過去に紹介したシェルハブメソッドとうつ伏せ時間に関する論文ですが

AIで要約して資料を作ってみました

 

改めて 元の論文をシェアします

 

Moving into tummy time, together: Touch and transitions aid parent confidence and infant development Carolyn F. Palmer Daniel Rindler, Barbara Leverone

 

 

とても読みやすく、内容を掴みやすいなと思いました。

どうぞ、ご覧ください。

 

この研究資料は、乳児のうつ伏せ練習(タミータイム)を円滑にするためのチャイルドスペース・メソッドの効果を検証しています。仰向け寝の推奨により不足しがちな運動機会の減少頭蓋変形といった課題に対し、親子で取り組む触れ合いと緩やかな姿勢移行の有効性を説いています。実験の結果、専門的なレッスンを受けた親は多様な身体的サポートを習得し、乳児もうつ伏せ姿勢をより長く快適に維持できるようになりました。このアプローチは、親の育児に対する自信を高め、乳児の運動発達を促進するための実益的な教育手法として期待されています。最終的に、適切な感覚刺激と相互作用が、親子の絆を深めながら健やかな成長を支える鍵となることを示しています。

 

google notebookLM  7分ほどの動画解説も分かりやすいと思います

 

実践(支援者向け)動画資料はこちら。具体的な手法を紹介しています

 

 

 

 

 

レッスンは大阪 天満のスタジオでの対面レッスン

出張・オンラインでのレッスンも受け付けております

 

初回90分7,000円

2回目以降60分7,000円

 

こちらは私のカイロプラクティックオフィスのホームページの問い合わせページです。

「シェルハブメソッド」についてもこちらでお問い合わせください

 

 
 
過去の体験談をまとめました

 

シェルハブメソッド国際認定指導者 杉本康紀です

 

 

松江で3期の受講中に外部講師としてお世話になった、エデュケーショナル・マルトリートメント(教育虐待)に警鐘を鳴らしておられる「やりすぎ教育」の著者 武田信子さんが東京での講座の様子を紹介しています

それについての記事を書きました

 

 

触れることにより、脳の中の体の地図をつくる(身体スキーマ)ことで、自己イメージの土台になります

すべての体験がより色鮮やかなものになります

 

やっていること、できていること、やろうとしていることが見え、学びのプロセスが見えるようになると赤ちゃんの育つチカラに信頼が生まれます

 

各発達段階(その子独自のプロセス)によった学びを促す環境つくり、気づきのきっかけ作りを養育者さんがご家庭でできるように後押しをすることで、養育者さんに「自分にもできることがある」という自信が生まれます

 

 

 

 

失敗を含めた試行錯誤の探究の喜び、動くことそのものへの喜び、何かを発見達成した喜びの共有

そういった関係性が絆を深めます

ジャッジをしない、自分への信頼、相手への信頼にもとづくコミュニケーション

自分で最適な選択肢を探り見つけられる自信

好奇心や遊び心から生まれる無理のない意欲の達成プロセス

 

 

 

シンプルに

  • よく飲み食べ
  • よく遊び
  • よく寝て
  • スクスク育つ

そんな子育ての後押しをサポートします

 

 

発達の動きの探求レッスン短いDME(Developmental Movement Exploration)

子育てに関わる・関わりたい・シェルハブメソッドに興味のある方向け

希望される方には主にzoomで30分ほどで体験いただけます(初回無料です)

複数人(6人くらいまで)同時にお受けできます

お問い合わせをどしどしお待ちしています

 

「ショートDME体験希望」とお問い合わせください

お問い合わせはこちらまで

 

体験談をまとめました

 

 

カイロプラクティック、トークセン(木槌療術)、ヒーリング(記憶の変換・クリーニング)で状態を調え

よりよい動きのパターンを探求するレッスンを提供しています