一瞬」にだけ現れる、強烈で美しい光の演出です。安全に見るには「日食メガネの着脱タイミング」を正しく守ることが何より大切です。皆既が終わった直後が、肉眼で最も安心して楽しめるタイミングとされています。


この記事は、皆既日食の際に見られる「ダイヤモンドリング効果」を科学的・観測的に説明したものです。皆既日食(月が太陽を完全に覆う瞬間)の直前と直後のごく短い時間に、月の縁に沿って太陽光が強く輝き、まるで指輪のダイヤモンドのように見える現象を指します。コロナ(太陽の外気層)の淡い光と合わせて、視覚的に非常に印象的な光景になります。


「ほんの数秒の特別な瞬間」を「人生や意識の最も重要な決断を下すのに最適な、自由意志が最も強く働く窓」と捉え、日食全体を大きな浄化プロセスの起点として位置づけています。

 

 

 

月が太陽を完全に覆う「皆既」の瞬間の動画です。

 

 

 

 

 

 

 

1996年から1999年の間に、数百万ものレプティリアンが人間の両親のもとに人間の子供として生まれました。特に発展途上国で多く、主な侵入経路はソマリア、アフガニスタン、インド、中国、メキシコでした。これらのレプティリアンは成人するとすぐに、2014年から始まった大規模な移民の波に乗ってアメリカとヨーロッパに潜入し、現在もその流れは続いています。

とリンクされていたのは、


Wikipedia「2015 European migrant crisis」(2015年ヨーロッパ移民危機)
https://en.wikipedia.org/wiki/2015_European_migrant_crisis

2014〜2016年にかけて、主に中東やアフリカからヨーロッパへ約130万人が押し寄せた大規模な難民・移民の流入を指します。第二次世界大戦後で最大規模の動きでした。

主なポイント:

◇最大の原因はシリア内戦。他にアフガニスタン、イラク、エリトリア、ナイジェリアなどからの人も多かった。

◇地中海を渡ってギリシャやイタリアに上陸し、バルカン半島を通ってドイツやスウェーデンなど北欧へ向かうルートが主流。

◇ドイツが最も多く受け入れ(約44万件の申請)、スウェーデンやオーストリアも相対的に多く受け入れた。
EU全体で統一的な対応ができず、国境閉鎖や右派ポピュリスト政党の台頭、統合問題への懸念が高まった。

◇「移民危機」か「難民危機」か、という用語の議論もあり、政治的・社会的な分断を大きくした出来事として記録されています。

要するに、2014年頃から本格化した、戦乱や迫害を逃れた人々のヨーロッパへの大量流入をまとめた公式的な歴史的記録です。


ZeroHedge「Spanish Beach Stormed As Ceuta Chaos Spreads」
(スペインのビーチが襲撃される、セウタの混乱が拡大)
https://www.zerohedge.com/geopolitical/spanish-beach-stormed-ceuta-chaos-spreads


2026年8月頃のスペインでの移民上陸事件を報じた記事です。

主なポイント:

◇セウタ(スペイン飛地、モロッコ国境)で数万人が一斉に越境した混乱が続き、何千人が残留。

◇その余波で、スペイン本土の観光地ビーチ(カルタヘナ近くのCala del Barcoなど)に、北アフリカ出身の若い男性中心のボートが昼間に上陸する映像が拡散。

◇観光客が慌てて荷物を持って逃げる様子が撮影され、「これは侵略だ」との声が上がっている。

◇セウタではビーチの占拠が繰り返され、疥癬などの感染症が広がり、公園や学校が占拠・破壊されるケースも。

◇地元当局や警察が対応に追われ、政府の「送還する」という発言と現実のギャップが批判されている。

要するに、2026年時点でも続く、スペインへの大規模な非正規上陸とその混乱を、警戒的・批判的なトーンで伝えたものです。


Wikipediaが記録する「2015年ヨーロッパ移民危機」や、ZeroHedgeが報じる「現在も続くスペインへの上陸」を、単なる難民・移民の動きではなく、「レプティリアンが人間の姿で生まれ、成人後に移民の波を利用して欧米に浸透している」プロセスの証拠として捉えています。

 

 

2024年には、アルデバラン人、アンドロメダ人、その他のポジティブな星の種族が惑星地上への独自の浸透を開始し、それもまた現在進行中です。

とリンクされていた記事は、

ニューヨーク市で再び、マンホールの蓋から男性が現れる事件が発生
https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/men-emerge-from-manhole-covers-in-new-york-city-again


Hal Turner Radio Showの記事の要約

2026年8月21日夜から22日未明にかけて、ニューヨーク市でマンホールの蓋から複数の男たちが地上に出てくる様子が撮影された、という動画を紹介した記事です。

主な内容は以下の通りです:

◇午前4時19分頃、マンホールから男性たちが次々と出てくる映像が確認された。

◇同様の光景は以前にもニューヨーク市内の別の場所で撮影されており、繰り返し起きている現象だと指摘。

◇これらは明らかに正規の修理・メンテナンス作業員ではない。

◇「地下で何をしているのか誰も分からず、良いことをしているとは思えない」とし、爆弾を仕掛けたり破壊工作を計画している可能性を示唆して警戒を呼びかけている。

記事全体のトーンは「不審な地下活動」「潜在的な脅威」として捉えたものです。


マンホールから出てくる人々を「不審者」や「破壊工作員」と見る一般的な見方ではなく、
ポジティブな星の種族(アルデバラン人・アンドロメダ人など)が、2024年から地球表面への浸透(infiltration)を始めている具体的な兆候・活動の一例として位置づけています。

 

 

 

5月24日以降、圧縮突破のプロセスが始まり、加速しています。

 

 

 

アシュター司令官は地上の活性化に非常に忙しくなっています。


と紹介されていたリンク記事は、いるかさんのブログ記事です。


富士山の上空にアシュターコマンドの母船が永久に固定されました!
https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12972923245.html


富士山の山頂に沢山の光の石が埋まり、

「(今回の埋設活動は地球解放作戦において)大成功をおさめました」

と、COBRAからのコメントがあり、


COBRAを通してアシュターコマンドからのメッセージは、


「この埋設活動は、アシュターコマンドの母船を永久に富士山の上空に固定する助けとなりました。」


歴史的な快挙です!

埋設活動により、富士山の上空にアシュターコマンドの母船を永久に固定することができました!

とのことです。



地上におけるアシュター司令官のプロジェクトの一つが「アクティベーターズ」と呼ばれる
ものです。

とリンクされていたのは、こちらも、いるかさんのブログ記事です。


アクティベーターユーザーからのフィードバック
https://ameblo-jp.translate.goog/cobrameditation/entry-12877911029.html?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


世界中のライトワーカーたちが、彼らの活性化活動について語った証言が、紹介されています。

 

 

アシュター司令部はまたディスクロージャーへの推進の背後にも存在しています。

と紹介されていたリンク記事は、

故ディック・チェイニー副大統領は、墜落したUFOから逃れてきた外国人の「拘束状況」を監督したと内部告発者
https://nypost.com/2026/08/15/us-news/late-vp-dick-cheney-oversaw-alien-detainment-situation-ufo-whistleblower-claims/

このニューヨーク・ポストの記事の内容(2026年8月15日付)は、

「故チェイニー元副大統領が生きたエイリアンの拘束を監督していた」という内部告発者の衝撃的な主張を伝えたものです。


元空軍情報将校でUFO問題の内部告発者として知られるデヴィッド・グルッシュ(David Grusch)が、Dr. Philのポッドキャストで語った主張を報じた記事です。

主なポイントは以下の通りです:

◇故ディック・チェイニー元副大統領(ブッシュ政権、2001〜2009年)が、墜落したUFOから回収された生きたエイリアンの「拘束状況(detainment situation)」を監督していた。

◇グルッシュは「直接やり取りをした人々を知っている。スタートレックみたいでクレイジーに聞こえるが、本当だ」と述べ、元内閣メンバーから話を聞いたと主張。

◇チェイニーを「ダース・ベイダー」と呼び、特定の副大統領だとほのめかした。

◇回収されたUFOは25〜100機程度あると推定され、その中のエイリアン「パイロット」と人間はテレパシー(意識的なコミュニケーション)でやり取りしていた、としている。

◇グルッシュは2023年に議会で秘密のUFO墜落回収プログラムについて証言した人物で、今回もその延長線上の情報として語っています。

記事は、チェイニーが2025年11月に亡くなったことにも触れつつ、この種の情報が徐々に表に出てきている状況を伝えています。



このグルッシュの証言や、チェイニーがエイリアン拘束を監督していたという情報の公開は、単なる偶然や単独の告発ではなく、

アシュター司令部(Ashtar Command)が、地上での「ディスクロージャー(宇宙人・UFO情報の公開)」を推進するために動かしているプロセスの一環であり、


アシュター司令部が地表の活性化を進めており、ポータルのブログ自体も今はアシュター司令部が主要な力となっている、と書かれています。

 

 

 

先日の12:21アセンションポータル活性化パート2で、26,000年間にわたって戦争・奴隷制度・苦しみ・痛みを創り出してきた、惑星地上の主要なレプティリアンの非物理的ネットワークのうちの一つが完全に除去されたとのことでした。


もう一つの闇のネットワークがあり、それについては開示できませんが、最初のネットワークが浄化されたあと、2つ目のネットワークも浄化されるとのことでした。


例の歪められたバージョンの現実をエーテルの脳に投射するというバーチャル・リアリティのヘルメットは、

2つ目の闇のネットワークとつながっているとのことでした。

 

 



今回の更新で、


三ヶ月間の浄化プロセスは、残存する非物理的な闇のネットワークの除去に焦点を当てます。

と書かれていて、


この2つ目の闇のネットワークは、非常に激しい三ヶ月間の浄化サイクルが完了する11月11日までに除去されると予想されます。



残存する非物理的な闇のネットワークがクリアされたら、分かると思うんですよね。


そして、


まだ、ラーカーが地上の住民の自由意志と量子的に絡み合って、残存しています。



非物理的なラーカーに汚染された異常は、地球周囲の地上層においてまだ非常に強力であり、マニフェステーション(顕現)プロセスに対して大きく干渉し続けています。ポジティブな思考、感情、エネルギーはラーカーが宿る亜量子のアンスペースに侵入してその干渉を取り除くには十分な強さがありません。そこに入ってラーカーを取り除くのに十分な唯一のエネルギーは自由意志です。


紹介されていたアンタリオン転換プロトコルを活用していきましょう‼️

自由意志の力を使って、ネガティブな可能性をフィルターし、最良のタイムラインを顕現させていきましょう✨✨✨

 

 

アンタリオン転換プロトコル

どんな状況でも『地獄から天国への変換』を加速させるために、このアンタリオン転換プロトコルを活用できます。

自由意志の力を使って、ネガティブな可能性をフィルターし、最良のタイムラインを顕現させるツールとされています。

内的には、このプロセスは感情的な浄化として現れます。地獄から天国への変換が完全に機能し始めるからです。

外的には、アンタリオン転換プロトコルを活用することで、あらゆる状況における地獄から天国への変換のプロセスを加速することができます。


中央に輝く球体があり、上下に広がる円錐形で表現されています。

上部コーン

「すべての可能なタイムライン」
枝分かれした木のような線が無数に広がり、あらゆる可能性・未来の分岐を表しています。

中央

12:21 アンタリオン転換ゾーン - フィルター

強く輝く球体で、ここで転換とフィルタリングが行われます。

「12:21」は、すべての闇を変容させ、実際にこの地球のアセンション・プロセスを引き起こすコードです。


下部コーン

「フィルターされたタイムライン」
整理され、浄化された一つの望ましい現実が下に収束していきます。



3つのステップ

ステップ1
状況を中立的に視覚化し、名前を付けて、上部コーンの中に置く。
(感情的にならず、ただ「今の状況」を客観的にイメージする)

ステップ2
宣言する:
「私はここに、今、この状況に対してアンタリオン転換をディクリーし、命じる。ここに今、最良のものだけが顕現しますように。」

ステップ3
状況が金色の光に包まれ、ネガティブな可能性がクリアされた状態を視覚化する。
(浄化され、黄金の光に守られた理想的な状態をイメージする)



結果
一つの整ったタイムライン
最高の可能性の顕現
明晰さと調和


このプロトコルは、「今あるネガティブな状況や混乱を、自由意志の力でフィルターにかけ、最良の結果だけを残す」ためのメンタル・エネルギーワークです。

1.まず状況を冷静に認識する(ステップ1)
2.強い意図と宣言で「転換」を命じる(ステップ2)
3.浄化された理想的な状態をイメージして定着させる(ステップ3)



地球上に残る非物理的なネガティブな干渉(ラーカーなど)を取り除くのに、ポジティブな思考だけでは不十分で、「自由意志」の力が最も強力だとされています。

 

 

光の勝利!!

 

 

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