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こんにちは。

岡本大輔です。


苦手なあの人と

どのようにすれば

上手く関わることができるのか?


これは会社で

勤めている人であれば

誰もが一度感じたことが

あることだと思います。

僕自身も

このことに悩み、


一緒に働きたくない


と思い、逃げるようにして

仕事を辞めたこともあります。




一つには

そのような解決方法が

あります。


しかし、

それでは問題が根本的に

解決されたとはいえません。



なぜか?



どんな方法を持ってしても


苦手なあの人の人生を

変えることができないからです。



あなたが今のあなたのままで

この問題に悩んでいるのであれば



この問題は職場を変えて

仕事を変えて


生活する場所を変えても


必ず降りかかります。



残酷なようですが、


あなた自身に問題があるからです。




それでは

僕たちは何をしたらよいのでしょうか?



答えはたった一つです。


あなた自身が変われば良いのです。



僕は仕事から逃げて

環境を変えました。


しかし、

自分の苦手な人は

現れました。



僕が生きている間

同じようなタイプの人が

現れると


僕は確信したのです。





ほとんどの人は

苦手なあの人の性格や言葉遣いが

悪いから


わたしは不幸なのだと


責任転嫁します。



しかし、

それでは問題は解決しません。



あなた自身が100%悪くないと

思って何一つ努力していないからです。




あなたがすべて悪いとは言いません。


しかし、

人が二人以上いれば


何かしら

合わないことがあって当然なのです。



であれば、

まずはあなたから

ちょっとしたことでもいいんです。



今より、


・元気にカツゼツ良く

笑顔で挨拶する。


・元気に返事をする。


・すすんで掃除をする。



・失敗したときは素直に

謝る。



やってみるといいのです。



苦手なあの人は変わりません。



しかし、

苦手なあの人を見る

あなた自身の心は確実に変わります。

おはようございます。

岡本大輔です。


本日の紹介は

こちらです。

↓↓↓














【出会い】

電子書籍、85円セールで

ダウンロードしました。


【本書のテーマ】

再生するには!?

【岡本大輔の視点】

介護業界の再生、

出版においての注意点。


【抜粋】


最も大切なのは人間そのものも

常に自分の再生を意識すること。


マーケットの中に新しい

提案を投げかけて、

お客様に喜びを

与える商品を作ること。

再生し続けること。


もう一度ここにエネルギーを

注ごうと決心すること。

その瞬間に再生は始まる。


諦めたら借金と敗北感が残る。


売れるネーミング・・・

わかりやすくて個性的、

劇画チックでユーモラス、

パロディのにおいあり。

本場っぽく、日本的。

日本人の心にスッと

入って記憶に残る。


看板には人が本当に

そそられる言葉を表示する必要あり。


記憶に残る味を、料理を作る。

まねる、咀嚼して自分流にアレンジ。


安くして情けないものに

なるならやらないほうがよい。


業績がよいうちに

次の成長ステップへの布石を打つ。


業態のライフサイクルは3~5年。


価格破壊・・・

圧倒的な客数に支えられて初めて成功。


教わったことしかできないでは

顧客満足につながらない。


その街にあわせる。


バーに必要なのは

オーナーの趣味を店に反映。


ファミレス・・・

家族が和気藹々食事を楽しめる。


少額の資金でも知恵次第。


お金がないときは汗を流せ。


料理人にダメだしできる

リーダーがスタッフを

再教育できるリーダー。


一度悪くなってしまった店の再生は険しい。


飲食店・・・店が、料理が、人がきちんと。


昨日よりも少しでも改善する。


能力を作り上げるのも情熱。


たった一人の人間の

センスとアイデア、行動力で

巨大企業が変化する。


売れない店で働く人間は

売れない人間になっていく。

だから忙しく働くことが

その精神とその身体になる。


一流スポーツ選手のように

常に未来を見据えて自分を再生する。


ホテル旅館業の人たちは

自分たちの故郷の

よい部分には目を向けない。

マネばかり。


経営陣と厨房スタッフが

うまくいっているところが成功する。


愚痴ってわかってもらおうとするのが凡人。


一生懸命掃除する。

ダメダメを全部変える。

中途半端にやってもダメ。

【学び】


記憶に残る味を、料理を作る。


昨年は年間365冊、

今年は年間500冊読破する

僕がこの抜粋を参考にすることは

何か?


本を読み解き、

介護業界への提言を主として

書評を書くことで、


真似る、咀嚼して自分流の

書籍に変えること。


本の出版に参考にできることです。



電子書籍出版に当たっても

自分を卑下して

安くして、

情けないものにするくらいなら


出版しない方がいいと

著者の中島武さんから

僕は言われている気がします。


自分が納得できる

最高のモノを創ったのならば


それ相応の値段で売ればいい

と僕は解釈しました。





料理人にダメだしできる

リーダーがスタッフを

再教育できるリーダー。


経営陣と厨房スタッフが

うまくいっているところが

成功する。



介護現場で言えば

これは何を意味するのか?


介護職・看護職・相談援助職など


介護現場にいる専門職に対して


言いなりになる経営者ではなく、

ダメだしして再教育できるところが


福祉施設として成功すると

読み取りました。



現場の専門職を

僕はやっているので

今まで何度も経営者は

現場を分かっていない。


経営者がダメだから

現場がうまくいかないと

聴かされました。


それも一つの理由かもしれません。


しかし、

もっと問題なのは

現場が経営に無知にも関わらず、


自分たちの努力を放棄して

経営者の責任に

してしまうことではないでしょうか?



もっと言えば、


国に責任転嫁して

自己努力をしていない現場の

責任が問われる時代となります。



役職のある人や施設長と

現場の人が仲の良い職場と言うのは


なかなかお目にかかれません。


しかし、

現実には存在すると思います。



僕たち現場の職員が考えるのは


経営の責任にしないで


職場の上司や施設長に

自分たちには何が必要なのか


聴いてみることではないか?


と思います。



ここまでお読みいただき

ありがとうございます。


コメントは自由制です。

一見さんも読者も大歓迎です。


返信は24時間以内にいたします。


※心無い非難・誹謗・中傷等は

削除させていただきます。


こんにちは。

岡本大輔です。


本日の紹介は

こちらです。

↓↓↓














【出会い】


本が好き!で当選しました。


ありがとうございます。



【本書のテーマ】

スピリチュアルリーダーの

マインドを紹介します。

【岡本大輔の視点】

スピリチュアルマインドを

人生に役立てる。


【抜粋】


儲かるとは信じる者と書く、

自分を信じることは大切、

心の中にある自分の力を信じていこう。


人間は多くの情報を抱えているため、

自分の感覚では判断を誤ることが多い、

心のゆがみが身体に出ることがある、

腰の痛み・・・

お金に対する不安やゆがみが原因。


患者から濁点をとれば感謝。


言葉にこだわる、

自分を肯定する。


運が良くなる8か条・・・

私ってラッキー、ありがとうございます、

私ってステキ、感謝します、楽しかった、

大丈夫・うまくいく、良かった、おかげさま。


本来の自分を

取り戻しても何の意味もない・・・

もともと輝いていない人は

本来の自分を超えた

すばらしいものになる必要がある。


子供だけでなく、大人の迷子が増えている、

自分の根っこ、ご先祖様を大切にする。


潜在意識がすべて、

病気も人生の苦労も潜在意識で

自らが選択して引き寄せている。


すべては自己責任(自分次第)・・・

この世界はすべて自分の潜在意識が

作り上げている。


他人のせいと思うとどうにもできないが、

自分が作り上げていると考えると、

可能性が残っている。



【学び】

おそらく、献本でなければ

選ばないであろうと

受け取った当初は感じました。


イタコだとか、除霊家とか、

正直なところ、

「ホントかいな?!」と感じますが、


スピリチュアルリーダーたちの

考え方は参考になります。




人間は多くの情報を抱えているため、

自分の感覚では判断を誤ることが多い、

心のゆがみが身体に出ることがある、

腰の痛み・・・

お金に対する不安やゆがみが原因。



ここ一週間くらい僕は

腰痛に悩まされています。



それも介護現場や日常生活での

腰痛ではなくて朝起きるときにです。



布団で寝ているときは痛くありません。


朝起きると腰が猛烈に痛いのです。


この部分を読んだときに

僕の心のゆがみ・・・お金に対する不安


と見て思いついたのは


財布を落としたときのことです。


2万円を落とした不安が

腰に来ているのか・・・



本来の自分を

取り戻しても何の意味もない・・・

もともと輝いていない人は

本来の自分を超えた

すばらしいものになる必要がある。



ここは面白い表現だと思いました。


本来の自分を取り戻す。

自分らしさを出す。



という言葉がありますが、

もともとの自分が

輝いていない人が


”本来の自分”という

言葉を使ってはいけない。



ダイヤの原石


に戻っても

原石は原石のまま。


磨き上げられた

ダイヤモンドになる

必要があるのです。



あなたが磨き上げられる

方法として



早起き・読書・セミナー参加など

が挙げられるでしょう。



今の自分に満足していないのに

本来の自分を取り戻そうとしても

前には進まないのです。




すべては自己責任(自分次第)・・・

この世界はすべて自分の潜在意識が

作り上げている。


他人のせいと思うとどうにもできないが、

自分が作り上げていると考えると、

可能性が残っている。



自己責任の時代・・・


と書くと重たいイメージがありますが、


自分次第の時代と

書いてみると、

気が楽になりませんか?



職場の仲間のせい、

会社の上司のせい

社長のせい、

政治家のせい、

国の方針のせい、



自分以外の責任を

問いただしても

何も解決されません。




なぜなら

それは自分のことでは

ないからです。


相手が悪いといっても

相手を変える権利は

僕たちはもっていないのです。



僕たちが持っているのは

自分自身を変える権利だけです。



ここまでお読みいただき

ありがとうございます。


コメントは自由制です。

一見さんも読者も大歓迎です。


返信は24時間以内にいたします。


※心無い非難・誹謗・中傷等は

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