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みなさん、こんにちは。



早朝4時

妻と入れ替わるように

して目覚める。



そう末っ子が

変な時間に

昼寝をしてしまい

寝たのは2時・・・。


元々寝つきの悪い

妻はそれからしばらくして

4時にやっと睡魔が来る。


早寝早起きの僕は

4時に起きて

今日のことを

話して

(仕事が終わったら

幕別の花火大会へ

行くんです)



痛い足を引きずって

準備を始めます。



朝6時予定から

20分遅れで


準備が終わり

出社しました。



やっと仕事が出来る。

仲間に

お客様に

会える


そう思うと

嬉しくて

仕方ありません。



お客様だと

この喜びを

感じることが

できないんだと

感じました。


というのは

定年退職して

年齢を重ねて

仕事をしたくても

できない状態で


自宅でも

一人暮らし

もしくは

家族と暮らし、


役割を失ってしまう・・・



そんな状況に

自分もなりかけて

(お客様より

深刻な問題では

ありませんが)


やっと、

社会参加できる


そう思うと

仕事ができることが

今まで以上に

嬉しくなります。


ありがとうございます。




みなさん、おはようございます。



10日ぶりの

仕事復帰となります。


今日は

復帰初日です。



まだまだ

事務処理を中心に

身体を使わない仕事

しかできませんが、


今の自分ができることを

一所懸命させて

いただきます。



さてさて、

本日、紹介する書籍は



オカマ目線で・・・


男目線
女目線


両方を兼ね備えた

オカマさん(?)の


考える


できる男

できない男


を教えてくれる

一冊です。



この本を手にした僕は


もちろん、


「できる男」に

なりたいです。




昔、

バスケチームで

札幌遠征があったとき


夜は

オカマバーへ行くと

話していたのを

聴いて


僕は仕事の都合で

帰りましたが


正直


「行きたくない」


偏見を持っていました。




僕は

オカマとゲイの

区別がついていなかったのです笑



この書籍を

読んでからは

オカマバーに

生きている間に行きたい

と思うようになりました。



それでは

オカマ目線で

「できる男」とは?

(ブクログからの

抜粋になります)


僕が印象に残ったところ

のみ公開します。



クビになっても動じない。

自分の成長に自腹を切れる。

聴き上手。

熱心に質問ができる。

プライドを捨てられる。

誘われてすぐ動くフットワーク。



昨年、

パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す
を読んでから

自分ブランドを高めようと

セミナーに行ったり、

読書したり、

早起きしたり、


資格取得をしたり・・・



もちろん、自腹で

切るところは切って


利用できるものは

利用して(図書館など)


少しずつ

頑張ってきました。


その行動が、


オカマバーのママが

考える

「できる男」の条件に


しっかり

入っていたので

一安心でした。

(もちろん、今後も

継続しますよ。)



ちなみに

「できない男」

とは・・・



会社のグチを言う。陰口。

学歴自慢。

トイレの使い方が汚い。




僕がこのブログで

再三警告してきた


会社のグチを言わない。

というところはモロですね。


陰口も同様ですね。



あと、

学歴自慢も

個人的には気をつけたいです。


というのは

学歴より

資格自慢です。


自分の中でも

昨年一気に資格を取得して

気持ちが高ぶっている部分が

あります。


その戒めとして

資格取得は

ゴールではなく

スタートだと


取得してから

学びが始まるのだと

再認識したいと思います。




最後に

この書籍は

僕の中では

かなり読みやすくて

面白い・・・


ママのストレートな

表現がわかりやすくて


裏表なくて

いいです。

(ブクログの登録者が

かなり少ない・・・)



僕のように

オカマへの偏見は

投げ捨てて


一度手にとって

ほしい一冊です。




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チェック項目52箇所。男であり、女であるのが「オカマ」。両方の視点で
いい男を考えてくれるのがこの書籍。
ママの体験談や経験談を交えて教えてくれる。
「できる男」
クビにすると言われても動じない男。
オカマを褒められる男・・・気遣いを褒める。
自腹を切れる男・・・自己投資を惜しまない。成長が期待できる。
誘われてすぐ来るフットワークの軽さ。
ポーカーフェイスは武器になる。
聞き上手が話し上手・・・あいづちが大事。
二面性、三面性を使い分けられる男・・・俳優になれる。
自宅以外の隠れ家を持っている男。リラックスできる空間を持つ。
熱心に質問ができる。わからないことを聴ける姿勢。
プレゼントは予算内で最高級を選ぶ。センスが問われる。
服のセンスの良さでスタートラインでぬきんでる。見た目は大事。
眼力がある男は眼で女を口説ける。
楽しいことを自分で探せる男は女性を感動させられる。
プライドを捨てられる男は何があっても生きていける。

「できない男」
空き皿を片付ける男・・・そこそこのやり方がある。自己満足の気遣い。
盛り上がりが遅い・・・常に先手を取ることが大事。
会社のグチを言う人ほど会社に依存している。
トイレの使い方が汚い男・・・表面だけ取り繕ってもボロがでる。
お金に目がくらんで転職しても失敗する。
陰口を言う男は信用できない。学歴自慢。

異性を愛するのが常識と考えるのは偏見。
新人の頃は今の自分ができることを一生懸命やる。
女性は話を聴いてほしい。男性は答えを教えてほしい。

みなさん、こんばんは



以前にもちょろっと

お話しましたが


僕がケアマネを取得した

道のりを


今夜は紹介したいと思います。



それは

今から3年前まで

さかのぼります。



当時、知的障害者更生施設の

生活支援員として働いていた

僕は将来のことを

考えるようになりました。



当時、僕は

その施設の

準職員として

(給与体系は

基本給と通勤手当

宿直手当、一日3500円

ボーナスは夏・冬合わせて

2か月分)

働いていました。


正社員になるには

現在いる正社員が

辞めなければ

正社員に上がることは

できない状況でした。


その当時

2人分

正社員の枠が

空いていたのですが

見事に落ちて、


その先を考えるようになりました。


知的障がい者施設での

仕事も魅力ある仕事でした。


しかし、今までより

財政的にも制度的にも

厳しくなると思いました。

実際、自立支援法に

なってから

徐々に徐々に、

経営が悪化していたのも事実。

(スタッフの質の低下なども

挙げられるかもしれませんが)


僕は

介護福祉士の資格も

あったので、

障がい者施設以外でも

働けることをアピールしましたが


結局、正社員の道は

開けませんでした。



そこで、

僕はハローワークへ行った時

今の職場の求人を見つけ、


「生活相談員」


の仕事に就くようになったのです。


生活相談員の仕事を

その当時、詳しくは

わかっていませんでした。


しかし、

初めて働いたデイサービスでの

相談員のことを少し知っていたので


ケアマネとも連絡を取り合うことも

あるし、介護計画を作成するなど


生活支援員より、

ケアマネの仕事に近いだろう


と予測しました。


また、試験勉強を

するのなら、

泊まりのある仕事より


デイサービスの方が

やりやすいだろう


と考えていました。




つまり、

僕は3年前から

ケアマネになるための

道を歩んできたのです。



実際に

生活相談員として

働くとケアマネと連絡を

取り合ったり、

担当者会議に参加したり、

地域包括支援センターや

社会福祉協議会に行くなど


ケアマネ試験に出る内容のことを

実際に経験していたのです。



ですから

僕の場合は


本腰で勉強を始めたのは

試験開始1週間前でしたが、


その前から

ケアマネ試験に合格するために

学んでいたのです。



正直現場で

介護スタッフとして、

また、看護師として

働いている方は


生活相談員に比べ

不利だと思います。



たとえば

国保連(苦情処理)

介護認定だとか


生活相談員をしていると

自ずとわかってくるのです。



来年度以降

試験を受けようとする方へ。

将来ケアマネになることを

考えている方へ。


もし、最初から

考えているのであれば


現在の仕事も

選択することを

オススメします。

(もちろん、泊まりの

ある仕事でも合格する人は

います)



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