拡散希望!! 地球と地球人類の解放 “The Event” | 本来の「私」に目覚めるために・・・

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地球と地球人類の解放“ The Event

 

「“ The Event ”(イベント)」とは?

イベントとは何なのか、イベントの中身について。

コブラ: イベントとは突破口が開いた瞬間です。解放の瞬間です。私たちの惑星は25,000年もの間、隔離されてきました。この状態はネガティブなET種族が、人類に押しつけてきたものです。ですから、私たちは閉じたシステムの中で、ずっと存在してきたわけです。物理学によれば、閉鎖系はエントロピー(訳注:熱力学からきた用語で、無秩序の度合い、乱雑さの度合いを示す)を増大させやすく、どんどん無秩序の状態になっていきます。それがまさしく今の、この惑星上の状態です。 

 



圧縮突破とは?

COBRA はCOmpression BReAkthrough (圧縮状態の突破)を略したコードネームです。地表はサンドイッチのように圧縮されています。地球を解放するため、光の勢力である銀河連合は空中から下向きに地表に向かっています。一方、光の勢力であるレジスタンス・ムーブメントは地底から上向きに地表へ邁進中です。

上から覆い尽くす光と、下から突き上げる光が地表で出会うと、それこそ Compress Breakthrough の瞬間です。そう、地球解放の瞬間です!この瞬間を私たちは「イベント」と呼びます。イベントでは、カバールの逮捕も含まれていますが、それに留まりません。これは人類が長らく待ち望んだ黄金時代への幕開けとなる多次元イベントの引き金でもあるのです。闇が取り除かれれば、人類は手を取り合って、自分の未来を切り拓けるようになります。

 

 

圧縮突破の瞬間は、以前の地球では見られたり感じられたことのない壮大なエネルギーを感じます。

地球上の全ての者が何かが起きたということを感じ、分かるのです。



社会不安がピークに達し異常が十分に除去された時点で、光の勢力は現在の地上の非常事態を戒厳令にアップグレードします。

その内容は、地表の全住民が短期間(3~7日)の軍のロックダウンを受け、その間に大量逮捕が行われることです。巻き添えを出さずに軍事行動の安全性を確保するために、人々は確実に家に留まるように指示されます。ポジティブ軍は量子パルス兵器を使ってネガティブ軍の武器を封じ、ポジティブ軍の命令に従わない軍隊や民間人を瞬時に動けなくします。

このイベントの計画には、まだ秘密にしておかなければならない大きな側面があり、それはほぼ誰にとっても大きな驚きとなるでしょう。

 

 


現在の日本では、憲法を改正しない限り、戒厳令はないので、イベント時、戒厳令があるとは考えにくいです。

アメリカが戒厳令下で、軍隊が行政・司法の権限を掌握するような状況になったら、

日本はアメリカに準ずるような状況になる可能性があります。

大量逮捕の時に、人々は確実に家に留まるように指示されるような状況になるということです。

コロナ禍と呼ばれた2020~2021年に、日本でも非常事態宣言が出されました。

2023年7月9日「京都アセンション会議2日目」には、以下のようにコブラは言っています。

イベントが発生し、実際の大規模逮捕が行われると、世界中で1週間から2週間の間、世界的なロックダウンが行われます。光の勢力は、惑星からすべての闇の勢力を排除します。したがって、これは新型コロナウイルスのロックダウンに非常に似ています。自宅で仕事をし、自宅でテレビのニュースを見て、光の勢力は状況全体についての情報を明らかにします。外出することはできませんが、食料品を買いに行くことはできます。重要なインフラ関連事業で働く人々は働かなければなりません。その他の人々は自宅にとどまり、リモートで仕事をします。新型コロナウイルスのロックダウンは、人々に必要なすべてのトレーニングを提供しました。したがって、インフラ関連事業で働く人々は非常に重要です。仕事に行き、パニックにならないでください。電気、食料、インターネット、水などの重要なインフラ関連事業の労働者は仕事をするために解放されます。

 

 

第1段階:逮捕

 

40万人以上のカバールの大量逮捕

 

ハザールマフィアについて
信じられないほど邪悪なハザールマフィアの隠された歴史

 


カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。 

 

 

 

イベント時に、一定数のレジスタンスの作戦隊員が、地下基地から地表に現れます。彼らは一般人のような地味な格好をし、軍服は着用しません。彼らは大量逮捕のプロセスを間近で監視します。必要があれば、ポジティブ・ミリタリーと民間の権限者(civil authority)が自分たちで逮捕するのを手助けします。レジスタンスの作戦隊員に逮捕されるカバールメンバーは、非公開の場所に連れて行かれた後に、ポジティブ・ミリタリー/民間の権限者の手に引き渡されます。ただし唯一その例外となるカバールが若干数います。彼らは過去に地球の範囲を越えた犯罪に及んだため、銀河法廷の場に立たねばなりません。後に彼らのほとんどが地球に戻され、彼らの運命は人類によって決定されます。しかし、少数の者は即刻銀河のセントラルサンに連れて行かれるでしょう。

 

 

 

 

 


イベント時のライフラインに関して

A. 水は止まりません。電気も止まりません。しかし、銀行システムは停止します。クレジットカードは使えず、インターネットも3日から3週間ほど使えないかもしれません。それが最も想定されている期間です。

 

 

イベント自体では、40万人以上のカバールの大量逮捕金融リセット、および地上のカバール秘密宇宙プログラム(SSP)善良な地球外生命体の存在についての情報公開などが起きます。このプロセス全体は1、2週間ほどかかりますが、その間に水、食料、電気、インターネットの提供は無傷のままである必要があります地上の人間の一部はイベントのプロセスをうまく受け止められず、多くの機能不全が発生することになります。 

 

 

 

光の勢力は、物流崩壊や食糧危機が起こらないように、安定的かつ安全な方法で社会システムが崩壊することを望んでいます。ただ、古いシステムを完全に破壊するのではなく、改革したいのです。水、電気、食料供給、輸送は通常のオペレーションを維持する必要があります。

 

 

リセット

イベント時にリセットは起こります。こちらも作戦の一部です。

1日目

連邦準備制度に臨界値の圧力がかかり、詐欺行為で人々から搾取してきた借金を返済しなければならなくなります。しかし連邦準備制度には借金を返済するための資金はありません。従って、破産します。その波及はBISIMF世界銀行や全ての国の中央銀行へと連鎖反応を起こして拡がっていき、最後は全て破産します。

市場では極端なボラティリティ(変動)が見られ、全世界の株式市場が崩壊する結果となります。ニューヨーク証券取引所を含むすべての証券取引所は閉鎖します。オプション取引やクレジット・デフォルト・スワップなどの金融手段の予算も、全てゼロになります。


全ての隠し口座も凍結され、ゼロになります。全てのカバール銀行の一般口座も押収されます。全ての抵当流れ差し押さえも、凍結されます。公私問わず全ての借金(担保、ローン、クレジットカードなど)は凍結されます。

2〜7日目

銀行は閉鎖され、大きな不安と混乱があるでしょう。いくつかの事業も一時的閉鎖となります。残った事業も現金を受け入れる場合もあれば、金貨や銀貨のみ受け付けるところもあるでしょう。システムが停止しているので、クレジットカードは使えません物流にもいくらか問題があるかもしれません。そのため、食料やガソリンをいくらか貯蔵しておくのが賢明でしょう。

通貨評価換え(RV)

イベントから約一週間後です。
その頃には恐らく物流にも軽い問題が生じているでしょう。
新金融システムが導入されます。システムは山下ゴールドに支えられます。ゴールドはまだ未公開の場所に貯蔵されるでしょう。山下ゴールドは公開市場では取引されません米ドル、ユーロ、イギリスポンド、スイスフラン、日本円や中国元などの通貨バスケットが、新システムの基盤通貨になります。
 

連邦準備制度と強い繋がりを持っていなかった銀行や、破産しなかった銀行は再開します。しかし、利子を課すことは禁止されます。会計処理も完全な透明性を持つようになります。株式市場も再開します。

通貨評価換えが始まります。通貨同士の為替レートに変動がありますが、劇的なものではありません。国家の本当の生産性を正当に反映したものになるでしょう。多くの人々の予測に反して、イラクディナールの評価がそこまで上がることはありません。連邦準備制度による紙幣、ユーロ紙幣などの銀行券は普通受け入れられますが、数か月後に新紙幣が発行されると廃止されていくでしょう。

世界中の全ての公平なビジネス契約や協定、経営責任はそのまま有効になり、尊重されます。しかし犯罪行為やカバールの詐欺行為に関わるものは全てキャンセルとなり、無効になります。

数週間以内

多国籍企業は自らの株式を買い戻さねばならなくなり、実質破産に追いやられます。それらの企業は分裂し、健康な部分だけが自分の国で国有化されます。

世界決済資金の存在が公になります。それらの資金は、ポジティブ・ミリタリーと繋がっている財産家愛国者から提供される約70兆ドル、ホワイトドラゴンソサイエティ(白龍会)とテンプル騎士団から提供される100兆ドル、レジスタンス・ムーブメントから提供される120兆ドル、そしてサンジェルマン信託から提供される10兆ドルなどがあります。上記に加え、カバールから押収された財産も世界決済資金に含まれます。

世界決済資金は多くの目的のために使用されるでしょう。まず、これによって全ての国と公私の借金が返済されます。その後、全ての人に、元カバールに犯罪行為によって騙し取られたお金が返却されます。そして、人道的プロジェクト、環境プロジェクト、先進技術プロジェクトなどのために繁栄資金が提供されるでしょう。サンジェルマン信託については、何人かのライトワーカーに直接渡されることになります。そして残りが、ファーストコンタクトの開始に関係するプロジェクトの資金として提供されるでしょう。
 

この地球と地球人類の解放“EVENT” Xデーが、いつ来るのかは、誰にも分かりません。

 

しかし、

 

2025年8月、大規模な天体配置が到来します。

 

2025年8月の海王星ミッドポイントが、500年に一度の歴史的転換点となります。

この天体配置は、アメリカや世界の社会・文化に劇的な変化をもたらし、「新ルネサンス」を引き起こすと予測されています。過去のミッドポイントがルネサンスや近代主義を生んだように、2025年のイベントは次の500年間の方向性を決定します。

 

 

2025年~2027年の海王星ミッドポイントが、500年に一度の歴史的変革を引き起こします。

この天体配置は、アメリカの「第六の危機」や世界の「新ルネサンス」を促し、過去500年間の価値観(資本主義、合理主義など)を終焉させます。

 

 

 

世の中を見ても、この国の政府を見ても、末期症状なのは明らかです。

現在(2025年7月)のこの国の首相は、国民を目覚めさせるために、わざとやっているとしか思えません。

行くところまで行ったら、反転します。

 

 

2025年8月、大規模な天体配置が到来するタイミングで、集団瞑想が企画されています。

 

 

 

第1回:日本時間 8月12日(火)14:30

第2回:日本時間 8月18日(月)16:25

第3回:日本時間 8月21日(木)18:02

 

 

このタイミングで集団瞑想を行い、地球人類の意思表示をします!!

 

地球人類のひとりとして、この惑星が置かれている状況を理解して、意思表示をすることができます。

 

もう一押しで、このろくでもない世の中をひっくり返すことができます。

 

ぜひ、ご参加下さい。

 

 

 

2025年8月に実施される3回の 12:21アセンションポータル活性化集団瞑想が、3回とも、クリティカルマス(14万4千人)を大きく上回り、大成功すれば、

今度こそ、2025年8月21日にアセンションポータルが開くタイミングで、光の勢力 銀河連合が、地球に物理的な介入が可能となるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

この惑星は愛と光に溢れた平和な星となります!

 

 

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