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みなさん、こんにちは。



小林正観さんの書籍や

倫理での学びのひとつに


「即実践」や「即行動」

があげられます。



これらは

学んだら、頭の中に入れるだけでなく

それを直ちに行動に移そうというものです。



以前も話しました

「朝起き」もそのひとつです。



僕は今

モーニングセミナーや読書会など

異業種交流会に積極的に参加し、


自らも読書で学んでおります。



ただそれは知識欲を

満たすだけで終わらすだけでは

非常にもったいない。


そして、その知識をひけらかすだけでは

まったく意味がないのです。



なので、

僕は会社や人生で直ちに実践したいと

思いますし、


このブログでも

学んだこと・感じたことを

ひとつでも多く

更新して、


一人でも多くの人に

読書やセミナーなど


仕事以外での活動を増やし


人生をより豊かにしてほしいと

思います。



社会福祉士国家試験合格のことでも

話しましたが、



ただ漠然と思っているだけでは

残念ですが、

何も変わりません。



そこで、ひとつ

たったひとつ


靴を揃える

だとか

簡単なことでもいいのです。


実践する

行動する




これだけで

あなたの人生が変わり始めます。




今日も読んでいただき

ありがとうございました。



みなさん、おはようございます。




小林正観さんの書籍を読むと

過去の自分の過ちを

改めることができる。


僕はそう感じました。


この書籍では

お金の使い方・付き合い方が

記されています。



僕は「節約家」のつもりが

単なる「どケチ」だったときが

あります。



お金の使い方に必要以上に

意味を考え、人を喜ばすのに

人間と人間の付き合いに必要な

お金を出し惜しみをしていました。

(たとえば、ご飯を食べに

行ったときの支払いだとか

冠婚葬祭関係のお金)


そんな僕の元には

お金が流れてこない


僕は少しのお金を

消費・浪費するだけで


手元には残らないどころか

減っていく一方でした。



そして、もっと節約しなきゃと

ケチったために

さらにお金の流れをせき止めていたのです。



そんな過去の過ちと

お金の事実


そして、なにより


人間関係を円滑にするための

お金の使い方・付き合い方を

教えてくれたのが


この

「楽しく上手にお金とつきあう」

でした。



欲を捨てる

執着を捨てる


物事に

感謝する


「当たり前」から一歩踏み出し

万象に感謝することからはじめる。


まずは

自分に関わる人・物に

感謝してみる


思ってなくてもいい


「ありがとう」

を言うこと


この書籍の知識を増やすのではなく

実践してみることをオススメします。


小林 正観
大和書房
発売日:2007-04-20


お金儲けのノウハウではなく
心の持ち方や考え方をどうするか
を提案してくれる一冊


幸せは現象ではなく
その人その人の心にある

お金は喜びのために使う


お金への執着心を捨てたときこそ
お金が入ってくる。

言葉の使い方は包丁と同じ

みなさん、おはようございます。



今日で約3年間

仕事を共にしてきた仲間と

お別れになります。


一生懸命

お客様・その家族の幸せを

考えて、夜遅くまで仕事を

していた彼女には


お客様だけでなく

一緒に働いていた僕たちも

感謝・感謝で言葉に表すことが

できません。



今日紹介する書籍は

同じ福祉業界であり、

読書仲間であり、

そして介護支援専門員と

社会福祉士を同一年度に

取得した

5%の成功仲間(勝手に命名)である


ビジネス・プレミアムさん

オススメである


小林正観さんの書籍です。

(今日から3日間は氏の書籍を紹介します)



一冊目は

「『人生を楽しむ』ための30法則」です。



まず、僕はこの著者がいいと

思ったら、とことん読みたくなる性質のようです。




桜井章一さん

斉藤一人さん

松下幸之助さん

本田健さん


などなど


帯広の図書館にある分だけ

借りて読み漁っています。



「幸せ」には絶対的指標がない。

つまり1億円もらったから

高級フレンチを食べたから

豪邸を買って住んだから

などはただの現象であり

それらが達成したから

「幸せ」

ではない。


「幸せ」は

その人、その人の

心の中に存在している。


この書籍に限らず、

正観さんの書籍の内容は

どの書籍を読んでも

同様なので、


すべての説明はしません。



この書籍を読んだとき

僕は初めて働いたときのことを

思い出し、自分自身を

恥ずかしい存在だと思いました。


学校でたての

常識もわからない

若者をパートで雇ってくれただけでも


「感謝」


できるのに


ぼくはパートなのに

責任ばかりあって

報われないと


100%仕事に集中できていない

自分を棚において文句ばかり

愚痴や不満ばかりだった。



今、介護の仕事で

パートでやれることを一生懸命やる


それができずに

給料のことで不満を言っていた自分が

昇給できなかったのは

必然だったと


自分の人生を改めるきっかけを

作ってくれた書籍でした。



3月・4月

春は別れと出会いの季節



自分を振り返るのに

一度目を通してみてはいかがでしょう?




今あることに感謝すること
当たり前→感謝

笑顔で楽しく
不平不満を言わない

過去も未来も気にすることなく

今この一瞬を精一杯生きる



参考書籍
「そ・わ・か」の法則


「き・く・あ」の実践―今すぐ幸せになれる方法