ただただトークを書き出しただけです。
誤字脱字、聞き間違い等あったらごめんなさい┏○"
m「どうも!LM.Cボーカルまぁやです。」
A「LM.Cのギターアイジです。」
m「今週も始まりました、V-Rock Station。我々が担当してから放送4回目なんですが、我々LM.Cが担当するのは今回がファイナル!」
A「なんと!」
m「最終回、上げていきたいなと思います。
じゃ、まず1曲ね。上がる曲聴いてもらいますか。LM.Cで最新シングルです。SUPER DUPER GALAXY」
-SUPER DUPER GALAXY-
m 「LM.Cがお届けしているV-Rock Station。ここでリスナーの皆さんから募集していたメッセージを紹介していきたいなと思います。我々LM.C、今年デビュー5周年。活動開始5周年、ということで、メッセージのテーマは"あなたがこの5年で変わったこと"です。
えー、早速ね、メッセージを紹介させて頂きたいなと思うんですが。(おところとラジオネーム略)"私がこの5年で変わったことは、性格が明るくなりました。内気で、人に話しかけることがあまり出来なかった私が明るくなれたきっかけは、間違いなくLM.Cです。LM.Cに出会って、ライブに行って近くに居る人に話しかけられて友達になったり、テンション上がってぶつかっちゃって、当たっちゃってすみませんって言ったのがきっかけで話が盛り上がって仲良くなれたりとか。色んな人と話せるようになって、今凄くライブに行くのも楽しいです。ありがとうございます、大好きです。"という。」
A「素晴らしいね。」
m「これはもうね、願ったり叶ったりの。」
A「模範解答的、なんか、素晴らしさ。(笑」
m「そうですねぇ。結局まぁ、こういうきっかけになれたら、」
A「そうね。」
m「まぁ、そこばかりを目指してやってるわけじゃないですが。
メッセージというものが、LM.Cの発信するメッセージがあるとするならば、どうしてもこうね、開けたというか、何か突き抜けて欲しいなっていうね。性格もね。」
A「そうね。」
m「この場合、明るくなったっていう素晴らしい結果になってるけど。何ていうか、そういうヒントっていうか、提案をしていけたら良いなと。」
A「そうね、多分、LM.Cの音楽聴いてて暗くなってっちゃう人ってあんまり居ないと思うんだよね。あのー、アッパーな気分というか、楽しい気分になれる曲が沢山ありますし。」
m「こういう方々が増えていって頂けたら幸いですね。」
A「うん。」
A 「はい、じゃぁ次いきますか。"新卒で会社に入って今年で6年目なので、この5年間で変わったことといえば、ズバリ生活です。大学生の時は、昼に起きて講義受けてバイトして遊んでみたいな、かなり気まぐれな毎日でした。社会人になって、まず、朝5時起き。日経新聞読んで、経済ニュースチェックして、7時半に出勤。1日中営業して、残業して、半日は会社で過ごす、みたいな生活に変わりました。今ではこの生活にも慣れ、新しい毎日が心地良いです。あと、当たり前ですけど、社会人として自覚がついて大人になったなーと思います。"と。」
m「なるほど。そういう方も沢山いらっしゃるでしょうね。」
A「そうですね。」
m「ま、何年かやるともう慣れてるでしょうけど、今の時期、所謂5月病ですか。的なものになってる方も多いと思いますけど、そこを超えると何かまた違う未来だったり、生活が見えてくるんじゃないかなぁと。」
A「でも、あれですね、良かったですね。例えば"学生時代の方が良かった!"みたいに言う人もいるじゃないですか。」
m「まぁ、比べちゃうとね~」
A「"大学時代が良くて、今つまんね"みたいな風になってないんで、仕事してね、逆に良くなったっていうのが良いじゃないですか。ね。」
m「どっちが良いってこたぁね、よくよく考えると無いと思うんですよねぇ。ま、今、どうしたら輝けるかっていうか、どう青春してくかみたいな、そういうの見つけられたらハッピーになれんじゃないかな。」
A「まぁ、生活にね、張りも出ますしね。楽しいことを探してくっていうね、自分からね。待っててもこないんでね、大体ね。」
m「間違いないっすね。」
m「前回紹介したV-Rock知恵袋的な、お悩み相談、更にメッセージが沢山届いてるので、ここで切り替えて紹介していきたいなと思うんですが。いいですかね?
いきます。"お悩み相談なのですが、手汗の量半端無いっす。"」
A「そういう、悩み?」
m「(笑)"LM.Cの握手会に行きたいのですが、手汗が凄すぎて行く勇気が出ません。どうしたらいいですか?"」
A「あー…なるほどね。」
m「どうしたらいいか?」
A「ぶっちゃけ、我々的にはそういうの一切気にしないですよね。」
m「うん。だから、LM.Cの握手会のことに関して心配しているのだったら、大丈夫。」
A「そうっすね。」
m「ま、そういう人いっぱい居ますよ。そういった意味では。」
A「居ますね。自分たちの周りでもね。」
m「楽器やってる…ドラマーの人とかね。
LM.Cの握手会的には、全然。」
A「全然問題無い。」
m「問題無いです。」
A「逆に、俺らも濡らしてくっていうスタイルで(笑」
m「ウチらはもう、乾ききってるんで、手が。」
A「そうなんですよね。カピカピなんだよね。」
m「潤して欲しいなぐらいの、感じです。(笑」
A「逆にね、潤して下さいと。」
m「だから気にせず来て欲しいなと思います。」
A「そうですね。」
A「じゃ次いきますか。"私は昔、JOHNの歌詞のような、つまらないやつで、チビで根暗でした。"」
m「ほぉ、LM.Cの曲。」
A 「"ですが、中2の夏に彼氏ができて、良い人なので笑顔が絶えず明るいこになれました。ですが、1年半付き合って、些細な意見の食い違いが多々起こるようになり、別れることになりました。その時の私には、A Blueberry Nightの歌詞が心にしみました。それで今なのですが、なぜか同じ高校なんです。私が全日制で、彼が定時制。たまに会うので心が揺れてしまいます。どうすればいいでしょう?"」
m「どう揺れるか。」
A「うーん。…え?どう揺れるか?そうゆうことじゃないです。心が揺れてしまいます、と。んまぁ、何で揺れてるのかってことなんですけどね。まぁ好きなんでしょうね。」
m「あーあー。じゃぁ、あのー、戻ったら良いっすよ。」
A「そうですね。元サヤでね。」
m「それで良いじゃないですか。」
A「そうなんすよ。」
m「え、だからー…何年経ったんだ?2・3年?」
A「いや、1年半付き合ってたんですよね。」
m「付き合ってて、別れて高校生んなって。
ま、だから、その付き合った当時とは、分かりやすく言うとちょっと大人になった2人が居る訳で。」
A「まぁ、色々ありますが、心が揺れてるということはですね、きっとまだ好きなんでしょうね。だから元サヤに。LM.C的観測、"元サヤに戻れ"と。」
m「ま、そうですね。付き合ってるときとは違う、生活というか歴史も重なってきて、今だからこそ何か…」
A「そうですね。でも変な話、お付き合いどうのこうのじゃなくて、気になってんだったら別にね、話しかけて普通に話して、そっからね、今一度。ってなパターンも有りですよね。」
m「その何かこう、心のもやもやというか、何か引っかかる部分を、解決ってか乗り越えてかないと。次の恋に行けないと思うんで。」
A「そうですね。」
m「何かこう、もう1回、何となくちょっと近づいてみたら、やっぱ違うなって思うかもしれない。絶対、可能性としては有るんで。それ判断するで良いんじゃないですか。」
A「だから、別に普通に話しかけてね、お友達としての良い距離感でもう1回彼を見てみるっていう…」
m「とかね。」
A「とかね。とかですよ。」
m「ま、青春してますねっていう。羨ましいなってことですよ。」
A「良いな、羨ましいなっていうね。」
m 「次いきたいと思います。"私は今、好きな人がいます(多分)。その人はもともと、私の好きな洋服屋の店員さんでした。でも、やりたいことがあるとのことで、そのお店を辞めてしまい、それから3・4ヶ月が過ぎ、その人と会える機会がありました。これを逃したら会えなくなると思い、会いに行きました。男2、女2人で食事したのですが"これ合コンでしょうね、きっとね。(笑)勝手に。分かんないっすけど。」
A「ぬるっと言ったね、今。(笑」
m 「"食事して、もう1人の女の子、良い感じで"(笑)なんだろこれ、恥ずかしくなってきちゃった。"私ではないもう1人の女の子と良い感じで、見てるのが辛くて寂しくなって、本当に好きなのかが分からなくなりました。独り占めしたいという只の欲なのか、恋心なのか、自分では分かりません。好きな人や物は、独り占めしたくなるものでしょうか。"
ということなんですが。本当に好きか分からなくなりましたっていうか、完全に好きというか、そういう何かしらの感情があるから、そういう気持ちになるわけですよ。」
A「そうですね。」
m「だから、そういった意味では、"独り占めしたいという欲なのか、恋心なのか"って聞かれてるんですけど、恋心故の独り占めしたいっていう欲なんじゃないですかね。」
A「まぁそうでしょうね。うん。」
m「良いっすね、なんか。」
A「なんか、羨ましいな。
ていうか、まず、自分が好きで通ってた洋服屋さんの店員さんと、そういう機会というか、あるんすね?普通ね、無いですよね。」
m「知り合いだったのかなぁ。だけど、その店に行ってももう会えなくて、だけど会える機会があって会ったら、私じゃない誰かを…」
A「良い感じになってたんだ?」
m「何だ"良い感じ"って…何してんだ。」
A「ホントだよね。どんな感じなんでしょうね、飯行ってからの、良い感じ。(笑)まぁ皆大人…大人ですか?」
m「えー、大人です。」
A「まぁ大人なんでね。色々ありますよね。」
m「まぁでも、そういうの良いんじゃないっすか。"好きな人や物は、独り占めしたくなるものでしょうか"と聞かれてるんですが…」
A「まぁでも、なりがちというかね。やっぱ自分に気持ち向いて欲しいな、とか。そういう気持ちが有ると。」
m「特に最初の頃はね。だから、全然そういう気持ちに素直にいったら良いと思いますよ。」
A「それで良いと思う。」
m「間違いないっす。応援してるんでね、LM.Cは。まぁ、また何かしらのアレで、結果とか教えて貰っちゃったりしてね。"あんなやつやめましたー"みたいな。もう1人の男もいるわけだから。"そっちにしました!"みたいな。」
A「でも逆に、自分の友達が彼と上手くいっても、まぁ良いじゃないですか。ね。上手くいったんならば。的なね。応援してこ。」
m「間違いないっす。
メッセージ送ってくれた方々、沢山いらっしゃいましたが、ありがとうございました。」
m「LM.Cが担当しているV-Rock Station。一部地域の方とは間もなくお別れ時間です。1ヶ月やってきてどうでした?ラジオやらせてもらうの久しぶりじゃないですか。」
A「そうですね、何か良い感じでしたよね。リスナーのコ達のそういう悩みとかね。そういうの聞ける場もあんまり無いじゃないですか。ま、ファンレターとかもちろんあるんですけど。それに対して答えていくっていうのがね、あんま無い機会だから。楽しいですよね。」
m「そうっすね。前、ラジオでレギュラーやらせてもらったこともあるんですけど、また何かやりたいなぁって思ってたんで、凄くありがたい機会でしたね。」
A「確かに確かに」
m「番組の感想をね、またLM.CのV-Rock Station聴きたいなぁという要望などあったら、JFNのホームページからV-Rock Stationのページにアクセスして、番組メールフォームから送って頂きたいなと思います。
そして、我々のV-Rock Stationの後、次回からはAlice Nineの皆さんがパーソナリティをするということで。何かこう、接点あります?個人的にはあまり無いんですけど。」
A「無いでしょうね、まぁや。」
m「何か、イベントで一緒になったくらいで。基本的に友達いないんで。」
A「俺、意外とメールやりとりとかしてますよ。」
m「一通り?」
A「や、一通りでは…でも5分の3、連絡先知ってますね。」
m「あ、そんなに。じゃ、こっちは5分の2にアプローチしていくっていうね。
そんな感じで、次回はAlice Nineの皆さんが担当するらしいです。」
-LET ME' CRAZY!!-
m 「お届けしてきたV-Rock Stationですが、早いものでもうエンディングの時間となりました。ま、何かこういう、今週でいうと悩み相談とか5年で変わりましたとか、普段メールとか手紙でももらいますが、また違った角度から声が聞けて、返事できるっていうのはね、ラジオならではっていうか。」
A「そうですね。」
m「久しぶりで楽しかったですね。」
A「何か好き放題、自分達の考えだとか喋らせてもらえる機会があるっていうのはね、なかなか新鮮ですよね。」
m「ホントにありがたいな、と思いつつ。何度も言ってますが、今年でLM.C5周年ということでね。そういうのもこうやって送ってきてくれる皆のおかげというか、」
A「そうっすねぇ」
m「ま、我々のおかげでもあるですけど。」
A「でたでた。でたコレ。(笑」
m「笑)何て言うか、色んな要素っていうか色んなことが積み重なって。
なんか、最初の頃、LM.C始めた頃欲しかった絆というか歴史というか、そういうものがやっと積み重なってきたなと思って。」
A「そうですね。」
m「凄く良い状況で、気持ち的に良い状況でね、5周年が迎えられそうなんで。有り難いっすよねぇ。」
A「ホントに。」
m「ホントハッピーだなと。これからもよろしくお願いしますと。」
A「沢山"LM.CのV-Rock Station聞かせて"ってなればリターンズみたいな。」
m「あったりして」
A「ね!帰ってくるぞと。そんな感じでね。」
m「ま、その辺も期待しつつ。
それでは、V-Rock Station、またいつかお耳にかかりましょう。ということで、お届けしたのはLM.Cのボーカルまぁやと、」
A「LM.Cのギターアイジでした。」
2人「ばいばいっ」
おしまい