朝日町shellのブログ -84ページ目

朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。


先日ご紹介したカレー、


『淡路八百万GODSカレー』


を食べたネコ隊長が、ついに、ついに覚醒しました!!。


リンク カレー記事へ



”自分を信じよう。今を信じよう。” by ν(ニュー)ネコ隊長


過去から今へと繋がる歴史の流れが、


この男の眠れる魂を目覚めさせた時、


人は過去の偉大なる祖先達が築いた、


偉大なる文明を再びその眼(マナコ)に映し出すであろう。


ついに歴史が劇的な転換点を迎えた今こそ、


新しい歴史の幕が開かれるのであった。

(The Movie Mobile Cat Nyandam Cat's Attack!! より)


これより始まる新しい時代は、最も夢想的な未来学者でさえ、想像できないものになるでしょう。


20世紀最高のマネジメントの大家であり、同時に歴史上最も偉大な哲学的思想家でもあった、我が心の師「P.F.ドラッカー」はこう言いました。


”これから来る世界は、それを体験する者の価値体系を根底から揺さぶることになる。私は今25歳でなくてよかった。それだけ衝撃的な変化が起こるということだ。だが、その混乱を乗り越えた時に、我々は真の『偉大なる文明』が誕生する瞬間に出会うことになるであろう。


そして、こうも付け加えていました。


”その新しい価値に基づいた文明が生み出すシステムの、最初のモデルを提示するのは、「日本」という国だ。”と。


真なる歴史の境界において、大転換が起こったということを、その時点では多くの人が認識できない場合がほとんどです。


後に振り返って見たときに、


”ああっ、あの時のアレがそうだったんだ。”


と言われるのが通例で、今回も通例どおりに事態は進んでいる模様です。


一部の人を除いて、既に起こった決定的な価値観の変化に対応する行動を、しているようには見えないからです。



こんにちは。


前回、淡路島へ行ってランチを食べたことを書きました。


リンク 道の駅”あわじ”でハモ天しらす丼のランチ


上記の中でも書きましたが、今回淡路島に来た私の主目的の一つは、タマネギを買うことでした。


その旨を顔の広いまるた博士に話したところ、なんと博士のお知り合いの紹介で、無農薬で栽培された淡路のタマネギを売っていただけるとの事となりました。


淡路島のタマネギを、しかも最高のタマネギを入手できるのも、きっと神様のお導きがあってのことでしょう。



上記は淡路島の産直市場で購入したタマネギです。



さすが国生みの島、名前もすごい。


伝説の玉葱「かくし玉」だそうです。


まさに歴史に隠された神話と同等の重みを感じます。




そしてこれが、淡路島で無農薬栽培された国生みのタマネギ。


なんとこのタマネギを、博士にプレゼントしてもらっちゃいました。

(*゚ー゚)ゞアリガトウ、博士。


日本国そして日本人の歴史はこのタマネギを食べたところから始まったのかもしれません。--)b




これはイザナギ神宮の駐車場にある無人販売所で買ったタマネギです。


赤いほうが200円。白いほうが300円でした。(たしか)



並べてみるとこんな感じです。


これをこれから食べ続けるのでありますね。ヽ(゚◇゚ )ノワ~イ、ヤッタ~!!




無農薬タマネギと同じところで入手した淡路島産の古代米。


今回、私に淡路島に来るように指示してくれた方々が食べていたものと同じでしょう。



では、これらを元に作った料理の一例をまずは軽くご紹介いたします。



アボカドと赤タマネギのサラダ。



生ハムと赤タマネギ、ミニトマトの前菜。



ミドルマンファーム産のシシトウとピーマン、チョリソーとタマネギを炒めてみました。


いつも食べているタマネギとは全然違って、辛味が少なく、生でも食べられるのではないか?というくらい甘くて、白いです。


こちらは無人販売で買ったタマネギで作った、上と同じ料理です。


こういう感じで、同じ料理として食べ比べてみたりしています。


そして、次にタマネギ料理の大本命、



古代米を始めとする三種類の御飯に、タマネギをたっぷり入れたココナッツカレーをふんだんにかけた、四色の彩が美しい、八百万の神々が生まれた島のパワーを含んだスーパーカレー、名づけて、


『淡路八百万GODSカレー』です。


これを食べるだけで、アセンションして悟ることも可能なのではないでしょうか?


ニュータイプ能力が開発され、カレーに宿る神を観ることが可能となるでしょう。((゚m゚;)マ・マジで~?!


このカレーを食べてみたい人をお待ちしております。



こんにちは。


今回は国生み神話の島、兵庫県の淡路島でランチです。


何をしにきたかというと、明石の英雄まるた博士、そして新潟の自然人やんばる氏と一緒に淡路島の海の幸を味わい、温泉に浸る為でした。


そしてこれは私の主目的の一つですが、健康と美容と若返りの料理を開発する為に、タマネギの名産地として名高い「淡路タマネギ」を、しかも無農薬栽培の八百万の神々もビックリの奇跡のタマネギを食材としてGETする為でもありました。


しかも何故そうなったのかは未だに謎ですが、普通は飛行機で行くだろ、まあ百歩譲っても新幹線で行くだろうという距離がある、朝日町-明石・淡路間を、普段は車で行くのは近くのコンビニくらいまでという私が、なんと車で行ってきたのです。


朝日町から新潟経由で北陸道を通り、淡路島まで行き、途中でいろいろ寄って食べたりして、往復でトータル2000キロ走ってきたのです。

(長距離トラックのドライバーさんの気持ちがちょっと分かりました。)


そしてついに到着した我々を、大きな吊橋が出迎えてくれました!!


ヽ(゚◇゚ )ノOh!!ついにやって来たぜ~!!


これが世界最大の吊橋、「明石海峡大橋」です。


間近でみると確かにデカイ!!(  ゚ ▽ ゚ ;)


先月博士と淡路島へ行った時は、船でこの大橋の真下をくぐって行ったのですが、上を走ってみると、片側三車線あり、路肩も広くてメチャクチャ大きく感じました。


\(゜□゜)/ 「これが吊橋でっせ!!」


こういうものも人工の構造物かと思うと、”人間の力もなかなかだぞ”、などと思ってしまうのでした。



橋を渡った後の高速出口にあるSAからの大橋。


明石や神戸方面を向こう側に臨む景観です。




よくNHK総合の夜7時のニュースとかの全国中継で、淡路島が映し出される時に見える観覧車、実はここにあったんですね。(笑)


なんでここに観覧車なの?という私個人の疑問は未だに解消されてはいませんが、何はともわれそれはここにありました。ーー)b


そして一行は淡路島観光の拠点の一つである、道の駅「あわじ」へ向かいます。


海鮮丼を食べる為にです。



道の駅”あわじ”の中にあるお店に入りますと、こんな文字が大きく貼ってあります。


メニュー。


この中から選びます。



私が選んだのは今が旬だという「ハモ天しらす丼」。

800円。


量が多いですね。


西ではハモをよく食べるのでしょうね。


あまり私の住んでいた環境では食する機会がなかったものです。


味は非常にいいですよ!-▽-)V



新潟の自然人やんばる氏が選んだのは、「豪快穴天丼」。

800円。




そして英雄まるた博士がチョイスしたのは、これも地元の名物「しらすかまあげ丼」です。

700円。


味は最高です。


そしてちょっと驚いたのは、観光地値段のはずなのに安いのですよね。

これって西の方に来るとよく感じることでして、観光地であってもボリュームが多くて、しかも安いのです。


関西の人って味に厳しいし、値段にも敏感だからでしょうかね?


美味しかったです。


ご馳走さまでした。(^人^)