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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。

前回からの続きです。


自己紹介三回目

自己紹介二回目

自己紹介


私の仕事以外での三大ライフワークとなる、サッカー、ガンダム、猫との出会いを語らせていただきました。

これらの出会いから現在までの経過は以下のとおりです。

サッカーは、痛さに負けずに社会人になるまで続けました。地元では将軍プラティニこと、「ミシェル・シェル」と自分で語る位には上手くなる事ができました。(他人に言われた事は無いです。)
ユニフォームを脱いだ今も、サッカー観戦を続けながら自分の家で解説活動をしています。独り言とも言いますが。

ガンダムは、朝日町に来て西郷亭さんのちょうちん弁当を食べたおかげで、ニュータイプへと覚醒した気がします。
それから、現在開発計画を進めようとしている自民党からアドバイザーへの就任要請がくるかもしれませんが、多忙なので断ろうと思います。

猫はというと、朝日町で猫牧場を作って猫に囲まれる生活を計画中です。

そんな私は、空気と水が綺麗で、美しい星空が見える「朝日町」の虜になった、ただの「永遠の中年少年ピーターポン」です。

これからもよろしくお願いします。

最後までお読みいただき有難うございました。


どうもっす!
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こんにちは。

前回からの続きです。


自己紹介二回目

自己紹介


私がガンダムをテレビで見ながら研究をしていた時、肩に乗っかるものの衝撃が走りました。
見てみると、小型の白い生物でした。
ブライトさんがカミーユ・ビダンを最初に見た時に発した言葉、アムロと同じだ!と同じように、

「ガンダムの色と同じだ!」

と言いました。

当時、ビデオなどという物が我が家には無かった私は、ガンダムを視聴できるのはリアルタイムで放送されている時だったので、ガンダム研究を妨害する、この小型の白い生物を家から出そうとしました。
しかし、素早い動きで私の手から逃げてしまうのです。

まあ、これはこれでまたテレビに集中できると安堵していたところ、また寄ってきました。
だったら抱きかかえて一緒にガンダムを観ればいいか、と思い手を出すとまた逃げるのです。

こっちが手を出すと逃げ、ほっておくとこちらに寄ってくるこの不思議な生き物に私は興味を持ち、ガンダムの視聴終了後に動物図鑑で調べると、その生き物は「猫(英語名:CAT)」というものでした。

それが、三番目の出会いです。

自己紹介シリーズ感動の最終回へ続く。

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自宅警備戦士ニャンダム


こんにちは。


前回からの続きです。

自己紹介


と、言うわけでサッカーを始めました。
しかし、サッカーを始めて間もない頃、今度はサッカーボールが顔を直撃したのです。
痛いのが嫌いな私は、反射的にサッカーからの引退を考え始めました。
しかし、始めてからひと月も経っていないのに、もし辞めるとなると大きな問題が発生します。
それは、サッカーシューズを買ってくれた親にぶっ飛ばされるだろう、という事です。


では自分はどうすれば良いのか?真剣に考え、悩み、苦しみ、そして出会ったのが、「機動戦士ガンダム」というアニメでした。
人間が人型のモビルスーツと呼ばれる機械を操縦して、白兵戦を繰り広げるストーリーです。


「待てよ?この機械に載ってサッカーをすれば痛くないじゃん?」


と思った私は、ガンダムの研究に没頭したのです。
これがガンダムとの最初の出会いでした。


そして、そのすぐ後にサッカー、ガンダムに続く私の人生を彩る三番目の出会いが有ったのです。


朝日町特産商品の開発中なので、次に続く。



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ファーストガンダム。