バナナジュースに竹ストローを使ってシェアピりました♪
注文時に「ストロー要りません」と、しっかり伝えるのが重要です♪
むさしの森珈琲は、オーガニックかつレインフォレストアライアンス認証のコーヒーなのもシェアピ♪
園館や保全活動での保全教育としても、竹ストローや認証品推しは有効です☆
<プラゴミまとめ記事>
(Facebookにアップした中で残したいもののコピペ作業中なので、2024年6月の話です)
推し(人間なので非公表)が出るイベントを見に東京へ行ったので・・・
銀行で大牟田市動物園のサポーター代金の納付をし、久しぶりに古代オリエント博物館とサンシャイン水族館にも行きました![]()
暑い中で心と頭と時間が忙しくて疲れたけど、むちゃくちゃ元気が出ました![]()
動物さんと推しと考古学の尊さよ![]()
古代オリエント博物館にツタンカーメンのミイラのレプリカがあって、なんじゃこりゃ〜と思ったら、夜たまたま見た番組で「ツタンカーメンのミイラのレプリカも作っている」というエジプトの工房が紹介されていてびっくり
そこの商品かな?!
なんにせよエジプトが呼んでいる気がする![]()
マイルめっちゃ溜まってるし![]()
パスポート切れてるけど、海外の予定ないのに今月中に再取得する気満々だったし![]()
写真のコブウシさんはエジプトじゃなくてインド付近だけど、さすがのかわいさでグッズが売っていて非常に危なかった![]()
Facebookにアップした際の反響も大きかったですよ✨
てゆーかやっぱりコブウシさんグッズ欲しい!(笑)
ちなみに古代オリエント博物館は、「撮影とSNSへの投稿OK」なのも素晴らしいです
(博物館名を明記するのが条件)
なんか熱い取り組みもある~✨
(2023.8にnoteに書いた記事を引っ越したものですが、普遍的な内容ですので★)
動物さんのテレビ番組を見る時は、園館暮らしのその動物さんの選択肢増設に役立ちそうな情報をメモっています♪
で、「ダーウィンが来た!」のビーバーさんの回もメモりつつ見ました♪
ビーバーさんが本来する行動を園館でも全部再現できる環境だったら、どんなに素晴らしい光景でシェアピ(動物さんとの幸せ共有体験)で保全教育効果炸裂だろう・・・と、夢想しながら見ました♪
そしてやはり、そうした、動物さんも人も幸せで意義深い状況にするには、私が十年以上言い続けている「多種沈鬱より一種イキイキ」、つまりやっぱり専門施設化が最善だろうなぁ・・・
でもそれを言うと、「動物さんが好き」より上に「飼育が好き(いろんな動物さんの飼育がしたくて飼育員さんになった)」「見たり写真撮るのが好き」が来る人たちには反発されるのです・・・
でもでも!
よくよく考えたら、そういういろんな欲も満たされるのは、「一種イキイキ」のはず♡♡♡
飼育員さんも、結局は担当した動物さんのことが大好きになって、担当変更に大きなショックを受ける方も多く、つまりは「いろいろ」じゃなくていい人も多いはずだし♪
写真撮る人も、沈鬱な姿よりいきいきしているほうがいいはずだし♪
ちなみにビーバーさんは、アラスカの川でチビーバーさん(子どものビーバーさんのこと)が潜る瞬間を見たことがあります♪
姿はほぼ見えてないんですが、「この川にはビーバーさんが、しかもいろんな世代がいる(これ大事)!」と感激しました♪
で、アラスカの写真を探したのですが発掘できず・・・
でも他の海外の写真をいろいろ久々に見る機会となり、しみじみと幸せを感じました♪
タイトル写真は全くアラスカもビーバーさんも関係ないですが、20年くらい前のオーストラリアのパース動物園(たぶん^^;。抜粋アルバムにあったので、もしかしたらコフヌ・コアラパークとかかも)の、キノボリカンガルーさんです♡
木々が素敵でシェアピ♡
ビーバーさんの番組に話を戻すと、野生への再導入に土地を提供した農家さんが羨まし過ぎて、人生設計を考え直しちゃいました(≧▽≦)。
自分ちで野生のビーバーさんたちが暮らしているんだなんて・・・!♥
もし大金持ちだったら、「シェアピ・トラスト」という保全基金を創設して、国内外の園館や保全活動を支援して、その現場を見て回ってシェアピるのと発信(紹介)するのを仕事にできたら、夢のようですなぁ・・・♡
ま、前提(大金持ち)がまずムリなんだけど(笑)。
宝くじ当たらないかなぁ♪
買ってないけど(笑)。
海外のリッチな団体は、寄付で成り立ってる部分が大きいはずだけど、リターンはどうしているんだろう?
ニューヨークの美術館の話を本で読むと、リターンは「名誉」だけっぽいけど・・・まぁ、持ってる人にとっては数億円とかでもそれでよかったりするもんね~♪
動物さんが大好きな石油王とかいないかな~♪
猛禽類さん好きは多いから、そこからさらに展開しないかな~♪
挨拶ぐらいまでならアラビア語でできるんだけど、全部アラビア語で説明できるようにしておこうかな♪
ちなみにその美術館の本『ニューヨーク午前0時 美術館は眠らない』は、1989年の本ですが寄付を考える上で園館の参考にもなるので、古本で探してみて下さい♪
見つけられなかったら、園館または知り合いに限りますが、貸しますよ♪
「シェアピ・トラスト」が無理だったら、イギリスの農家さんの土地のすみっこに住まわせてもらって、ビーバーさんの毎日を眺めて暮らしたいです(≧▽≦)。
でも永住しちゃうと現実逃避にもなっちゃうので(笑)、掘っ立て小屋でいいので作ってもらって、「1カ月滞在プラン」とかの商売してほしい♪
これくらいの心と体と頭の動き、動物園でも発揮できるようにしたいですなぁ![]()
実現したら、さぞかしシェアピで、学びと意義も特大✨
「無理に決まってんでしょ」と言うその時間と労力を、「どうやったら実現できるかな?♪」というわくわくに向けられる空気感から、超絶大事な気がする✨