養護学校の先生と児童デイサービスのスタッフの質が逆転しているっていう話を

娘が利用している児童デイの所長さんに確認してみました。


所長さん曰く「沖縄の特別支援は内地と比べて、30年遅れています。」とのこと。


実際、研修という形で養護学校にスタッフを行かせたところ

「うちのスタッフも校門から中に入れませんでしたよ。」とのこと。


あたしンち「校門から中に入れないって、どういう意味ですか?」

おじさん「その養護学校は、アスペルガーとか自閉傾向の児童が多い学校なのですが

   登校してきても 校門のところでパニックになる生徒がいて、その対応だけで手一杯になってしまって・・。」


おじさん「正直言って、養護だと これまで培ってきたのもが無駄になってしまうような・・。」


そっかー。

やっぱ、養護に通わせているお母さんの話と

実際、現場で働いている人の話では、違うんだよな~。


ま~養護にも学校によってカラーがあるみたいだから

とりあえず見学かな~。


悩み多き1年になりそうですはぁ・・・

最近、明るすぎるライトの車って 多くないですか?


夜、高速を走っていると やけに眩しいライトの車がいて

見ると、まだ遥か後方を走っているんですよね。

そういう車に、後ろに付かれると ちょ~最悪顔


ルームミラーが真っ白くなっちゃって、眩しくて何も見えなくなっちゃうんですよね・・。

まさに殺人光線。 ちょ~迷惑なんですけどー顔!!!!!!!!!



でもって、車屋さんに行ったついでに訊いてみました。


むかっ「最近、やけに明るいライトの車がいますけど それって流行りなんですか?

   それとも基準が変更になったとか・・。」


サラリーマン「あ~、何かオプションでライトの光をパワーアップできるところがあるみたいですよ。」


むかっ「えっ、マジですか!! それって ちょー迷惑なんですよね。

   ルームミラー直撃で、全然見えなくなっちゃうし・・うーん?。」 


サラリーマン「あー、それダイハツさんだと思いますよ。 ちゃんと調べた訳じゃないですけど

   アップライトぎみというか、設定 間違ってるんじゃないかな・・。」


むかっ「そーなんだ。 ライトの高さとか規定が変わったのかと思いましたよ。」


サラリーマン「こんど遭ったら、チェックしてみてください。」



なるほどね、そーいうことだったんだ。

こんど遭ったら、確認してみよ~っと顔



海って不思議です。
りょうさんのブログ

同じ海岸で観察会をしても、

毎回 出会える生き物が違います。


でも、この時期に共通しているのは

新しい生命の息吹を感じることです。


この日は、クモヒトデの赤ちゃんを発見しました。

大人のクモヒトデは、岩の隙間にいることが多いですが

この赤ちゃんは、海草の上を漂っていました。


りょうさんのブログ
脱皮したヤドカリの抜け殻も見つけましたよ。


こんなに、しっかりした抜け殻を見つけられるなんて

めったに無い事なので、ちょーラッキーあげ


大きな白いハサミが特徴のスベスベサンゴヤドカリの

抜け殻です。


りょうさんのブログ
これ、何だかわかります?


こうみえて、エボシっていうクラゲなんです。

1円玉くらいの小さなクラゲで

中央の白く見えるマストのようなものに風をうけて

ヨットのように、海面を漂います。


体の下には毒針を持っているので

下の方は触らない方がいいですよ。


りょうさんのブログ
この日も、観察会に参加した子ども達を楽しませてくれた

海の生き物たち。


4月には、ジュゴンのいる北部の海で観察会が

できそうなので、どんな生き物達に出会えるか楽しみですキラきゅんっ


もしかして、ジュゴンに会えたりして~幸