費用対効果の見える広告 | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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Amazon.広告宣伝カテゴリ第一位の著者が語る
費用対効果の見える広告


開催日時 2009年11月19日(木)午後2時~午後5時
会場 SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-1-1
(03)5532-8850
受講料 1名につき 31,500円(税抜30,000円)
[費用対効果が見える広告 翔泳社¥1,974 含む]


詳しくは

http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09335.html

重点講義内容


既にビジネスの一形態となったダイレクト・マーケティングとそれを支えている
"レスポンス広告" これまでの誤解や疑問を解きその正体を明らかにします!

レスポンス広告は、新聞では、既に6割近くのシェアを占めているなかで、

本企画においては断片的な事実の羅列ではなく、基本的な考え方、

ターゲットが"つい買ってしまう広告"の作り方や広告としてではない、ビジネス(商売)としての取り組み方・・・

浅薄なテクニックではなく、

応用可能な知見とレスポンス広告への取り組み方「方法論」をご理解いただくことを目指します。


1.費用対効果の見える広告

2.レスポンス広告とは?

3.ダイレクト・マーケティングの施策の一部としてのレスポンス広告

4.レスポンス広告の正体と"売りたい魂" !

5.売れるレスポンス広告制作における留意点

6.極意その1・集客《広告自体に人を集めるということ》

7.極意その2・説得《広告の力だけで口説き落とす!》

8.極意その3・レレバンシー・・・自然にレスポンスするように仕向ける

9.ハンドリング・・・検証や効率化の方法

10.レスポンスの先に考えなければならない事柄

11.質疑応答


講師プロフィール


後藤 一喜(ごとう かずき)氏
広告主と広告会社、メディア、25年間に及ぶダイレクトマーケティングに関する専門的で幅広い実務経験 
1985~86年 ㈱垣内商事国内繊維事業部にて通販クライアントを担当。
1986~87年 ㈱講談社ホット・ドック・プレス誌編集部にて誌上通販の企画及び
商品開発を担当。
1988~90年 ㈱カタログハウスにて通販実務を担当(商品開発部/マスコミ部)。
1990~05年 ㈱電通ワンダーマン、企画推進部部長、クリエーティブ部部長、
執行役員。
同年     ㈱ユビキタスコア社(電通とKDDIの合弁会社)にて、
メディア・マーケティング部長。
2006~07年 ㈱電通イーマーケティングワン社、第二ディレクター室・室長、
クリエーティブ室・シニア・マネージャー(兼務)
2008年~  現職
「宣伝会議」’94年~’98年『ダイレクト・マーケティング業界トピックス』 "4年間連載" 、宣伝会議社「SPプランナー養成講座」(ダイレクト・マーケティング)講師 計8回、その他、講演歴、執筆歴多数。
’09年6月㈱翔泳社より『費用対効果の見える広告』を上梓(Amazon.広告宣伝カテゴリにて第一位に!)