「医薬品産業ビジョン2021」を踏まえた当面の医薬品産業政策の主要テーマ | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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[テーマ]

「医薬品産業ビジョン2021」を踏まえた

当面の医薬品産業政策の主要テーマとその方向性

http://click.ssk21.co.jp/c?c=297647&m=12180620&v=59f595d3

 

[講 師]

厚生労働省 医政局 経済課 課長補佐 宗得 貴之 氏

 

[日 時]

2021年12月15日(水) 午後2時~4時

 

[会 場]

AP虎ノ門

東京都港区西新橋1-6-15 NS虎ノ門ビル

 

[重点講義内容]

医薬品は国民の健康を守るだけでなく、経済活動も支えている。

そうした医薬品の研究開発・製造などを担う医薬品産業の健全な維持・

発展は重要な政策課題の1つである。

創薬環境、供給環境、制度・社会的背景の変化も踏まえて、当面の

医薬品産業政策のためのビジョンを令和3年9月にとりまとめた。

当該ビジョンについて背景も含めて説明を行う。

 

1.「医薬品産業ビジョン2021」策定の背景について

 

2.「医薬品産業ビジョン2021」について

 (1)医薬品産業が目指すビジョンと基本的方向性

 (2)各政策領域における基本的な認識・課題・政策の在り方

 (3)今後の展望

 

3.質疑応答

 

[PROFILE 宗得 貴之(そうとく たかゆき)氏]

2013年 京都大学経済学部卒業。

 同 年  厚生労働省入省、職業安定局雇用政策課に配属される。

その後は、年金局、社会援護局障害保健福祉部、政策統括官付政策

統括官室と旧厚生省分野を中心に制度改正などの業務に従事。

2020年8月より現職。