明るいネクラ計画@ -3ページ目
アメブロリターンズ@

最近、ピグライフに地味にハマってるのでまたアメブロにしてみました星
前に使ってた時となんか違う!
絵文字作れるようになってる-!
後で作ってみよう´`ω

とりあえず、3日坊主にならないように頑張りたいと思います。
あとで過去のレポも移しておこー。
ただただトークを書き出しただけです。
誤字脱字、聞き間違い等あったらごめんなさい┏○"



m「どうも!LM.Cボーカルまぁやです。」
A「LM.Cのギターアイジです。」
m「今週も始まりました、V-Rock Station。我々が担当してから放送4回目なんですが、我々LM.Cが担当するのは今回がファイナル!」
A「なんと!」
m「最終回、上げていきたいなと思います。
じゃ、まず1曲ね。上がる曲聴いてもらいますか。LM.Cで最新シングルです。SUPER DUPER GALAXY」

-SUPER DUPER GALAXY-

m 「LM.Cがお届けしているV-Rock Station。ここでリスナーの皆さんから募集していたメッセージを紹介していきたいなと思います。我々LM.C、今年デビュー5周年。活動開始5周年、ということで、メッセージのテーマは"あなたがこの5年で変わったこと"です。
えー、早速ね、メッセージを紹介させて頂きたいなと思うんですが。(おところとラジオネーム略)"私がこの5年で変わったことは、性格が明るくなりました。内気で、人に話しかけることがあまり出来なかった私が明るくなれたきっかけは、間違いなくLM.Cです。LM.Cに出会って、ライブに行って近くに居る人に話しかけられて友達になったり、テンション上がってぶつかっちゃって、当たっちゃってすみませんって言ったのがきっかけで話が盛り上がって仲良くなれたりとか。色んな人と話せるようになって、今凄くライブに行くのも楽しいです。ありがとうございます、大好きです。"という。」
A「素晴らしいね。」
m「これはもうね、願ったり叶ったりの。」
A「模範解答的、なんか、素晴らしさ。(笑」
m「そうですねぇ。結局まぁ、こういうきっかけになれたら、」
A「そうね。」
m「まぁ、そこばかりを目指してやってるわけじゃないですが。
メッセージというものが、LM.Cの発信するメッセージがあるとするならば、どうしてもこうね、開けたというか、何か突き抜けて欲しいなっていうね。性格もね。」
A「そうね。」
m「この場合、明るくなったっていう素晴らしい結果になってるけど。何ていうか、そういうヒントっていうか、提案をしていけたら良いなと。」
A「そうね、多分、LM.Cの音楽聴いてて暗くなってっちゃう人ってあんまり居ないと思うんだよね。あのー、アッパーな気分というか、楽しい気分になれる曲が沢山ありますし。」
m「こういう方々が増えていって頂けたら幸いですね。」
A「うん。」

A 「はい、じゃぁ次いきますか。"新卒で会社に入って今年で6年目なので、この5年間で変わったことといえば、ズバリ生活です。大学生の時は、昼に起きて講義受けてバイトして遊んでみたいな、かなり気まぐれな毎日でした。社会人になって、まず、朝5時起き。日経新聞読んで、経済ニュースチェックして、7時半に出勤。1日中営業して、残業して、半日は会社で過ごす、みたいな生活に変わりました。今ではこの生活にも慣れ、新しい毎日が心地良いです。あと、当たり前ですけど、社会人として自覚がついて大人になったなーと思います。"と。」
m「なるほど。そういう方も沢山いらっしゃるでしょうね。」
A「そうですね。」
m「ま、何年かやるともう慣れてるでしょうけど、今の時期、所謂5月病ですか。的なものになってる方も多いと思いますけど、そこを超えると何かまた違う未来だったり、生活が見えてくるんじゃないかなぁと。」
A「でも、あれですね、良かったですね。例えば"学生時代の方が良かった!"みたいに言う人もいるじゃないですか。」
m「まぁ、比べちゃうとね~」
A「"大学時代が良くて、今つまんね"みたいな風になってないんで、仕事してね、逆に良くなったっていうのが良いじゃないですか。ね。」
m「どっちが良いってこたぁね、よくよく考えると無いと思うんですよねぇ。ま、今、どうしたら輝けるかっていうか、どう青春してくかみたいな、そういうの見つけられたらハッピーになれんじゃないかな。」
A「まぁ、生活にね、張りも出ますしね。楽しいことを探してくっていうね、自分からね。待っててもこないんでね、大体ね。」
m「間違いないっすね。」

m「前回紹介したV-Rock知恵袋的な、お悩み相談、更にメッセージが沢山届いてるので、ここで切り替えて紹介していきたいなと思うんですが。いいですかね?
いきます。"お悩み相談なのですが、手汗の量半端無いっす。"」
A「そういう、悩み?」
m「(笑)"LM.Cの握手会に行きたいのですが、手汗が凄すぎて行く勇気が出ません。どうしたらいいですか?"」
A「あー…なるほどね。」
m「どうしたらいいか?」
A「ぶっちゃけ、我々的にはそういうの一切気にしないですよね。」
m「うん。だから、LM.Cの握手会のことに関して心配しているのだったら、大丈夫。」
A「そうっすね。」
m「ま、そういう人いっぱい居ますよ。そういった意味では。」
A「居ますね。自分たちの周りでもね。」
m「楽器やってる…ドラマーの人とかね。
LM.Cの握手会的には、全然。」
A「全然問題無い。」
m「問題無いです。」
A「逆に、俺らも濡らしてくっていうスタイルで(笑」
m「ウチらはもう、乾ききってるんで、手が。」
A「そうなんですよね。カピカピなんだよね。」
m「潤して欲しいなぐらいの、感じです。(笑」
A「逆にね、潤して下さいと。」
m「だから気にせず来て欲しいなと思います。」
A「そうですね。」

A「じゃ次いきますか。"私は昔、JOHNの歌詞のような、つまらないやつで、チビで根暗でした。"」
m「ほぉ、LM.Cの曲。」
A 「"ですが、中2の夏に彼氏ができて、良い人なので笑顔が絶えず明るいこになれました。ですが、1年半付き合って、些細な意見の食い違いが多々起こるようになり、別れることになりました。その時の私には、A Blueberry Nightの歌詞が心にしみました。それで今なのですが、なぜか同じ高校なんです。私が全日制で、彼が定時制。たまに会うので心が揺れてしまいます。どうすればいいでしょう?"」
m「どう揺れるか。」
A「うーん。…え?どう揺れるか?そうゆうことじゃないです。心が揺れてしまいます、と。んまぁ、何で揺れてるのかってことなんですけどね。まぁ好きなんでしょうね。」
m「あーあー。じゃぁ、あのー、戻ったら良いっすよ。」
A「そうですね。元サヤでね。」
m「それで良いじゃないですか。」
A「そうなんすよ。」
m「え、だからー…何年経ったんだ?2・3年?」
A「いや、1年半付き合ってたんですよね。」
m「付き合ってて、別れて高校生んなって。
ま、だから、その付き合った当時とは、分かりやすく言うとちょっと大人になった2人が居る訳で。」
A「まぁ、色々ありますが、心が揺れてるということはですね、きっとまだ好きなんでしょうね。だから元サヤに。LM.C的観測、"元サヤに戻れ"と。」
m「ま、そうですね。付き合ってるときとは違う、生活というか歴史も重なってきて、今だからこそ何か…」
A「そうですね。でも変な話、お付き合いどうのこうのじゃなくて、気になってんだったら別にね、話しかけて普通に話して、そっからね、今一度。ってなパターンも有りですよね。」
m「その何かこう、心のもやもやというか、何か引っかかる部分を、解決ってか乗り越えてかないと。次の恋に行けないと思うんで。」
A「そうですね。」
m「何かこう、もう1回、何となくちょっと近づいてみたら、やっぱ違うなって思うかもしれない。絶対、可能性としては有るんで。それ判断するで良いんじゃないですか。」
A「だから、別に普通に話しかけてね、お友達としての良い距離感でもう1回彼を見てみるっていう…」
m「とかね。」
A「とかね。とかですよ。」
m「ま、青春してますねっていう。羨ましいなってことですよ。」
A「良いな、羨ましいなっていうね。」

m 「次いきたいと思います。"私は今、好きな人がいます(多分)。その人はもともと、私の好きな洋服屋の店員さんでした。でも、やりたいことがあるとのことで、そのお店を辞めてしまい、それから3・4ヶ月が過ぎ、その人と会える機会がありました。これを逃したら会えなくなると思い、会いに行きました。男2、女2人で食事したのですが"これ合コンでしょうね、きっとね。(笑)勝手に。分かんないっすけど。」
A「ぬるっと言ったね、今。(笑」
m 「"食事して、もう1人の女の子、良い感じで"(笑)なんだろこれ、恥ずかしくなってきちゃった。"私ではないもう1人の女の子と良い感じで、見てるのが辛くて寂しくなって、本当に好きなのかが分からなくなりました。独り占めしたいという只の欲なのか、恋心なのか、自分では分かりません。好きな人や物は、独り占めしたくなるものでしょうか。"
ということなんですが。本当に好きか分からなくなりましたっていうか、完全に好きというか、そういう何かしらの感情があるから、そういう気持ちになるわけですよ。」
A「そうですね。」
m「だから、そういった意味では、"独り占めしたいという欲なのか、恋心なのか"って聞かれてるんですけど、恋心故の独り占めしたいっていう欲なんじゃないですかね。」
A「まぁそうでしょうね。うん。」
m「良いっすね、なんか。」
A「なんか、羨ましいな。
ていうか、まず、自分が好きで通ってた洋服屋さんの店員さんと、そういう機会というか、あるんすね?普通ね、無いですよね。」
m「知り合いだったのかなぁ。だけど、その店に行ってももう会えなくて、だけど会える機会があって会ったら、私じゃない誰かを…」
A「良い感じになってたんだ?」
m「何だ"良い感じ"って…何してんだ。」
A「ホントだよね。どんな感じなんでしょうね、飯行ってからの、良い感じ。(笑)まぁ皆大人…大人ですか?」
m「えー、大人です。」
A「まぁ大人なんでね。色々ありますよね。」
m「まぁでも、そういうの良いんじゃないっすか。"好きな人や物は、独り占めしたくなるものでしょうか"と聞かれてるんですが…」
A「まぁでも、なりがちというかね。やっぱ自分に気持ち向いて欲しいな、とか。そういう気持ちが有ると。」
m「特に最初の頃はね。だから、全然そういう気持ちに素直にいったら良いと思いますよ。」
A「それで良いと思う。」
m「間違いないっす。応援してるんでね、LM.Cは。まぁ、また何かしらのアレで、結果とか教えて貰っちゃったりしてね。"あんなやつやめましたー"みたいな。もう1人の男もいるわけだから。"そっちにしました!"みたいな。」
A「でも逆に、自分の友達が彼と上手くいっても、まぁ良いじゃないですか。ね。上手くいったんならば。的なね。応援してこ。」
m「間違いないっす。
メッセージ送ってくれた方々、沢山いらっしゃいましたが、ありがとうございました。」

m「LM.Cが担当しているV-Rock Station。一部地域の方とは間もなくお別れ時間です。1ヶ月やってきてどうでした?ラジオやらせてもらうの久しぶりじゃないですか。」
A「そうですね、何か良い感じでしたよね。リスナーのコ達のそういう悩みとかね。そういうの聞ける場もあんまり無いじゃないですか。ま、ファンレターとかもちろんあるんですけど。それに対して答えていくっていうのがね、あんま無い機会だから。楽しいですよね。」
m「そうっすね。前、ラジオでレギュラーやらせてもらったこともあるんですけど、また何かやりたいなぁって思ってたんで、凄くありがたい機会でしたね。」
A「確かに確かに」
m「番組の感想をね、またLM.CのV-Rock Station聴きたいなぁという要望などあったら、JFNのホームページからV-Rock Stationのページにアクセスして、番組メールフォームから送って頂きたいなと思います。
そして、我々のV-Rock Stationの後、次回からはAlice Nineの皆さんがパーソナリティをするということで。何かこう、接点あります?個人的にはあまり無いんですけど。」
A「無いでしょうね、まぁや。」
m「何か、イベントで一緒になったくらいで。基本的に友達いないんで。」
A「俺、意外とメールやりとりとかしてますよ。」
m「一通り?」
A「や、一通りでは…でも5分の3、連絡先知ってますね。」
m「あ、そんなに。じゃ、こっちは5分の2にアプローチしていくっていうね。
そんな感じで、次回はAlice Nineの皆さんが担当するらしいです。」

-LET ME' CRAZY!!-

m 「お届けしてきたV-Rock Stationですが、早いものでもうエンディングの時間となりました。ま、何かこういう、今週でいうと悩み相談とか5年で変わりましたとか、普段メールとか手紙でももらいますが、また違った角度から声が聞けて、返事できるっていうのはね、ラジオならではっていうか。」
A「そうですね。」
m「久しぶりで楽しかったですね。」
A「何か好き放題、自分達の考えだとか喋らせてもらえる機会があるっていうのはね、なかなか新鮮ですよね。」
m「ホントにありがたいな、と思いつつ。何度も言ってますが、今年でLM.C5周年ということでね。そういうのもこうやって送ってきてくれる皆のおかげというか、」
A「そうっすねぇ」
m「ま、我々のおかげでもあるですけど。」
A「でたでた。でたコレ。(笑」
m「笑)何て言うか、色んな要素っていうか色んなことが積み重なって。
なんか、最初の頃、LM.C始めた頃欲しかった絆というか歴史というか、そういうものがやっと積み重なってきたなと思って。」
A「そうですね。」
m「凄く良い状況で、気持ち的に良い状況でね、5周年が迎えられそうなんで。有り難いっすよねぇ。」
A「ホントに。」
m「ホントハッピーだなと。これからもよろしくお願いしますと。」
A「沢山"LM.CのV-Rock Station聞かせて"ってなればリターンズみたいな。」
m「あったりして」
A「ね!帰ってくるぞと。そんな感じでね。」
m「ま、その辺も期待しつつ。
それでは、V-Rock Station、またいつかお耳にかかりましょう。ということで、お届けしたのはLM.Cのボーカルまぁやと、」
A「LM.Cのギターアイジでした。」
2人「ばいばいっ」

おしまい
ただただトークを書き出しただけです。
誤字脱字、聞き間違い等あったらごめんなさい┏○"



m「ども!LM.Cのボーカルまぁやです。」
A「ギターのアイジです。」
m「LM.CがV-Rock Station担当させて頂いて、放送3回目ということで、各方面で大反響という噂の…」
A「マジっすか!?」
m「噂ですよ。」
A「あーまぁ、噂なんでね」
m「リスナーの皆さんからね、早速メッセージを頂いておりまして。紹介させて頂きたいなとおもいます。(おところとラジオネーム略)"マジで2人のラジオが面白すぎて、今日だけで3回くらい無理して吹きました"」
A「え?」
m「笑)っていう。どのテンションかわかんないっすけど。"2人に相談しても良いんですよね?ギターを練習中でいずれバンドを始めたいんですが、どうやってメンバー集めたら良いんですか?ガチで悩んでます。"っていう。
まぁ、あのー、そういう事はね、ありますよ。」
A「だから逆に、集めるんじゃなくて集められるぐらいの存在になってくってスタイルをね。」
m「笑)ま、だから、群馬ですよね。我々長野でね。そういうのありました?」
A「ありましたよ。でも、なんか身内…狭いじゃないですか、長野だと。だから音楽やってるやつも限られてたんでね。すぐ名前が知れ渡るというか。」
m「どっちかですよね。そういう、近くでまずやっていくか、もう大都会、華の都大東京に出て行くっていうね。」
A「ま、でも音楽で生計を立てていきたいんであれば、東京に出てくるのが一番良いですよね。」
m「まぁ、そうですね。メンバーも…」
A「いっぱい、色んなジャンルの音楽目指してる人達がいますもんね。」
m「はいはいはい。なんか、そうですね…自分の場合、中学校の時にもうバンドやりたかったんで、なかなか居なくて。高校入ったら何か居るんじゃないかなと思ったんすけど、なかなか居なくて。」
A「なるほどね。んでメイクの練習ばっかしてたんだね。」
m「そうそう、メイク。家で楽器やってないやつら集めて写真撮って。」
A「アー写撮って。」
m 「アー写撮って(笑)ただ、その時もギターはひたすら好きだったっていうのもあるんですけど、弾きたおしてたんで。自分がまず輝いてくってことが大事なんじゃないすかね。年齢は…分かんないですけど。とにかくそうしないとね、さっきアイジさんも言ったように、自分が狩る側じゃなくて狩られる側に回ってった方が良いんじゃないかな。」
A「そうね、うん。」
m「LM.Cは応援しています。
ということで、ここで1曲聴いて下さい。LM.Cで最新シングル、SUPER DUPER GALAXY」

-SUPER DUPER GALAXY-

m「LM.Cがお届けしているV-Rock Station、これまでリスナーの皆さんからメッセージを募集しておりました。我々LM.C、今年でなんとデビュー5周年。活動開始から5周年ということで、メッセージのテーマは"あなたがこの5年で変わったこと"
ということで、早速メッセージを紹介させて頂きたいなと思います。
"私が5年間で変わったこと。5年前は12歳だったので色々変わりました。LM.C誕生とともに中学に入学した私も、もう高校3年生で、5年前と比べると眉毛が無くなり、携帯が手放せなくなり、制服のスカートが短くなりました。"」
A「うーん、なるほどね。」
m「"LM.Cの5周年をTEAM☆LM.C"これファンクラブですね。"TEAM☆LM.Cとして迎えられることがとても嬉しいです。5/29の野音楽しみにしております。"ということです。」
A「まー、でもあれだね。10代の5年っていったら相当だよね。」
m「だって12から17、」
A「完全に女ですよ、完全に女です」
m「そうです…(笑)あと1.5倍生きてる訳ですよね、最早。
なるほどねー。"眉毛が無くなり"無くなりますよねー。」
A「特に女子とかは、お洒落とかもみんなするでしょうし、化粧とかもね、する人もいるから。より変わるだろうな、その5年間でな。」
m「"制服のスカートも短くなり"」
A「意識してますね、男を。」
m「さ、次へ(笑」
A「っていうね。」
m「はい。」

A 「じゃーいきますよ。"LM.Cと知り合ってから、人生の目標が追えるし、辛くても諦めないし、性格も円滑な人柄になれた。"と。"嫌いな人に会ったら、まず何で嫌いになったの?どうやって好きになれるかな?こんな風になった私は楽しくなったし、嫌いな物が無くなったし、人生も円満になれる。これは全て LM.Cが教えてくれました。"」
m「なるほどね。」
A「うん、まぁ、あれですよ。LM.C、色々と教えていきましょう。今後もね。」
m「そうですね。どんなタイプの曲をやっててもね、基本的にメッセージがあるとするならば、分かりやすくいうと前向きでしかないというか、どう自分がハッピーになるかっていう方法は提案していきたいなって思ってるんで。」
A「結構ハッピーで楽しく生きてさえいれば、割と人生上手く回るんじゃないすか?円滑に。ね、そう思いますよね?」
m「んー、結局、その瞬間の積み重ねなんでね。
なんて言うか、まぁ、そういう風に響いてくれてるのなら良いなと。」
A「これ、良かったですね。LM.Cやってきて良かったなと思えるようなエピソードですね。」
m「間違いないっすね。引き続きそんな感じでいってもらえたらなと思います。」

m「"私がこの5年で変わったことは、やっぱりLM.Cに出会って、色々変わりました。沢山のお友達が増えて、ライブに行くのがいつも楽しみです。"という感じですね。」
A「なるほどね。」
m「ライブ、いっぱい来てくれてるみたいです。」
A「そういうの嬉しいですね。友達が出来たとか。俺らもファンの人達を総称して、ファンクラブ名前とかになってますけど、TEAM☆LM.Cといって、チーム感というかね。仲間感を結構意識してるというか、広がっていけば良いなと思ってるんでね。
こういう出会いとか良いじゃないっすか。」
m 「ライブ中聞いたりするんだけど、1人でライブ来てる人も結構居たりして、だけどそういうところで、"あぁ、あの人も1人なんだ"っていうとこから輪が広がったりとか、仲良くなって、時には喧嘩もしちゃったりして?っていう、何か、友情みたいなね。青春感というか。素敵だなーと思いますよ。出会いの場でもあり、やっぱ同じ音楽に共鳴する部分があって、集まってる皆なんで、そこでの出会いっていうのも凄く大切にしてって欲しいなと思います。」
A「うん。間違いないね。」
m「またライブもいっぱい来て欲しいなと思います。」
A「そうですね。」
m「そんな感じで、ここでもう1曲聴いて下さい。LM.CでBAD SPIDER」

-BAD SPIDER-

■CDとかライブのお知らせ

m「突然ですが、今回から新コーナーをスタートしたいなと思います。
題して、"V-Rock知恵袋"
ということで、ラジオの前のあなた。今悩んでいること、人生経験とっても豊富な…豊富な?豊富なんですかね?」
A「まぁ…」
m「ある程度生きてはいますけどね。そんな我々LM.Cが知恵をしぼって、しぼるんですね。解決、解決というかね、何か…」
A「解決になりゃ良いですけどね」
m「少しお答えに近づけたら良いんじゃないかな、というコーナーを始めさせて頂きたいんですが。」
A「急ですね、ホント。」
m「前回までの放送ではね、うっかりすっかり募集し忘れてしまったのですが…"(スタッフが)"って書いてあります(笑)俺たちのせいじゃねーぞと。そんな流れから、番組ホームページで募集したところ、おかげさまで沢山のお悩みが届きました。」
A「皆悩んでんだね。」
m「まぁそうっすね。生きてるとね。早速ズバッと。バゴッと解決していっちまいましょうということで。いきたいと思います。
" 私はあまりお寿司が食べられません。食わず嫌いで生の魚は殆ど食べた事がありません。お寿司屋さんで食べるのは、エビ・イカ・タコなどだけです。食べてみようと思うのですが、なかなか食べられません。LM.Cの2人はよくお寿司を食べに行っているようですが、何かオススメなどありますか?"」
A「今、おいくつでしたっけ?」
m「これちょっと、正確な年齢分かんないっすけど、10代の。」
A「あー、10代かぁー。まぁだから、魚とかって大人になってだんだん好きになってくるところもあるからね。」
m「笑)そうっすね。あと、どの程度悩んでるかっていう…(笑
好き嫌いというか、別にねぇ、そんなアレですけど。」
A「てか寿司ネタに悩んでんすかねぇ?」
m「わからないですけど、"大好きなアイツが寿司屋のせがれ"とかね。」
A「何そのシチュエーション!?」
m「例えばっすけどね(笑
じゃあ例えば、逆にLM.Cのことを凄い好きで、LM.Cがいつも"寿司寿司"言ってるから、ちょっと何か…そういうの共有したいなってことかもしれないですけど。
まぁでも別に食べれないんだったらね。」
A「でも食べた方が良いんじゃないっすか?食べてみて駄目だったら食べなきゃ良い、っていうスタイルでいうと、オススメはじゃあ、LM.C的には定番つったらツブ貝から絶対いきますよ。」
m「まぁそうなんすよねぇ~」
A「ツブ貝いきーの、何かイワシとか。いきつつのね。」
m「そのときの、どれが今一番光ってるのかって話をね。」
A「旬のね、魚を頂く。光り物いきつつーの?」
m「まぁ、また結局ツブ貝に戻ってくっていうね。」
A「まぁね、ひもきゅう舐めみたいなね。」
m「はいはいはい」
A「ひもきゅうワンタッチして。」
m「ひもとか無いって言われた日には"話になんないぞ!"みたいな空気になりますからね。」
A「そうですね。」
m「オススメとしては貝類全般はLM.C好きですね。
あとは、エビ・イカ・タコ食べられるんすよね。充分じゃないっすか?」
A「あとエビも、多分蒸しエビだと思うんっすよ。例えばまぁ、ちょっと奮発してボタンエビとか食べてみるとか。」
m「そうっすね。」
A「また新しい感動ありますからね。」
m 「食べたいなら、値段は高くなくても良いんだけど、味が"ここでためして駄目なら駄目だ!"ってところに行ってみる。本物っぽいところに行って、食べれなかったらもう食べれないと思いますよ。鰻が食べれない人って、例えば…あー、そうだな…あまりちゃんとしてない鰻だと苦手な人って多いと思うんですよ。ゴムっぽかったりとか、極端に言うとですよ。別にどこで売ってんのかっていうのじゃなくて。だから、本気の鰻を食べて駄目なら駄目っていうか、そういうところにトライしていって。」
A「だから老舗というかね。そういうところの、食べ物屋さんとかを選んで。」
m「より本物に近いところを知ってみるっていう。」
A「それで駄目だったらもう無理だぞ、と。」
m「かな?思いますね。」
A「確かに、それだな。」

A「じゃ、次いきますか。"私には今、好きな人がいます。普段はそうでも無いんですが、いざというときに限って意地をはってしまって素直になれません。こんな私にどうかアドバイスを下さい。"と。」
m「なるほどねー。」
A「うん、なるほどねー。」
m「まぁ、LM.Cのね、A Blueberry Nightって曲聴いたほうが良いですよ。以上。(笑」
A「そこに答えがあると。」
m「答えがありますよ。そのままいくと、どういう結末が待ってるのかっていう。まぁ、散々聴いてるかもしれないんでね。まぁそれ良いっすよ。おいくつですか?書いてない?」
A「や、書いてあるんです。触れた方が良いっすか?」
m「いいのかなぁ?」
A「じゃぁちょっと見て下さい。」
m「わーお」
A「結構大人(笑」
m「笑)勝手なイメージで、今10代が多かったんで、10代かなーと」
A「若いかなと思いつつ、割と我々と同世代の」
m「そういった意味では、別に良いんじゃないっすか。結構そんな自分も好きだったりするんじゃないかなみたいな。」
A「色々人生経験あるじゃないすか。からの、こうだから。そういうスタイル。個性だぞっていう。」
m「案外、年下だったりすると尚更なれなかったりして。」
A「あー、年上には甘えられるけど」
m「けど、なんか、年上女性のプライドが邪魔するとかかもしれない。」
A「なるほどね。色んなシチュエーションパターンがあるんで」
m「会社っすかね?同僚?」
A「そんな詳細書いて無いっすね(笑」
m「なんか会社の同僚で、4コ下のみたいな…かなぁと思ったんすけど。」
A「そうねぇ、でも思うんですけど、素直に生きてった方が良いですよね。変に意地はっても良いことってそんなに無いというか」
m「そうっすねぇ~」
A「でも普段は素直なんすよ。ただ、いざという時に限ってって、"いざ"がよくわかんない、"いざ"のタイミングがね。」
m「"いざ"ね~。"いざ"っていつだろうなぁ~。」
A「喧嘩した時なのか、何かまぁ、ちょっと将来の話したときかぁ」
m「コピー頼まれた時に…」
A「それ別に"いざ"じゃ無いでしょ!」
m「や、ちょっと"自分でやって"みたいな。先輩風ふかせちゃって(笑
ま、大丈夫っすよ。そういう想いがあるなら伝え…あ、伝わってんのかな?わかんないけど。」
A「意地をはってるってことを認識してるんで、まだ全然大丈夫っす。重傷でもなんでもないんで。そこに気づかないパターンあるじゃないですか。それはちょっと解決の糸口がなかなか見えないですけど。これ大丈夫っすね。とりあえず素直になってこう、と。」
m「間違いないっすね。LM.C応援してるんで。成就してほしいなと思います。
ここで1曲聴いて下さい。LM.Cでcosmology」

-cosmology-

m「お届けしてきたV-Rock Stationですが、ここでエンディングの時間となりました。」
A「早いね。」
m「早いっすね。今回は、コーナー的なね。お悩み相談とかしてみたんですが、なんか良いっすね、こういう声を聞けるっていうのも。」
A「そうですね。そしてやっぱ皆一生懸命生きてるんだなっていうね。」
m「そうですよね。」
A「思うよね。」
m「もっと皆、全開で青春してって欲しいなと思いますね。
更にどんどん送って欲しいですね、なんて言っちゃったりして?(笑」
A「まぁね、解決になってるか分かりませんけどね。人の意見を聞いていくっていうのはね。俺たちはこう思うよっていうことを言ってあげれると思うんでね。」
m「間違いないっす。」
A「何か参考にして頂けたら」
m「はい。それでは、V-Rock Station次回もお耳にかかりたいなと思います。お届けしたのはLM.Cのボーカルまぁやと」
A「ギターのアイジでした。」
2人「バイバイッ」

おしまい
ただただトークを書き出しただけです。
誤字脱字、聞き間違い等あったらごめんなさい┏○"


m「どうも!LM.Cのボーカル、まぁやです。」
A「LM.Cのギター、アイジです。」
m「今週もはじまりました、V-Rock Station。我々、担当させて頂いて、放送2回目となります。現在、ツアー中のLM.Cですが、ツアーに必ず持って行く物とかあります?」
A「うーん、そうっすねぇ。マスク。マスクと、」
m「この時期?」
A「あ、基本的に喉が乾いちゃう人なんで」
m「常に」
A「マスクと、i pod、pad」
m「なるほど。わたくしとしましては、何でしょうね。国内と海外では大分違いまよね?」
A「一緒っすね。」
m「マジっすか?」
A「全く一緒だよ。変えてんの?何のために?」
m「今言って思ったんすけど、一緒っすね。」
A「ほら!」
m「笑)量が違っただけっす。」
A「お前、絶対ものぐさだからそのまんま行きたいっしょ!」
m「そのまんまっすよ」
A「そうでしょ?何で違いますみたいな雰囲気にしたの?」
m「あのー…なんだろ、それがちょっとカッコイイって思っちゃって」
A「なんじゃそりゃ(笑)瞬間的にね、そっちの方がカッコイイんじゃねぇかなって?」
m「ま、そんなLM.Cですけれども。今週もよろしくお願いします。という感じで。もういきなり曲、聴いてもらいますかね?」
A「そうっすね。」
m「それでは1曲聴いて下さい、LM.Cのデビューシングルです。
LM.Cで☆Rock the LM.C☆」

-☆Rock the LM.C☆-

m「お届けしているV-Rock Station、まずはこのコーナーから。」
◆The roots of V-Rock
Rock the LM.C☆-
m「様々な角度からV系アーティストのルーツを探っていこうぜ、というコーナーであります。今回、アイジ先輩を探りまくっていきたいなと思うんですけれども。いいですか?」
A「うん」
m「いくつか項目がありまして、まずは簡単に説明させて頂きたいと思います。(項目略)
私、まぁやがいくつか選んでいっちゃいたいなと思います。
どれにしようかな~。まぁ、かかせない食べ物はどうせ寿司とかだろ~。」
A「まぁそうでしょうね。」
m「初恋もどうせなんかまぁ」
A「大した事ねぇだろ、と?アイジの初恋なんて?」
m「小さい頃幼稚園とかの頃の普通な感じだろ、と。いいとこ小学生とか。」
A「まぁそうですよね。」
m「じゃあ、この"初めて楽器に触れたのは"とか…フツーの(笑
初めて楽器に触れたのはいつで、どんな楽器でしたか?覚えてます?」
A「まぁ、そうっすね。幼稚園の時にね、学芸会的なやつで、トライアングル。」
m「チーンと。」
A「チーンですよ。」
m「あのチーンね。」
A「だから…まぁ、多分、プロのトライアングル奏者っていうのはいるのか分かりませんが、その人には凄く失礼ですけど、いけますよね。笑」
m「あれってでも、どのぐらい奥が深いんでしょうね。」
A「やっぱ叩く所により倍音感が違うとかね、あるでしょうね。」
m「あれ、ミュートの仕方ね、押さえるときの何かあるんすかね、もしかすると。」
A「あるんでしょうね、うん。」
m「どうでした?余裕でした?」
A「うーん、そうですね。いい感じのチーンを、多分。
Good チーン出たと思うんですけど。」
m「グッドチーン?(笑」
A「グッドチーン、誰かが言ってましたよ。」
m「凄い今、あのー、イラッとしてる人が居ますね。」
A「グッドチーンで?」
m「プロの(聴き取れなかった-´`)」
A「そうですね。そうですよね。マズイっすよね。」
m「それはもちろん、申し訳ないです。小さい頃の話なので。」
A「ぶっちゃけあんまり覚えて無いっす。
でも、初めて触ったのはコレっていうのは確実ですね。」
m「なるほど。そんな、アイジ先輩ですけれども。次行っちゃって良いすかね?」

m「"好きなアイドル"とかいるんですか?」
A「うーん、いましたね。チェッカーズ好きだったんすよ。小学校の頃ね。
あの人達を見た時に、なんか、アイドルなのかロックバンドなのか難しいところにいたんですよ。なんか凄いセンセーショナルでしたね。髪型とかもそうだし、音楽とかも、何か今まで聴いたことのないところに到達してたというかね。」
m「その所謂、ポジション的にアイドルだったんすか?藤井フミヤさんとか…」
A「アイドルなんすかね?どうでしょう、皆さん。アイドルですよ!」
m「曲は?作ってたんですか?」
A「あのね、初期は作ってないすよ。」
m「あぁ~!そういうパターン。
そういうストーリー有りなんすね。だんだん自分たちで、みたいな。」
A「そうそう。まぁ、演奏もするけどアイドル、みたいな人達結構居て、その中でチェッカーズは本当に好きでしたね。」
m「なるほど。でもその音楽の、なんですかね、突き抜け方をいうか、今聴いても素晴らしい物があると。」
A「素晴らしいっすね。あとやっぱファッションね。そこも切り離して無いというか。」
m「だからヴィジュアル系っすよね。それって。」
A「通じるものあると思いますよ。
だってフミヤさんの前髪だけ長いとかも、おかしいですよ。」
m「ミスフィッツが、チェッカーズ意識してるんでしょうね。」
A「チェッカーズリスペクト」
m「間違いないっすよ」
A「そうなんですよ」
m「分かんないっすけど(笑」
A「でも、あの髪型とかはねぇ、憧れでしたよね。」
m「なるほど~。そんな、チェッカーズに影響を受けたアイジさん。もう1個聞いて良いっすか?」

m「"初めてメイクをしたのはいつですか?参考にした人は?"
これ、先週私が答えた時に、Xに小学校の低学年の時に影響を受けて、僕、小学校の高学年でもう母上の化粧品で小化けメイクをしてたって話したんですけど。いつですか?」
A「俺はね、高校1年生っすよ。
やっぱライブやる時に。なんですかね、ライブやるんだったらメイクしないと!っていう、もう考えがセットだったんで。だからもうそん時。」
m「そん時?でも正直、もっと前にやってましたよね?」
A「やってないっす。マジで。完全に無いっす。」
m「いやいやいや」
A「ホント無いっすよ。」
m「お母さん」
A「俺ホント無いっすよ。」
m「そんなお母さんと今…実は、」
A「あ、繋がってる?(笑」
m「笑)そんな手間かけない」
A「はい、そんなかけないっす(笑」
m「え、無いんっすか?」
A「ホント無いっすね。これリアルに無いっすね。
でも、ライブでメイクしないといけないようになったんですよね。当時は。
で、するにあたって道具とか無いじゃないですか。友達のチヨダエイジ(?)って奴がいて。」
m「あーあー、知らないっすけど。」
A「そのお母さんが化粧品屋だったんすよ。それで貰って、メイクの仕方教えて貰って。」
m「最高っすね。そんなの無いっすからね。
そういった意味では~…アイジさんの時に自分の話して申し訳ないっすけど、中学校の時に仲間もちょっと増えてきて、ウチに集まって皆でメイクして写真とってましたよ。」
A「アー写?」
m「アー写~!?(笑」
A「何写?何写、それ。」
m「何の宣伝しないといけないんっすか(笑
やってましたねー。何か、背景とか作ってましたよ。紙を張り合わせて。」
A「マジで!?」
m「小さい紙を立体的に見えるように、格好良く言えば。」
A「それ無いの?それ晒していきましょうよ、是非。」
m「ありますよ、多分。今度実家帰ったら晒しますわ。」
A「V-Rock Stationのホームページに晒していきましょうよ。」
m「そこちょっとハードル高いぞ、もうちょっと何かしれーっと…端っこの方でやりたいっす。(笑
まぁ、そういう経験があった、と。」

m「じゃぁ、最後に。我々、一応音楽をやっているので。その辺を伺いたいんですけど。"一番影響を受けたアーティスト、曲"とかってのはありますか?」
A 「これはまぁそうっすねぇ、アーティストで言うと、BUCK-TICKっすかねぇ。まぁ、でも BUCK-TICKに辿り着くまでロックっていう意味ではジュンスカだとか好きだったんすけど。やっぱBUCK-TICK兄さんの音楽を聴いて、ライブみてぶっ飛んじゃって。」
m「なるほど。」
A「初めてロックのライブ見たBUCK-TICKだったんだけど」
m「地元、長野で?」
A「そうそう。それはちょっとね、凄いなと思いましたね。」
m「え、あのー、スティック?貰って…」
A「あー、そうそう、サイン書いて客席にまくんですよ。」
m「恒例のみたいな。」
A「当時、ツアー最前列だったんすよ。
友達がファンクラブに入って、チケット取ってくれて。」
m「それも凄いっすね。」
A「で、それをそん時貰ったんすよ。
その話をアニイさんに話したら、アニイさん覚えてましたからね。
それすげぇ嬉しかったっすね。"何か覚えてるわ!"って言われて。相当嬉しかったっすね。」
m「BUCK-TICKに影響を受けてると。なるほど。」
A「それね"悪の華"っていうアルバムがあって、そのツアーだったんすけどね。」
m「そんな流れから?」
A「そんな流れから?じゃぁ、1曲ね、聴いて貰いますかね。
BUCK-TICKで、悪の華。」

-悪の華-

■メッセージ募集なんかのお知らせも交えつつー
A「俺、先週"この5年で変わったこと"話したじゃないですか。まぁや何かあんの?」
m「何でしょうね」
A「自分で思う、変わったこと。」
m「そういった意味では、公私共々」
A「うん。何?それ、膨らむ?」
m「笑)全てが変わりましたよね。人生が。」
A「うーん。はい。特にそうですよね。」
m「分かりやすく、生活も変わるし、住んでる場所も変わったし」
A「だって、ちゃんと給料貰えるような職に就いたの初めてでしょ」
m「初めてですよ。マトモにバイトもしたこと無かったのに(笑
最高っすね。ラッキーってすっげー言いたくなっちゃうんすけど。ハッピーでラッキーで。全てが変わった…だから、正確には5年より少し前から始まってたことなんですけど、この5年で更に加速して、というか。経験も含め、何か色んな事が…担当するパートも変わったし。
まさか海外でツアーするようになるなんて思ってもなかったし。もう挙げだしたらキリがないくらい変わりましたね。
そんな私の話もありつつ。」

-SDG-

m「はい、そんな感じでお届けしてきたV-Rock Stationですが。今回もエンディングのお時間となりました。」
A「はい。もう2回目終わっちゃったんすねぇ。」
m「まぁ、2回目ともなればもう慣れたもんで。
どうでした?アイジさんのルーツとか振り返ってみたりした訳ですけど。」
A「そうっすねぇ、ちゃんと自分の声で、自分の昔の事を喋る機会ってあんまり無いじゃないですか。」
m「そうですねぇ。」
A「文字だとね、意外にあったりするんだけど。まぁ、どれだけ俺がBUCK-TICKが好きかってことが皆さんに伝わったんじゃないかと。それだけで満足ですよ。」
m「でもそういうの自分の言葉で発信というか、改めてしていけるっていうのも良い機会ですよね。」
A「そうですよね。」
m「次回あたりからは、皆さんの"この5年で変わったこと"なんかもお送りできちゃったりして。それでは次回もお耳にかかりましょう。
ということで、お送りしたのはLM.Cボーカルまぁやと」
A「LM.Cのギターアイジでした。」
2人「バイバイ」

おしまい
ただただトークを書き出しただけです。
誤字脱字、聞き間違い等あったらごめんなさい┏○"



m「どうも!LM.Cのボーカルまぁやです。」
A「LM.Cギターアイジです。」
m「始まりました、V-Rock Station。この番組は、我々ヴィジュアル系アーティストがマンスリーパーソナリティーを担当させて頂き、ヴィジュアル系の魅力そしてルーツを皆さんにね、お届けしていけたら良いな、と。」
A「良い時代じゃないすか。」
m「最高ですね。
えー、先月のPlastic Treeの皆さんに続きまして、今月は我々LM.Cが担当させて頂きます。
そんなPlastic Treeのケンケンさん、佐藤ケンケンさんから何かメッセージを頂いたようなんですけど…"焼肉に連れてけ"と。」
A「焼肉に?何ですかね、言ったんすかね、俺が。」
m「その昔に?約束?」
A「でもねー、ケンケンと最近会ったのは太朗さんのバースデーだったんすよ。
その時にすっげー語ったんすよ、熱く。」
m「ああ、そういうタイプなんすか?笑」
A「めっちゃ熱く2人で語ってて、そんときに言ったのかもしれない、ポロっと。」
m「酔ってたのに?」
A「ただ、俺全っ然覚えて無いんすよ」
m「笑)まぁ行ったら良いじゃないですか」
A「まぁそうっすね。」
m「一緒に行ったら良いんすかね?バンドぐるみで。」
A「あぁ、良いかも。」
m「ホントにプラ自体ともね、よくLM.Cと対バンとかさせてもらったりしてるし。」
A「あと、あのー、去年の俺のバースデーあったときに、まぁや来ないのにプラのメンバー全員来てくれたからね。」
m「おぉなるほど笑
そうなんすね、そういう事あるんすね笑」
A「ねー」
m「私、行かなかったっすねー。その最中も凄く色んな人から誘いのメールが"来ないの?"って…」
A「そういう人でしょ?君って。」
m「い、行かないけどみたいな笑
滅多に行かないんでね。ま、そんなLM.Cですけど。印象悪く無いっすか?」
A「良いんじゃないすか?君の印象が悪いだけなんで。」
m「あそっか。じゃあ良いっす。あ、や、逆っすね、LM.Cは何でももいいけど…まいっか。まあそんなLM.Cが担当させて頂く訳ですけれども。何かこう、意気込み的なものは?」
A「まあ何か久しぶりじゃないですか、こういうテンションでぬるっとLM.Cをアピールしてくってのも。」
m「バキッと行きたいですけどね~」
A「なかなかバキッとはねぇ~そんないかないですよね~」
m「じゃあまず1曲聴いて貰いましょうか」
A「そうですね」
m「それではLM.Cで88」

-88-

◆The roots of V-Rock
A「様々な角度からV系アーティストのルーツを探っていこうというこのコーナーです。
ということで、今回はまぁやの、」
m「わたくし、LM.Cまぁやの。」
A「はい、先攻という感じで。ちなみに、どんな項目があるのか紹介していきます。
まず、"初めて楽器に触れたのはいつ?どんな楽器?"そして"初めてメイクしたのはいつ?参考にした人は?" "生きていく上で欠かせない食べ物は?" "一番好きなアイドルは?"
"宇宙について気になっていることは?"そして"初恋はいつ?"
この中から、私の独断と偏見で好きなやつチョイスしてくれという事なんでね。」
m「なるほど」
A「ぬるっとね」
m「人柄が分かる感じですね」
A「そうですね。まあ…これですかね、"初めてメイクしたのはいつ?参考にした人は?"っていうね。」
m「初めて…ねぇー。そういった意味ではもう…えー、小学生くらいですかね。」
A「にメイクしたの?」
m「メイクというか、メイク…なんか、化粧っすよね?」
A「まず、まずはね」
m「何かノリとしては」
A「まず何したの?口紅塗るとか、アイシャドウいきましたみたいな。
でも例えば、お母さん真っ黒なの持ってないでしょ?」
m「あー、や、案外うちのね、泉は…泉ちゃんはね、持ってましたよ。
持ってたっていうか、ペンシルアイライナーみたいなのがあって。
それはやったかな。ファンデーションも塗ったな、多分。
形から入りたくて。小学校の時にはもうそういう事やってましたね。」
A「なるほどねー」
m「まぁ影響としてはXから入ったんで。
親もそういうの知ってたんで、割と"あらこの子どうしちゃったんだろう…"って感じにはならなかった」
A「なるほどね、"遂にそっちに足踏み入れちゃったな"的な」
m「っていうのは無かったですね。"へー"みたいな。」

A「じゃあ、次いきますかね。"一番好きなアイドルは?"」
m「好きなアイドル…ルーツオブアイドルと言うならば、大地真央さん。
大地真央です。敬称はもういらないです。あんときの大地真央。」
A「なんで大地真央さんなの?」
m「なんか、小学校の頃にCMに出てたんすよ。それが凄く綺麗で。」
A「今でもね、綺麗でいらっしゃるけど」
m「ああいった顔立ちが好きなんすよ。根本的に。」
A「へー、そうなの?今の趣味と随分違うけど…。」
m「違うんっすよ。今の何か、アイジさんが知っているであろう"こういうのが好きなんだろ、お前"みたいなのとはちょっと違うんすよ。」
A「割と綺麗系じゃないすか。それはちょっと俺の知ってるまぁやじゃないわ。」
m「いやいや!笑
同じ時期に暴れん坊将軍のケンさん、松平の健さんも好きだったんすよ。
それは別ベクトルで好きだったんすよ。大地と、松平と。」
A「それからの?コラボ?」
m「それからのコラボで、初めて味わうあの何か…憂鬱感?」
A「結婚されたから。」
m「え?え?何だろこの違和感…みたいな」
A「自分のフェイバリット同士がくっついちゃったから。」
m「そうそうそう、別に何にも問題無いのに、寧ろ凄く喜ぶべきことのはずなのに、何かこう…憂いをね」
A「あー。憂い?」
m「まあそんな事がありました。」
A「ちょっとした失恋。」

A「そういった流れからの、"初恋はいつ?"っていうね。」
m「初恋ね~。まぁ、いつも初恋ですね。」
A「あんときの、あんときの大地真央さん?」
m「笑)それもそうだし、いわゆる分かりやすい"同級生"とかいう意味ではもう幼稚園とかでありますよね。結構昔は気が多かったかなー。」
A「いやいやいやいや、もしもし?笑」
m「なんすか?笑」
A「今も!今も多い!」
m「笑)自分で言ってて思いました」
A「そうでしょ?すぐ恋するからね。」
m「しますね。」
A「俺の車で助手席乗ってる時とかも、女子みるとすぐ振り向きますよね、あなた。」
m「相当振り向きますね。しかも結構本気で好きなんすよ。」
A「それ知らねーっす。それ完全にすれ違いざまだからね。」
m「それを恋というなら全部が恋ですよ。結構自分でも引くぐらい本気で好きになっちゃう」
A「マジ?何なの、その沸点の低さっていうか…ねぇ?」
m「笑)そこから何も無い切なさも良いっていうか。
その瞬間通り抜けてく、あの、アイジさんがアクセルふかす感じ?」
A「ふかしたこと無いっす」
m「まぁやの気持ちも知らずに?」
A「いやいや、ふかしたこたぁ無いっす。じゃぁ今度から、もうちょっとスローダウンしてね。」
m「そうそうそう、何か起こっちゃうかもしれない」
A「まぁその話は置いといて。」
m「初恋はまぁ幼稚園とかー。幼稚園の先生とかも好きになってましたね。」
A「まぁそういうまぁや少年の初恋話は置いといて。」
m「いや、もっと聞いて下さいよ」

A「最後の質問。"roots of music"」
m「まー、Xですね。ジパングっていう映画分かります?」
A「あー、ありましたね。」
m「それ観ました?」
A「多分観たと思うよ。」
m「結構その時はワッショイされてたじゃないすかね。
小学校の低学年ん時で、それを観に行って、それのエンディングがXの曲だったんすよ。そこで初めて知って、それでCDを買いに行って、ハマったんすよねー。
あの見た目、あの違和感。」
A「相当ありますよね、その当時のね…」
m「買ったCD間違えたと思いましたからね。
買ったCDの2曲目ね、"え、これ同じ人たちじゃ無いんじゃねーか"っていう。」
A「カップリングってちなみに何だったの?」
m「Xでしたね。ライブバージョンで、野音のライブだったんすよ。
LM.C、野音であるんすけど。ま、そんな話もね。置いといて。その曲でハマりましたねー。それちょっと聴いて貰っていいすかね?
まぁやが凄く影響を受けたX、聴いて下さい。ENDLESS RAIN」

-ENDLESS RAIN-

■お便り募集なんかのお知らせも交えつつー
m「"あなたが5年で変わったこと"なんですけど、何かあります?」
A「逆にあります?俺。多分、俺変わってないです。
人生的にいうと、2度目のデビューだったりするじゃないですか。1度目のデビューの時は結構変わるんですよ。色んな事学んでからのだから。
自分の場合は、割と色んな事を知った上でこの5年間だったので、あんまり変わってないんじゃないかな。」
m「まぁー、そうかもしれないですが。」
A「変わったとするならば?」
m「髪型が変わったなーとか。」
A「え、ルックス?ルックスって意味では5年は…ねぇ。
結構いい感じにパワーアップしていくんじゃないすかね。
あ、あんねぇ、これまぁやとやってるからなんだろうけど、俺、善くも悪くもゆるくなったと思うよ。LM.C初期の頃とか、説教ばっかしてたと思うんですよ。」
m「笑)まぁね、ありましたよ」
A「なんでこいつ締め切り守んねぇんだろみたいな事とかを…。
そういうのずっと説教してたと思うんですよ。それをしなくなったと思う。」
m「そうっすね。そういった意味では変化ありましたよね。LM.C的にもね。」

-SDG-

m「どうでした?久しぶりにこういうの出させてもらって」
A「まぁ、気づいたのは"相変わらず滑舌悪ィな、自分が"って。普段どれだけ意識せずに喋ってたのかって事が、番組作ろうっていう時に気づきますよね。
ホントだらだら喋ってたんだな~っていう。」
m「でも良いですね、この感じ。
最近、凄くこういうのやらせて欲しいなって思ってたんですよ。」
A「言ってたもんね?ラジオやりてぇなぁって。」
m「だからもう凄いラッキー。ハッピーです。
今週は、私のルーツ的なものを若干。XのエンドレスレインのカップリングのXっていう曲の、ライブバージョンだったんすけど。野音で収録されたっていうことで。
今度野音でライブあるなーとか。そういうのも振り返られたりして、ね。」
A「でもよく覚えてんね、野音で収録してるとか。」
m「好きなんっすもん」
A「なかなかね、そんな前の話だと…だって小学校の話でしょ?」
m「低学年ですね。ま、初めがそこなんで。あれだ、'89年の、発売が確か12月で。ライブ自体は6月とか。ToshIさんとかが裸になってるイメージなんですよね。」
A「ずっと裸になってるイメージだけど」
m「まぁしかもCDなんで音なんですけど。笑」

おしまい