こんにちは。
岡本大輔です。
現在、
伸びている30代として
活用したい書籍を紹介します。
IPhoneアプリで
なんと、
「85円」
千田琢哉さんの本が
85円で読めるなんて
感激です。
セール中だったので
(昨年12月時点で)
迷わずダウンロードしました。
抜粋です。
↓↓↓
ペンを貸す。
沈む30代はペンを借りる。
とありました。
常に何かあったとき
メモを取る習慣すらない30代は
これから伸びる余地なし
というのが千田さんの見解です。
僕も本書を読んでから
なお一層気をつけるようにしています。
僕の会社は
制服はなく、普段着で仕事を
しています。
必ず、胸ポケットのある服を選ぶように
しています。
・・・ペンを入れられるように。
そして、常にアイデアをかけるように
仕込んでいます。
仕事で上司に恩返し。
ここはまだまだ、上司に
甘えっぱなしと反省です。
上司に仕事をお願いするときが
ある僕はまだまだ半人前以下です。
この2ヶ月で
ケアマネとしての担当件数が
5件から15件くらいまで増えました。
僕は最低3倍以上努力して
仕事をします!
そして、仕事以外でも
3倍以上努力して勉強します。
アフターサービスにもっとも注力する。
ここはデイサービスの生活相談員として
感じることがあります。
お客様との契約は僕ら相談員の役目です。
僕らがやるべきことは
契約に全力を尽くすのではなく
契約時に交わした約束が
実行されているか(ケアプランの
内容を履行されているか?)
チェックして、万が一
されていない場合は
どうして実行されていないのか?
どうすれば実行できるのか?
アフターサービスに尽力するのが
相談員の最高の仕事と
解釈しました。
そのためには
介護職、看護職との日々の情報共有
現場で仲間やお客様と一緒に過ごす時間も
必要です。
書類作成に追われない
仕事をしよう!
