本音を伝えることは傷つく可能性もあるけど親密になる可能性もある | 心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子

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人とのかかわりの中で

思っていることが言えない

本当は言いたくても怖くて言えない



そう思っている方や悩んでいる方も

多いかもしれませんね



私も長年これについては悩みましたし

自分の思っていることを中々言えませんでした



いざ言おうとすれば怖くて言えない💦



で、言わないものだから

結局我慢することを選んでいたんですね😓



だけど今は以前に比べると

随分言えるようにもなってきましたし

言っても大丈夫という安心感もあります







とは言っても、

こちらの記事を書いて投稿したときは

まだ怖さがありましたが😅





なんで怖かったかというと

本音を書いたからなんですね



本音を言う、本音を伝えるって

とても怖いのです



なぜなら本音は傷つく可能性があるから



本音じゃない、

つまり本当に思っていないことを

いくら言ったとしても(書いたとしても)

それが本音じゃないことを

知っているわけだから傷つかないんですね



でも傷つかない代わりに

心はずーっと不完全燃焼のまま



なのでモヤモヤと燻り続けていきます

ネガティブこわ〜



だけど同時に本音には

親密になる可能性もあるんですね



人とのかかわりの中で

本音を伝えて親密になるか

それとも本音を言わずに

傷つかないほうを選ぶか



どちらでも好きなほうを選べるのですね



さて、皆さんなら

どちらを選びますか?



私は怖いけど迷うことなく

断然本音を伝えて親密になるほうを

選びます😊



このことについて

それこそ私の本音を

次回お伝えしたいと思います😁