明るいネクラ計画@ -4ページ目
西日本ラスト!
そして私もラスト。3ヶ所しか行けなかったけど楽しかったです´ω`

セットリスト
NO.9
CHEMICAL KING-TWOON
Space Wannabiez
Bell the CAT
JOKER-my name is-
mosaique city
DAYS
CRAZY A GO GO
GHOST†HEART
METALLY
OH MY JULIET.
SUPER DUPER GALAXY
EDO FUNK
YASHA姫
88
meteorion
-SORA涙色-
BOYS & GIRLS
LIAR LIAR
It's a Wonderful Wonder World
PUNKY❤HEART
CRAZY A GO GO
☆Rock the LM.C☆
LET ME' CRAZY!!

記憶違い等ありましたらご指摘頂けると助かります┏○"


◆テンキュ
m「先輩、テンション上がってますか?」
A「上がってますよ。」
m「声聞いた限りでは全然テンション上がってない感じですけど。」
A「マジで?結構きてるよ。」
\テンキュ-♡/
A「テンキュ。」
m「テンキュー出ました。鹿児島らへんから出てますけど。」
A「伝説を作っていこうかな、と。でもテンキュみたいなのはいらないでしょ?」
m「語録的なのね。」

◆花粉症
A「暑いね。あと、花粉が凄い。」
\うちの子供花粉症!/
A「うちの子供花粉症?まぁ俺に子供が居たら花粉症でしょうね。
あと、こっちは黄砂が飛んでるから…。ぶっちゃけ熊本入った時点でめっちゃキてた。
でも昨日より今日、今日より明日だね。どんどん悪くなる。」
m「花粉症の人どんくらいいるの?」
A「結構居るよね?……意外と居ねえじゃん。
俺的には花粉の宇宙を共有しようかなと。"辛いだろ!俺もだゼ!"って。」
m「ロックっぽいっすね。」
A「汁(鼻水)出しちゃってね。」
m「だしちゃう?アイジル出しちゃう!?
我々は花粉のリスクを背負って来てる訳だから。更にぶっ飛ばしていこうね。大丈夫?」
\(大丈夫~)/←皆バラバラで声小さい
m「はァ!?」

◆SDGのMVが解禁ですね。
m「今日、7時からFacebookでSUPER DUPER GALAXYが解禁されるの知ってる?
そういった意味では、秘密っぽくやるのは今日が最後だから。次回にはもう"皆の物"みたいになってるから。
ただ、まだ俺たちだけの宇宙で行われるSUPER DUPER GALAXYなんで。
…え、別にやんなくても良いんだよ?7時まで待ってたら公開されて、結果、鹿児島が最後になるから。
そのつもり無いでしょ?何でこんな所まできたの?期待しちゃうじゃん、俺たち。
解禁前の最後だよ?凄くない?次回からは"あぁ~、あの後でしょ?良かったねぇ、頑張って(笑"みたいな。
SUPER DUPER GALAXYは"お客さんも参加型、ノロけ、パーティ集"なんで、適当にノっておいてね。」

◆うさぎ
m「新曲どうだった?(指輪見せて)こういうのも付いてるんでね。卯年なんで。
LM.Cのマークあるじゃん?(どこかにマークが無いか探す)」
\後ろー!/
m「…!まぁや、後ろ!ドリフか!
(後ろのフラッグ指して)これ、今まで1回もウサギって認めてこなかったんだよね。
他の可能性が出て来た時に変えるのはアレだから。ただ、今年は卯年だからウサギで。
来年になったらドラゴンとかになるかも。(笑」

◆いつだって大切な事は全てヴィジュアル系が教えてくれました
m「昨日BUCK-TICKのライブを見させてもらったんだけど、やっぱ凄いな、と。
このパワーというか、この宇宙というか。沢山の人たちがいて、どこから来てどこに帰っていくんだろうって。
色んな人生があるんだろうけど、同じ音楽や存在のために皆が集まってて。もうBUCK-TICK現象だよね。
凄いなと思うと同時に、俺も今その中に居るんだよなって。明日もライブあるし、この先も続いていくし。
幸せだなぁと思いました。ありがとうございます。」
m「ヴィジュアル系やっててよかったなぁと思いましたよ。
だって、"いつだって大切な事は全てヴィジュアル系が教えてくれました"的な。そう思わない?」
A「今度ここ(胸)に書けば良いじゃない。」
m「場合によっちゃぁ入れちゃいますよ。TATOOしちゃいますよ。
いやー、今一度その事を分かって欲しいですね。俺たちも、皆もそれで育ったわけでしょ?馬鹿にもされるわけじゃん?
かかってこい、と。全部そこから学んだんでヨロシク。って。」

◆弱気
A「昨日のバクチク兄さんのファンも凄かったけど、君たちの方が勝ってるんじゃないかな。
まぁ別に勝ち負けじゃないけども。」
m「弱気っすね。(笑」
A「だって…大先輩なんで。」

◆その他
m「次の宇宙行きたいんで。意味分かんない?
意味なんてねぇんだよ!!楽しみてぇんだよ!!はしゃぎてぇんだよ!!CRAZYになりてぇんだよ!!」→CRAZY A GO GO
-
m「(特典の指輪)先輩のオススメの色は何色っすか?」
A「黒っ」
m「この前青って言ってませんでした?」
A「この前言ってたのは黄緑。今日は黒っ」
特典の指輪が入ってるブリスターパックの注意書きには「ライブに付けて行くと危ないので控えましょう」って書いてるらしい。
-
m「初めてライブに来た人ってどういう流れで来るの?」
\付き添い/
m「付き添いって。リアル(笑」
-
m「初めての人も楽しめてる?
皆と手ぇ振ってわ~って楽しんでたらいきなりブレイクとかきて"えっ"って。
"もう信じない!"ってなる事あるよね」
-
m「(88ライト)貸し出しサービスとか無いの?前は結構あったよ。」
-
m「皆は信じれるものある?ある人もいるだろうし、無い人もいるかもしれない。
けど、誰の言う事も、親も先生も友達も恋人も好きだった音楽も何も信じれなくなった時に、俺たちが何をしてあげられるかって考えたら、この歌を歌う事だなって思いました。」→LIAR LIAR
-

m「凄く楽しんだあとって、帰り道とか寂しくなるじゃん。だけど大丈夫だよ、俺たち生きてるから。
こういう風に生きていきたい、生きてきたっていうのは、LM.Cの曲にいっぱいつめこんでるから。
自分に自信の無い人とか、自分の事が大嫌いな人も居るだろうけど、この瞬間、世界一かわいいしかっこいいし輝いてる。
いい歳して金髪でこんなチャラい格好してマイク握ってる俺が言うんだから間違いない!」
-
クレイジー2回目
m「こんなんじゃ東京に帰りたくねんだよ!クレイジー!」
(SASSY出だし間違える)
m「違う、それじゃない!」

そして本日の戦利品キラキラ2
$明るいネクラ計画@-戦利品!
熊本行ってきましたー
去年熊本に引っ越したのですが、DRUM系列のライブハウスあるなんて知らなかった°ω°
移転して間もないらしく、綺麗な所でした。

セットリスト
NO.9
GHOST†HEART
Space Wannabiez
Bell the CAT
JOKER-my name is-
Galileo
DAYS
CRAZY A GO GO(×2)
CHEMICAL KING-TWOON
METALLY
OH MY JULIET.
EDO FUNK
YASHA姫
Boon!!
SUPER DUPER GALAXY PV超プレミア試写会的な
SUPER DUPER GALAXY
88
meteorion
BOYS & GIRLS
LIAR LIAR
It's a Wonderful Wonder World
PUNKY❤HEART
☆Rock the LM.C☆
LET ME' CRAZY!!

まぁやがやんわり口止めしていたのでPVの内容についてはほぼ触れておりません。何卒。
記憶違い等ありましたらご指摘頂けると助かります┏○"


◆熊本限定maya&Aiji
A「一緒にブチ上がろうぜぇぇええ!!!
...っていうね。今まで生きててあまり声張ったことないから(笑」
m「熊本限定アイジですよね?」
A「そうですね。熊本限定まぁやもいるんでしょ?」
m「もちろん。Tシャツ脱いだら胸に"熊本"って書いてあるから。」
A「そんな仕込みしてるまぁや見てない。」
m「見せる頃には溶けちゃってるかも。」

◆続かないせんぽい
m「こっから更にブチ上げて行こう。先輩ちょっと声張ってもらって良いですか?」
A「(咳ばらい)...いけんのかぁぁ!?」
\イェーイ!!/
A「...」
m「!?...終わり!? 3回くらい言って下さいよ。」
A「そんなに無いわ!もう無理!...かかってこぉぉおい!!
......。」
m「...え、終わったー!?」

◆責任とって下さい。
A「これだけ人がいると"私がノら無くてもライブ進行するんでしょ?"って思ってる人も居るかもしれないけど、そんなことないよ。皆でつくっていくんだからね。
人生80年の内の2時間を俺たちに命預けてくれたわけでしょ?」
m「我々の人生も2時間預けるんで、責任とって下さい。」
A「マジだよな。」
m「他に好きなバンドもいるだろうし、所謂"本命"が違うかもしれない。
だけど、今は俺たちのもの! ね、先輩!」
A「(振られてハッとする)っえ!ごめん、今用意して無かった!(笑」

◆8歳です。
m「熊本初めてだね。まぁ凄く前にやってたバンドで来たことあるけど。あの時10代だったなぁ。」
A「今いくつだっけ?」
m「8さいです!! (片手上げてアホっぽく)」
A「......(じとーっとした目で見る)」
m「心が折れる音がした...。」

◆ものまね
A「超暑い。」
m「どうなっちゃうんすかね、この暑さ。」
A「最終的にはカオナシみたいになっちゃうかも。」
m「あ...あ......ぁ(カオナシの声マネ)」
A「うわー、中途半端ー。」

◆SUPER DUPER GALAXYのPVについて
まぁやが「あまり内容には触れないで」とやんわり言っていたので詳細は置いといて。
とにかく27日、皆フェイスブックをチェックしてね~とのことでした。
私的にはPV中に出てきたアイツが気になって仕方が無かったです。´ω`

◆その他なんとなく覚えてるMC
m「おい、ピョン吉!(指輪にマイク向けて話しかける)」
A「(聞いてない)」 そんな訳で熊本ではピョン吉の魂が不在でした。
-
m「四国シリーズもそうだったけど、ブラジル行ったことあるのに熊本来たこと無いって凄くない?
好きな子の両親に挨拶する前に、祖父母に挨拶しちゃう感じだよね。」
-
m「暑いね。こんなの着てるからかな。
(自分のTシャツの中を覗き込んで)俺の中に眠る熊本が…。もう鹿児島になってる。」
-
88の歌い出しがイマイチだったので曲を止めて、
m「さっき特別扱いした(PV見せた)の覚えてないの?恩着せがましくて申し訳ありませんが、
その恩返しが欲しいんだけど!」
-
A「熊本、ぶっちゃけこのツアーの中で一番入ってないんだけど、でもそういうの関係無いんで。
みんなの歌声とかは、他の会場には一切負けてないよ。でも次来たときは後ろの壁をブチ破りたいね。
またいつか帰ってくるんで、その時は今日の最高の笑顔で俺たちを迎えて下さい。」

デンキのブログに写メが載ってましたが、最後にまぁやだけ残って喋っているとき、2階から他のメンバーが覗いてました。


まぁやがチラッと言ってたけど、野音ではやはりその後の活動予定が発表されるようで。
行ける方うらやましす´q`
初めての地元LM.Cライブ!ということで嬉々として参加して参りました

セットリスト
NO.9
GHOST†HEART
Space Wannabiez
Bell the CAT
JOKER-my name is-
Galileo
DAYS
SUPER DUPER GALAXY
CRAZY A GO GO
OH MY JULIET.
METALLY
CHEMICAL KING-TWOON
EDO FUNK
YASHA姫
Boon!!
88
僕らの未来。
BOYS & GIRLS
LIAR LIAR
It's a Wonderful Wonder World
PUNKY❤HEART
☆Rock the LM.C☆
LET ME' CRAZY!!

記憶違い等ありましたらご指摘頂けると助かります┏○"


まぁやの独自の調査(前日に行った駅前のネイルサロンのお姉さん[10年位前はバンギャ]調べ)によると、松山はノリが悪く、怒って帰ったバンド(某Dir ●n grey)がいるらしいので、今日はそれを検証したいとのこと。
m「でも、質問に対して無反応でもくじけないから。噂は聞いてきたから。
松山の人は恥ずかしがりやなの?大丈夫だよ。怒って帰ったりしないから。逆に居座る。」
A「居座る?何プレイ、それ。居座りプレイ?」
m「帰らないプレイ(笑」

会場が狭くてファンがとっても近くにいるので、先輩がやたら「恥ずかしい」って言ってました。
A「さっき怒って帰ったバンドがいるって言ったでしょ?そしたら"否定できなーい"って言ってる子いたけど、その反応おかしいと思う。(笑」

m「シャイなのか他に本命がいるのか知らないけど、その感じ捨ててっちゃえばいいよ。
いきなりスイッチ入れてくみたいな。いい?いきなりだよ?……スイッチ、オン!!!」
(マッカツが凄く変な動きをしてたけど言葉でも絵でも表現致しかねます)

m「松山はなんて呼ばれたいの?松山?キティ?四国?」
\松山でお願いします!!/
m「松山でお願いしますって…丁寧かッ!!」

m「暑いねー。いい加減脱げってことかな?」
\脱いで!/
m「わかりました」(下を脱ごうとする)
その後股間隠しながら「ポーゥ!」とか言ってたまぁやたん。

--ひかるげんじの話--
2日前にカラオケに行った時、のむのむが光GENJIを歌ってたらしい。
m「泣かないで さよならは♪この後なんだっけ?」
\(知ってる人が続き歌う)/
m「年齢バレルぞッ!!」

その曲の映像が上半身裸+ホットパンツみたいなやつ+ローラースケートだったらしい
m「映像みて、コレ、新しいかもみたいな。裸ローラースケート、先輩似合いそうじゃないっすか?」
A「絶対嫌です。10回に1回は事故りますよ。」
m「少ないじゃないすか(笑」
m「(上半身裸でホットパンツ上げて履いてねじりはちまき)どう?そんなLM.C、超フレッシュ。でも恥ずかしくて帰っちゃうみたいな。」
A「でもこの会場じゃ滑れないよね。」
m「じゃあそこは東京にとっておいて。他の会場で一切その事には触れずに、ファイナルでやっちゃう?」
A「"まぁやキタな!"って思われるかもよ?」
m「その時は皆で盛り上げてね!他の人がチーンってなってても"うわ、まーくんキター!"って、"あっく~ん!"って。」
\あっく~ん!!/
A「苦笑いっすよ…」

--SDGの指輪の話--
m「知ってる?これ喋るんだよ?」(指輪にマイク向ける)
A「(コンチワ~)」
m「全然精度上がってないじゃん!」
A「なんで精度上げなきゃいけないの!?」
m「もうすこし挨拶してもらおうか」(再度マイク)
A「(まぁやだよ)」
m「ちょっと黒調子悪いみたい。ピンクは見た目通り凄い可愛いよ。」
A「(オス)」←野太い声
m「今は2色しかないけど、物販の所で耳を澄ませば聞こえてくるから。」
A「ピュアな人に限るけどね。トトロ的なアレでね。」
m「これいいんだけど、凄くライブ向きでは無い。歌ってると不意に刺さる。」

m「MCはこんなんだけど、曲入った瞬間カッコつけたりするから気をつけた方がいいよ。
先輩なんかこんなだから。(激しくギター弾く手振りをした後に投げキス)」
A「まじやんねぇよ!!」
m「コワッ!これ見れるかどうかは皆にかかってるから。」

--88の前に--
m「アレ持ってる人?」
\は~い!/
A「アレで通じるんだね。もう"アレ"って名前で良いじゃん。」
m「物販で"アレ下さい"って言ったら出てくるみたいな?」

--まぁたんの何だか良い話かもしれない話--
こういう空間だと、跳べば足を踏むかもしれないし、頭を振れば後ろの人が「ちょっおまww」ってなるかもしれないけど、
それでも同じバンドを好きで集まってるっていうのは愛だよね。
使い古された言葉だけど、"かけがえの無い時間"って正にこういう時をいうんだと思う。
いつか過去になっていくけど、それでいいと思う。
LM.Cの曲の中には「人生こうしたらいいんじゃない?」っていう提案はいっぱい入れてあるから、都合良く使っていったら良いと思うよ。
他の好きなバンドでもいいよ、色々あるでしょ?
……「無い」って言って!!
\無いよー/
そっか……騙されるかぁっ!!(笑
こういう下らない事で笑えるって凄くない?
ライブやってると「今、その笑顔!?」みたいなタイミングで笑ってる人もいるけど、それで良いと思う。
そういう瞬間を逃さないで欲しい。青春サイコーって思って欲しい。

--新曲の感想--
踊れそう。
マイウェイでゴーウェイでした。
wow→wow→wow→wow↑wow→でフィバフィバ(fever)ゲバゲバ(get upかget back?)でした。

おそまつさまでした。
またしても聞き取れないところ有り(´-ω-`)
電波悪い+携帯録音+レポってるやつの耳まで悪いぜクオリティです。

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S「はい、ということでね、今終わりました。タワーレコード梅田NU茶屋町店で行わ れた『LM.Cアルバム2枚同時に出たぞ記念』のトークイベント終えたばかりのお2 人をお迎えしております、LM.Cでーす。」
m&A「どもっ」
m「お疲れ様でした、ありがとうございました」
S「お疲れ様でした。色んな反省があると思うんで、ここからは大反省会です。」
A「まぁそうですね。色々ありますよ…。」
S「なんかこう…不満とか。」
m「(笑)」
A「いや、そういう訳じゃないっす。暑がり(がなんたら言ってるけど聞き取れ-NAI☆)」
S「スポットライトがアイジさんにだけあたってるという。」
A「なんで俺だけ汗かいてるんだろうと思いましたもんね。」
m「はいはいはいはい(笑)」
S「だってまぁや君はスウェットですよ。(アイジさんは)Tシャツですよ。」
A「そうですね。」
m「ただ、この、あのー、巻いてたやつなんて言うんすか?こういう…」
S「中尾彬ですか?」
m「ストール的なものを外せば良かったとか(笑)ねぇ?」
A「そういうことじゃないんだよ。なんか、頭から暑くなってて。」
m「あ、だからー…髪の毛も長くなってるからねぇ。」
A「あ、それかぁ。切れってわけですね。」
S「(笑)解決してよかった。」
m「間髪いれずに反省ができるって素敵ですね。」
A「はいはい、素敵ですよねぇ。」
S「トークイベント自体はまぁや君何か反省はありますか?」
m「なんか、ちゃんと盛り上げきれなかったのかなぁっていう、ねぇ。」
S「(笑)」
m「リアルな反省になっちゃうんですけど(笑)」
S「お客さんね、やっぱりお2人を見てじっくり聞きたいなって人が多かったんだと思 う。」
m「あー。ほんとありがたいですね。」
A「あー、そうなんすね。多分、こういうことあんまりやったことがないんで。聞きたいモードになっちゃうんすよねぇ。」
S「『わー』『きゃー』言うんじゃなくて、聞き漏らさないようにっていう。集中モードでしたね。」
m「そうかもしんないすね。」
S「抽選会では弾けて結構わーっと。」
m「まぁ、こういうの無いんでね。」
A「発売イベントとかね。」
S「嬉しいですよねぇ。」
A「発売日ってのがねぇ、超レア感あるっていうか。」
m「東京でね、やっちゃいそうなもんですけどね。それを大阪でやらせてもらえたという…凄い、LM.Cの歴史として意味があるんじゃないかと。」
A「んー、ありますねぇ。」
m「そう思いましたね。」
S「BUZZ MANIAXにも出て頂きまして、このトークイベントの司会もやらせて頂きましたけども。関西でいうと12月24日、クリスマスイブに大阪BIG CATでライブがあるんで、コスチュームを含めて楽しみにして頂きたいと。」
m「そうですね。」
A「そこハードル上げちゃうんすね、やっぱね。」
m「多分、案外ね、いつもどおりなんすけど。」
A「そうそう、まぁ、そういうとこあるんですよ、LM.C。」
m「ま、でもその日に大阪でやれるって事自体が素敵な事だと思うんで。」
A「そうですね。」
m「楽しみにしときます。はい。」
S「はい。ということで、この時間は、LM.Cのお2人と大反省会を行いました。」

m「LM.Cでした。」
m&A「バイバズロック!」
聞き取れてない所が多々あります。もうしわけ。

M→まぁや
A→アイジ
S→下埜さん



-88-
S「さぁ、11月5日!今日遂に出ました、GIMMICAL☆IMPACT!!そしてSUPER GLITTER LOUD BOX。もちろんアルバムを手にして、今日参加してもらってると思います。記念すべき11月となりましたけれども」
A「そうですね」
m「(笑)」
S「あのね、この照明がね、全部アイジさんに向かってるんですよ」
A「あ~そうなんですね。すっごい汗が…ちょっと待って下さいね」
S「はい、今、タオル待ちです」
A「はーい、すいませーん」
S「(笑)…はい、大量のティッシュが」
m「ティッシュでいくんすね」
A「超暑い」
m「あのー、そんなに暑いのはアイジさんだけですよ」
A「いやいやいや、凄い(暑い)すよ」
S「ま、スウェット(まぁや)とTシャツ(アイジさん)とか、全然違うのにね。さぁ、11月5日です。」
m「はい」
S「2枚同時発売、おめでとうございます!拍手を!」
(拍手)
A&m「ありがとうございまーす!」
S「色んなインパクトを与えるリリースになりました。FM OSAKAではCHEMICAL KING-TWOONを宇宙で初めてBUZZ ROCKでオンエアさせて頂いたんですけど。」
A「はい。ありがとうございます」
S「これが本当に嬉しくて。色んな意味でこの曲もアルバムを代表する一曲になると思います。やっぱ具体的に言うとココでしょ。」

(キントウンの「答えなんてどこにもない~」の下りが流れる)

S「Aメロ途中から流す、それは何故か、ハイッ」
(アイジさん歌うパート)
Aいやいやいやいや!」
m「はいっ!」
S「ほら、はいっはいっ!」
A「いやいやいやいや!」
m「あーいーじーっ!」
A「いや、そういうバンドじゃないっすよ!」
m&S「フゥッ!フゥッ!フゥッ!」
(手拍子)
A「え?そーいう!?」
m「フゥー!」
A「いやいやいやいや…ねぇ?そういうバンドっすかねぇ?LM.Cって。まぁ、アットホームですけどねぇ。」
m「終わっちゃいましたよ」
S「あのー、終わってしまいました。歌ってる、アイジ。」
A「まぁ、歌ってるって訳でもない…」
S「ラップやってるアイジ。これは、本人はどうですか?世に出て。」
A「どうっすかねぇ?結局、他の曲でも結構歌ってるんで。皆さんはあんまり分かんないと思うんですけど、コーラスとか相当やってるんですよ。」
S「ビデオクリップで歌ってるシーンとかも強調されてるから、余計この曲目立ちますよね。」
A「そうですね。例えばアルバムの一曲目のRainbow Magic Orchestraってあるじゃないですか。あれも全部歌ってる声のデータは全部自分なんですよ。そういうので結構やってるんで、あんまり『歌った』って感じはしないですね。」

S「やっぱ加工とかしちゃうと分かりづらい部分もあるかもしれませんけども。これ、ライブでは前面に出て、センターマイクでして欲しいですね。」

A「いやいやいやいや!」

m「てかもう空とか飛ぶんじゃないですか?」

S「あー!なるほど、ヘッドセットマイクでやりましょう、ココ。」

A「それ、やるんすかねぇ?!」

m「え、やって欲しいっすよね、皆さん?ねぇ?え、皆声出してっていんだよ、もっと。」

A「いや、いや、(まぁやに向かって)後で後悔するよ?」

m「なんでオレっすか?」

A「え、歌っすよね?」

S「歌っすよ歌っすよ。これをライブで。」

A「あ、そうなんですね。そういうていなんだね。」

S「さぁ、そしてこの曲ではフライングVを持ってるまぁやも見れます。」
m「はいはいはいはい。」
S「弾きたくるわけですね?」

m「これはライブではやりません。」

S「What?」

m「ライブでやるわけ無いじゃないですか!あれ、だって(ギター)リースっす、リース。」

A「え?」

S「じゃあ、ちょっと延長したら良いじゃないですか、リース。」

m「(笑)いや、冗談ですけど。あれESPで作ってもらいました。まぁ、ライブではやらないです。はい。」

S「お蔵入りになる可能性が…」

m「ただ、歌に関してはアイジさんがバッチリキッチリ…」

A「知らないよ?そういう事言っちゃって。」

m「そういうこと言っちゃってって(笑)」

S「怖いよもう。みんなが見てない所で全然笑ってないもん(笑)」

A「でもライブのアレンジ変えちゃうかもしれないんで。」

S「あ、それはまた音源は音源として。」

A「そうですね。」

S「ライブはライブとして。じゃあ、貴重な音源バージョンをお家に帰って聴いて頂きたいですけども。折角なんで、今回のニューアルバム、 GIMMICAL☆IMPACT!!からお2人が特に思い入れのある1曲をピックアップしてもらって。薄く会場にかけますんで。まずはアイジさんからいき ましょうか。」

A「えー…言っちゃっていいですか?『Galileo』」

S「クレジット4曲目。これはどこらへんがお好きですか?」

A「そうですね、結構LM.Cって俺とまぁやそれぞれ家で楽曲を作ってお互い聴かせたりするんですけど、この曲は合宿で作った曲なんですよ。今年の2月・3月く らいに山中湖に行きまして。合宿とかやったことが無かったんで、はたしてそこで楽曲が生まれるのかどうか分かんないけど、とりあえず行こうってなって。 で、作った曲ですね。一日目に後悔したんですよ。『来なきゃよかった』って、(まぁやに向かって)なぁ?」

m「(笑)」

A「全然進まなくて。」

m「やり方が分からなさすぎて。」

A「そうそう、やったことないっていう。どうしようと思って。でも1日目に何も残さないのはいけないなぁと思って。で、夜、急に思い立って作り出した曲ですね。」

S「だいたい曲先行なんですか?」

A「そうですね。LM.Cだいたい曲…特に自分の場合は完璧に曲先行ですね。まぁやは歌詞と一緒にやってったりもするんですけど。」

S「では、思い出のアルバムが動き出した1曲という意味では…(?/聞き取れ-NAI☆)」

A「まぁ、自分が関わるアルバムに収録できる日がくるとは思ってなかったんで。そういう意味では何かね、凄い新鮮っていうか。」

S「寝食共にして合宿は…どうなんですか?まぁや得意なんですか?体育会系的なものは。」

m「あー、協調性一切無いんで。なんか…(普通に自分の)部屋にいるみたいな。」

A「そういう感じですね。」

S「でも一緒にごはん食べるわけですね。」

m「そうですね、そういうのは、ね。ただ、会話はだんだん無くなっていきましたよ。」

A「そうですね、年々ね。」

m「年々っていうか、その合宿自体で『もう来なきゃよかったなぁ』みたいな。(笑)言わないんですけど、お互い。ちょっと、LM.Cには違うかなぁと。」

A「でも何か良いんじゃない?たまには。結局良い曲さえうまれたりすれば。」

m「まぁ、一回やったから次からは方法分かるからいいかな。」

S「これがアイジさんのイチオシの曲。Galileoでした。さぁ、対する後攻まぁやは?」

m「はい。『my girl』」

S「さぁ、この曲。どこらへんがオススメでしょう?」

m「LM.Cはいつも、少し前までやりすぎちゃうんですよ、アレンジとか。色々詰め込みたくなっちゃって。」

S「ヘッドホンとかで聴くと色んな音鳴ってますもんね。」

m「そ ういった意味でmy girlは、そんなにやりすぎないというのをテーマにというか、新たなチャレンジをした曲です。さっきのCHEMICAL KING-TWOONだと、アイジさんが歌いました、まぁやがビデオでギター弾いてましたっていう挑戦はあったんですけど。my girlに関してはやりすぎないっていうか、シンプルにっていう…そんなチャレンジができて良かったなぁと。」

S「シングル4曲含む、15曲。作詞家として、大量の『歌詞作るぞ活動』はどうでしたか?」

m「あーもう、それはそれはもう悲惨なものでした。」

A「ホントにねぇ、どんどんやつれていきましたもん。」

m「そうですね。
」
A「な?吃驚しましたもん。」

S「どうしようー!って?例えば、ストックがあってやってるわけじゃなくて、ゼロからいくわけですよね?曲を聴いて。」

m「まぁ でも基本的にそうでしたね。9曲くらい一気に作業してたんで…。大体、LM.Cはシングルが多いんで。あってもまぁ…A面ってか1曲目が歌詞も合わせて決 まってるから、2曲目と歌詞だけなんですけど…今回はもうねぇ、どこに終わりがあるんだろうみたいな感じで。『一週間後にニューヨークに行くんだけど』み たいな状況の中…大変でしたけどね。まぁ、やれちゃう子なんで。」

S「やればできる子?」

m「やらなくても結構できたんですけど、今回はちょっと頑張りましたね。」

A「相当頑張ってたもんね。」

S「アイジさんが見ても成長が伺えると?」

A「うーん、そうですね。」

S「今日、2枚同時に陽の目を見て、喜びもひとしおって感じですか?」

m「完成した瞬間とかあんま実感が無くて、発売して皆さんの反応をもらってやっと実感するのかなって気がしてたんで。だんだん実感してますね。」

S「そして同時に発売されましたSUPER GLITTER LOUD BOX。曲もちょっとアレンジ変えたりとか順番変えたりとか。これ、LM.Cを知らない人にとっての入門編というとらえかたで良いんですか?」

A「そうですね、第一期LM.CというかLM.Cの初期衝動的なものが詰まってるんじゃないかなぁと。」

S「今回のGIMMICAL☆IMPACT!!で世界デビュー!…ここ拍手でいいと思うんですけど。」
(拍手)

S「ありがとうございます。久しぶりにリアクションを聞きました。18カ国、」

m「いや、今23…になったらしいです。」

A「配信だと230カ国って言われたんですけど。ちょっと意味分かんないんですけど。230って…ねぇ?」

S「オリンピックですねぇ。」

A「そうですねぇ。」

S「増えてますねぇ。世界に向けて打って出る…」

A「いや打って出て無いですね、なんか…お願いされたから。」

S「向こうからオファーがきてるんですか?」

A「そうですね、ライセンスっていうか、そういう販売する許可を。」

S「そのリアクションに答えるべく、2008年2009年とツアーがいよいよ今月から始まるんですけれども。関西ですけれども、11月30日が神戸、そして大阪はクリスマスイヴ。イヴです、これ、サンタまぁや、トナカイアイジになるわけですね?」

A&m「(笑)」

A「いや~…。」

S「当然担当でいうとそうですよね?」

m「なんで言っちゃうんすかぁ!(笑)」

S「ゴメン!」

m「おいしかったですねぇ。」

A「どういうていになるかわかりませんけど。」

S「でもとりあえず、かぶりもので。」

A「あ、それだけで良いんすね!」

m「ど、どこまでやってくれんすか?」

A「いや、よく学園祭とかd」

m「どこまでもやってくれるなr」

A「いや、馬だとよくねぇ、大人2人でやってるじゃないですか」

S「いて座みたいな感じになりますよね。」

A「ま、そういう感じの…」

S「スペシャルな事もね?」

m「まぁ何かねぇ、できたらいいですけど…んー、まぁやは良いけどアイz、アイジがなんていうか…。」

A「何それ、アイズィって。」

S「(笑)早速海外モードですよね、アイズィですよね。」

A「何の話っすかね?今。」

S「イヴの大阪ライブどうなるんだ?って。」

m「楽しみですねぇ。」

-----反省会編はまた後日-----