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こんにちは。岡本大輔です。
昼の紹介はこちらです。
↓↓↓
著者 : 金沢伸明
双葉社
発売日 : 2013-03-20










【出会い】
帯広図書館の新刊コーナーで出会いました。3年前にコンビニの本棚に王様ゲームのコミックス版の第一巻があって、それを読んで面白いなぁ……と思っていたのを思い出しました。
※ コミックス版の続きは読んでいませんでしたのでその続きかと思っていのですが……。


【本書紹介のねらい】
極限状態に追い詰められた人間の深層真理、行動を追求したいあなたへ。

【響いた抜粋と学び】
抜粋はありません! 先に伝えておきます。

王様ゲーム……僕が中学生の時に大人気だった漫画「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」で主人公のマサルさんが
「2番と3番は……甘党だ!!」
と叫んでいたのを大笑いして読んでいた、あんな生易しい物語、ではありません。
この暑い夏(帯広は今20度前後と涼しいですが)、あなたの背筋を凍らせてくれる書籍です。

~本書帯より~
コミックス版などにある最初の悲劇の32年前、山奥の閉鎖された寒村、夜鳴村の住人を死のゲームが襲った……。
次々と出される王様からの命令……それに従わなければ殺される……。夜鳴村の人たちは生き延びることができるのか? 王様の正体は誰なのか?

高校生の本多一成と本多奈津子、従姉弟同志の二人はお互いに恋をしていた。しかし夜鳴村では従姉弟同志の交際は禁止されている。
ある日、本多奈津子が母親に怒られて、家の隣にある土蔵の中に隠れた……。この日、悲劇は始まった。

ある日、一成の友人の勇二の家に一通の封筒が届く。黒塗りの封筒のなかには白い手紙が入っている。
王様ゲーム……住民全員参加の王様ゲーム、王様の命令は絶対、当日中に従う。途中棄権は認められない。
命令1、10代の村人は人間の死体に触れ、王様の命令に従わなかった者には、首吊りの罰を与える。

深夜の肝試し、土葬された墓を掘り起こし、死体に触る仲間たち……その中で肝試しに呼ばれなかった一人と肝試しには来ていたけれど、強がって死体を触らなかった一人が翌朝、首吊りをしていた……。

王様は誰だ? どうやって殺したのか? 村人たちが疑心暗鬼になり、極限状態に追い詰められる。ゲームが進むに
つれて、自分の命を守るために、友人を手にかける人、最後まで守ろうとする人、様々。極限状態での人間の深層心理を描くところは13年前に劇場公開した「バトルロワイヤル」を彷彿させます。

さらに、警察や全員がいる前でありえない殺され方をする当たりは7年前に劇場化された「デスノート」を思い出します。

二つの作品の良いところを凝縮させたのが「王様ゲーム」と僕は解釈しています。

仕事の休憩時間、僕は最初の30分でトイレや昼寝を済ませておき、残り30分、おもむろに王様ゲームを開き始める……。
あれ、確か、高校生の携帯から始まるんじゃなかったけ? 内容を読んでいて、疑問を感じた僕は一番最後のページを確認する。
裏には著者の金沢伸明さんの書籍が書かれており、今回手にとった「王様ゲーム 起源」とは別に「王様ゲーム」があることを確認する。

そうか、きっと、王様ゲームのルールは同じだけれど、設定が違うんだな……。僕はそう思いながら、次々とページをめくる。すっきりして読みやすいためか、僕の手は次々とページを開いていく。
息をするのも忘れるくらい夢中になり、携帯を見る。まだ10分ある。
もうちょっと読もう。
もう一度携帯を見る。残り2分。区切りのいいところだから、一度栞を挟む。

帰宅後、続きを読み始める。子供たちが3人機嫌良く思い思いに歌を歌っている。大声で歌っている。そんなのも気にならないくらい僕は本多一成の気持ちになって物語に入り込む。
僕ならばどうするか、自分の命を優先して、友達に手をかけるのか? それとも最後まで全員が助かる方法を考えるのか? 極限まで追い詰められた状況でそもそも判断できるのか?

人間の深層真理に深く入り込む一冊だと僕は感じました。

※ Amazonのレビューではアンチが多いのか酷評が多いです。しかし、作品を作り出した著者の金沢さんは素晴らしいと思います。
もし、文句があるなら、この作品より面白い作品を世に送り出してからだと僕は思います。



ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。




著者 : 金沢伸明
双葉社
発売日 : 2013-03-20
おはようございます。岡本大輔です。
本日の紹介はこちらです。
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著者 : 臼井由妃
かんき出版
発売日 : 2006-11-21









【出会い】
帯広図書館の自己啓発書コーナーで出会いました。
一週間は金曜日から……意味深なタイトルと
仕事をガラリと変える55のパワーワード/臼井由妃 を紹介したときに臼井さんから直々にコメントをいただけたので、また読んでみよう、と思いました。


【本書紹介のねらい】
~本書抜粋より~
本書を読んでみなさんが時間貧乏の生活から抜け出し、少しでも時間リッチに近づくことができることを願ってやみません。

久しぶりのタイムマネジメントの書籍を紹介します。仕事が詰まっていて、何から始めていいのかわからなくなっているあなたへ。

本書を開いて表紙の裏……何でもやる人ほど時間と心とお金にゆとりがある、社長業の傍ら理学博士号、宅建、行政書士、MBAと次々に難関合格を果たしながらも本業の売上を伸ばし、書籍の執筆、講演など多忙を極めながらもやりたいことをどんどんやって、睡眠もしっかりとって、自分の時間を確保している、そんな臼井社長のような時間術を知りたくありませんか?

【気になった抜粋】
人との付き合い方も考えなくてはいけません、うまくやればチャンスと時間を手に入れることもできますが、下手をすれば時間を奪われてしまうからです、人との付き合い方が、時間活用の一番大きなカギを握っていると言っても過言ではないのです。

頼みごとや、言いにくいことを話すときには、ストレートに話を始めるのがいいのです、言ってしまえば何のこともない、心配し過ぎということもあります。

たとえば相手が実現不可能な計画を曲げないで、押し付けてきたとします、「それは無理」「それはダメ!」と切り出すのではなく、「その計画には、どれだけの日数がかかるのか」「予算はどうするのか」など質問を投げかけていくのです。



【響いた抜粋と学び】
効率よく仕事をする人は、何が何でも自分の発想を使って、無から有を生み出そうと固執はしません、むしろ常にアンテナを張り巡らせて、これだというアイデアを借りようとしているものです。

これはつまりパクリです。パクリは、確かにそのまますべてを真似して売り出せば訴えられる可能性があります。しかし、仕事術に関して、レポートの書き方、行事計画の作り方、などおそらく何らかの方法や書き方や上手な作り方がすでに存在しています。
つまり、あなたはそれらを調べてまずは真似してみればいいのです。今までやり方を知らずにやっていたのから、真似して行うことでスピードはあがります。
真似をしてそこから、自分流に変えていくのです。

一週間は月曜日から水曜日までの3日間しかない……仕事はその3日で終わらせるようにしているのです、「1週間は5日間ある」と考えると、その週の予定を考えるときに、やらなければいけない仕事を5日で割ってしまうからです、だから私は、その週にやるべき業務は、月曜日から水曜日までの3日間で終えることにしています、この間に、今やらなければいけないこと、あるいは回収度の高い仕事を優先的に行います。

本書タイトルに言及したことです。
臼井社長は金曜日を起点に翌週の準備や資料作りなど始めます。それを前提に一週間は3日だけと考え、3日間で仕事を終わらせます。

介護支援専門員の仕事で言えば、月曜から水曜まででやれることはやっておく、金曜日の段階で訪問のアポや書類づくりをしておくということです。

介護支援専門員をやっていて思うのですが、急遽入院したり、体調を崩したり、サービスの調整が必要になったり、新規の依頼が入ったり、など突発的なことに対応しなければなりません。
ということは予定を前倒しして常に仕事を進めていかなければ余裕が生まれないことになります。

「あなたの都合でいいよ」、これが相手への気配りだと思っていたら、それは大間違いです、単に「時間に甘い人」と相手になめられ、どんどん相手の都合を押し付けられてしまうでしょう。

これはそのとおりだなぁと思います。介護支援専門員の仕事は要介護1~5までのお客様については1ヶ月に一回自宅を訪問、モニタリングと決まりがあります。ですので、訪問のアポをとらねばなりません。お客様やご家族様の都合を事前に知っておき、自分の予定と照らし合わせて、アポを取っていかないと予定が詰まってしまいます。
予定を手帳に記載しておくことやネット上に記録しておくことで管理がスムーズになるでしょう。

こちらからフルネームでお名前を呼ぶと、相手も自然とこちらのフルネームを読んでくれます、こうして名前を呼び合うと、どうなるか、人間というのは不思議なもので、仲が良いと錯覚するのです。

これは高齢者介護でも基本となります。お客様のお名前を呼ぶことで自然とお客様も覚えてくれるようになります。
名前を呼び合うことで信頼関係も深まっていくように思えます。

「かきくけこ」……簡単、興味、グレー時間、決断、行動。

これは臼井社長からの時間の達人になるための魔法の言葉です。
簡単に! 興味があるほうを優先して、仕事でも遊びでもない何もしていない時間を減らす、15分以内の決断、行動・実践! 
シンプルに「かきくけこ」
さぁ、やりましょう。


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臼井社長の幸せバンクBlog


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著者 : 臼井由妃
かんき出版
発売日 : 2006-11-21
こんにちは。岡本大輔です。
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著者 : 江藤真規
実務教育出版
発売日 : 2013-07-23








【出会い】
本が好き!: 書評でつながる読書コミュニティ の抽選で当選しました。ありがとうございます。

【本書紹介のねらい】
~本書抜粋より~
本書は、「学って楽しい」と思える子、「勉強が好き!」と思える子、そしてどこまでも嬉々として学びつづける力を備えた子に育てるために、親ができることは何なのか……、それに対するひとつの答えをまとめたものです。

中学受験を控える子供を持つ親御さんや資格取得に向かっているあなたにオススメの一冊です。
単なる勉強の本だけでなくタイトルに”育て方”とあるようにコミュニケーションの取り方や食事の習慣などについても言及していますので、特に母親のあなたは参考になるでしょう。
※ イクメンのあなたにも参考になりますよ!

【気になった抜粋】

聞く力を育てるためには、まずまわりにいる大人が聴いてあげること、すなわち、子どもに「聞いてもらってうれしい」という経験をさせることがファーストステップです。

【響いた抜粋と学び】
著者の江藤 真規さんは長女、次女と東大を現役合格し、その後なんと江藤さん自身も東大の大学院を合格しています。
子どもたちの受験時の対応と自身の大学院受験のときの体験をもとに本書は書かれています。
江藤さんはこの経験をもとにコミュニケーションの大切さを実感し、コーチングの認定資格を習得し、現在、講演や執筆活動を積極的に行なっています。

我が家でも先日、長男と妻が勉強のことで大ゲンカになっていました。
「俺は勉強なんてやりたくないんだ。ずっと遊んでいたいんだ!」
と泣き叫ぶ長男。
中学校に入ってからソフトテニス部に入り、その傍らゲームやテレビを優先させ、休みの日は友達と遊ぶ。家庭学習は一日5分程度。やらないよりマシなくらい。
残念ながら中間テストの結果は全教科50点未満。

改めて、勉強というのはやったらやった分だけ成果が出るものと認識しました。

話し合いの結果、夜9時~10時までの1時間勉強の時間に充てることになりました。
苦手だった英語の勉強は、まず単語の書き取りから始まりました。
これは早速成果が出て3日くらいすると、
「授業がわかるようになってきた」
と喜んでいました。

東大をはじめとした大学合格を自分の人生におけるひとつのスタートとしてとらえている、どこまでも勉強しつづけることのできる子とは、一体どんな若者なのでしょうか、私が確信しているのは、「勉強が好き!」「学ぶことは楽しい!」という感覚が、彼らの身体には染み込んでいるということです。

僕自身も学生時代は勉強大嫌いだったので、長男の気持ちがよくわかります。なんのために勉強するのかがわかりませんでしたし、それに明確に答える大人もいなかったように思います。

僕自身の勉強は28歳のころから本格的に始まりました。中小企業家同友会の中堅幹部学校でのグループワークを経験し、介護業界だけでなく異業種もけっして待遇がよいわけではないことを知りました。
介護業界で働き続けるには、資格取得は必須だと感じ、介護支援専門員、社会福祉士の資格をまず取得しようと考えたのです。

今は3年前に始めた早起き・読書の習慣のおかげで
「勉強(読書)が好き!」「学ぶこと(知らないことを知ること)は楽しい!」
と思えるようになりました。

※ 学生時代の勉強って漢字の書き取りやひたすら計算というイメージがありますからね。

最後までがんばれた3つのエネルギー源:1つめは、未来の姿をイメージすることができたからでしょう、2つめは、「私、受験します!」と宣言したことです、3つめ、「人に対する感謝の気持ち」です。

ここも納得です。まずは合格した自分をイメージするというのは大事ですね。
僕も介護支援専門員の資格取得前は、僕がもし〇〇さんの担当だったらこのような対応をしている、とイメージを膨らませていました。寝る前は必ず想像していましたよ。

そして、受験宣言、合格宣言です。
「今年合格します!」
むしろ、
「合格しました!」
と過去形で宣言することですね。すでに合格したと脳に思わせることでそれに相応しい状態にしました。
介護支援専門員や社会福祉士などの資格取得に向かって、勉強時間の確保で家族の協力や職場ではもちろん、シフトの調整などしていただきました。ありがたいことです。


努力と成果は、階段状になっていて、努力しても、成果が出ない日々がずっとつづいて、ある日突然、「わかった! なるほど」となるわけです、その「わかった! なるほど」というときに、階段をひとつ昇るように、急に力がつくのです。

ここは、僕はバケツの水をイメージしています。水をためていても最初はたまったかたまらないかわかりません。努力し続けることで努力の水があなたの能力のバケツにたまっていき、バケツから水が溢れたときに成果が出てくるのです。
江藤さんがおっしゃるように勉強してすぐに成果は出ないのですが、続けていくとある日突然急上昇したイメージになりますね。
だから、最初は成果が出なくても構わずにやり続けることですね。

楽しむことに成果は求めない……勉強や習いごとは、楽しむことが第一とよく言われます、ですから、「どうしても、楽しませなければいけない」とか「楽しみの先にこんな力をつけさせよう」と親はずるいことを考えしまいます、しかし、成果を出すために楽しむようでは、本当の楽しさを味わうことができません。

これはついつい、親は打算的になってしまいますよね。気を付けなきゃなぁ。

たとえば、子どもが勉強をしていてわからないところにぶつかったとします、このとき、怒っても意味はまったくありません、逆に、「やらなくていいよ」でもいけません、「いま、すごくつらいよね」と、まずは共感してあげます、そのうえで、「何がわからないのか整理してみようか」とわからないことを具体化してみてください。

子どもの「なぜだろう?」に、ひとつひとつ正解を与えるのではなくて、「一緒に考えてみようよ」という姿勢は、その先の学びを深めます。


ついつい、親は子供に対して感情的になってしまいがちですので、参考になりますね。
※ 子供も感情をぶつけてくるので、イライラしてしまいそうですが、抜粋を参考にですね。

役割分担を持たせて任せることで、家族のメンバーの一員であり、家族がチームとして成り立っていることを伝えていきたいものです、極端に言えば、お風呂掃除をサボったらその日は全員お風呂に入らない、これぐらいやってしまってもいいのではないでしょうか。

このあたりは勉強だけでなく習慣についても言及しています。学びや気づきというのは仕事や人生に役立つものでなければ意味がないと僕も思います。
勉強はしっかりやって成績はいい、でも家の手伝いができない、困っている人がいても手を差し伸べられない、それでは人間としてどうか、ってなりますよね。
江藤さんは勉強、受験、という部分だけでなく人間としての面もしっかりしています。

ちなみに我が家でもアルバイトということで長男・長女はゴミ集めや米とぎ、食器洗いなど分担しています。以前はお小遣いということで何もしなくても学年が上がるごとにお金をあげていましたが、社会の構造を考えたときに、何でもタダでもらえるものはない、と考えてそれは止めにしました。
反発もありましたが、今ではよかったと思っています。
※ ちなみにバイト代から鉛筆や消しゴム、ノートなどある程度の学用品も買ってもらっています。自分で使うものは、自分で買う、を早いうちから身に付けてほしいからです。
自分のお金で買ったものは大切にしますからね。

朝食を食べるか食べないかというのは、「朝食を食べたくない」とか「この子は食が細い」という問題ではありません、習慣の問題です、食事を用意する親に責任があると思うのです。

「クラスのみんなが朝ごはんを食べていないのに、なんでうちは朝からこんなにあるの?」と、特に思春期のころはよく娘に言われることもありました、でも、基本的な生活習慣は、面倒を見ている親が実権を握っているのです、ですから、「よその家がどうであれ、うちは朝食を食べるのがルールよ!」という主義を貫きました。

心の状態は、食に出ます、心が健康でないとき、子どもは食べません、極端に食べないこともあります、それは、子どもからのSOSのサインでしょう。


ここは素晴らしいですね。食事が人間を作るというところは激しく同意です。そして、他の家がどうの、友達がどうか、というのは関係ないです。そのとおりです。

なんで食事なの? と思われた方がいるかもしれませんが、勉強するにあたり、大切なのは勉強する習慣を身につけることです。そして、その習慣は勉強だけでなく、朝起きる習慣、ご飯を食べる習慣、大人であれば、飲酒・喫煙、コーヒーだとかも含まれます。
必要な習慣を取り入れ、不要な習慣をやめる、というのは試験勉強に必須です。

職場の同僚も話していましたが、親が勉強していると子供も勉強するようになるのです。
だから、今年介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉士と資格取得を予定しているあなたは子供に隠れてコソコソ勉強なんてやめて、子供の前で堂々と勉強すると、子供も大人になっても勉強はするものだ、と肌で感じて、自然と勉強するようになりますよ。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
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※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。


著者 : 江藤真規
実務教育出版
発売日 : 2013-07-23