先週、息子が卒園しました!

保育園だと卒園式からいよいよお別れへのカウントダウンが始まる感じで、
毎日、いろいろなイベントが目白押しです😊

この5年、ほぼ赤ちゃんから、
来月はもう1年生だなんて、
長い長い朝もあったのに、
思い出せないくらい、
やはり時が経つのは早かった。

ずいぶんブログもご無沙汰してしまいましたが、
たまに書いてもすぐ落ちてしまうアプリ故障のせいで、心折れてしまってました。。

この3月を噛み締めながら、
次はバタバタの4月、
息子は学校の他に、
習い事もいくつか順次スタートし、
慣れるまでゲッソリしながら過ごすのかな。

とりあえず、今日は落ちずにアップできそうです!笑

 

眞子さまがお気持ちを発表されましたね。。

本件に関してのみなぜか皇室ウオッチャーの私。

 

なんでかわからないけど、気になるニュース。

 

もうひくにひけない状況なんかな。

 

内親王ともあろう方には、ただお健やかに、おおらかに存在していてほしかったなぁ。

借金とかそういった類の話とは無縁でいてほしかった。

 

もし私が小室さんやその親で、内親王殿下を本当に好きだったら、こんな悲しいお立場にはしないよ。

 

婚約が公になったら、昔お金を援助してもらった人から返してほしいと急に言われた。

そうか、返してほしいのか。

自分や自分の親は、もらったものだと思っていたけど、

確かにあのときあのお金を援助してくれたおかげで今の自分があるのだから、

それに感謝しています。

ただ、今は自分もお金がないものだから、少しづつだけれど、今の自分が払える精一杯で、

月に1万円でも2万円でも返していきますが、それでもよいでしょうか。

 

ふつうの感覚なら、せめてそう思わないかな・・・

ましてや、内親王に結婚を申し込んだ人であれば、なおさら、お金にはおおらかな感じで。。。。

 

 

というか、その前に、借金したり、400万をすぐ用立てできない家の人が、普通は皇族に結婚申し込まないよ。。


自分自身や家格が、内親王殿下の降嫁する先としてふさわしいか、殿下をお守りできるか、末長く一家の暮らしは満足なものにできるだろうか、、

そんな心配や不安でいっぱいになり、プロポーズなど畏れ多くてできない。。


が、普通滝汗


ましてや、資産どころか借金こさえて踏み倒し、親も自分もアルバイト。

相手は皇族ですよ。。

身の程知らずもほどがある。怖すぎる。。



だから、その時点で、もう何か感覚が著しくズレてるし、目的がそもそも違うのだろうなぁ。

(つまり、発想が全く逆で、400万円をすぐ用立てできない家だから、眞子様と是が非でも結婚したかった、という解釈になってしまう)

 

これだけ世間さまから白い目で見られても、金はあくまでもらったものだから返さないという自分の正義(?)を親子で貫き通す。


 

眞子様や次代の天皇となる家のお立場よりもそれが大事で(あるいはそれとこれとは別という冷たい解釈で)、

そのお立場に思いが及ばないほどの、小室家の生い立ち、お金や地位に対する尋常ならざる執着をみて、

底知れぬ恐怖を感じています。。。

 

ちなみに、タイトルは、眞子様お気持ち発表のニュースを見て、夫がつぶやいた一言です(苦笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

季節毎に心惹かれる、ORIGAMIの旬メニュー💗

今回は栗🌰


息子は、普通にクラブハウスサンドウィッチ食べたあと、
栗アイスにマロングラッセにパイ生地にと、、
マロン尽くしとチョコレートのパフェ、完食爆笑


私たちは栗のランチコース。
普通のORIGAMIランチコースよりすこしお安いのですが、前菜の栗スープに栗のキッシュから、
栗とゴルゴンゾーラのパスタにミニ栗パフェともりだくさん!
前菜、特に美味でした。

ハチミツ付きのマロンパスタ。


夫は栗のリゾットにしましたが、人生史上一番美味しいリゾットだったそうです。

写真ないけど...すこしいただいたら、たしかに、栗とくるみとスパイスのハーモニーが絶妙。
パスタより、ホテルしか出せないお味でおすすめ!

なんというのかしら、、食レポ案外難しいわ🤔


それにしても、コロナ渦とはいえ、
七五三シーズン週末のORIGAMIはたくさんのお客さんでした。

それでも、密にならない席間隔なのは、建て替えたとはいえ、昔ながらの日系ホテルだからかなぁ。

ホテルのオールディダイニングでは、ORIGAMIが一番雰囲気もお味も好きですデレデレ



今夜は、ふーちゃん、台所のキッチンペーパーがいよいよなくなって、筒だけ残ったのをすぐに発見。
筒を切り、楽しみにしていたセミの工作を作り始めました。

折り紙を切り取って作ったセミに似つかわしくない水色の羽根が前後にパタパタ動くように、
ママと工夫して胴体の筒に貼ります。

夢中な様子を横目にしばらく居間を出ていたら、
号泣する声が。

怪我でもしたかと居間に戻ったら、
顔を真っ赤にしてパパと対峙しています。

時計は9時15分、寝る時間を過ぎています。
工作に夢中でまだ歯も磨いておらず、
パパは、工作の続きは明日にして
歯を磨き、寝なさいと言っています。

私もそれはそうだったと気がつき、
ふーちゃんをなだめますが、
どうしてもどうしても、
セミの工作を続けたくて、
今まで見たことがないくらい泣いています。

胸が痛くなりましたが、
寝る時間を守ることは明日楽しく遊ぶためのけじめであること、
工作は明日保育園でも続きができることをお話しし、
本人は泣きながら歯を磨きに行きました。


仕上げ磨きのために数分後洗面に行くと、
ぐしゃぐしゃの顔で、
ママのパジャマのすそをつかみ、
ママに、歯を磨いているとき、
そばにいて欲しかったよ、、
と絞り出すようにまた泣きました。


その様子があまりに切なくかわいらしく、
工作が好きで好きでたまらない、そんな気持ちがあること自体がファンタスティック。。笑


ふーちゃんは、何をすべきかはわかっています。
でも工作が大好きだから、気持ちをすぐには収めきれないんだよね、ママもその気持ちわかるよ、
えらいよ、とギュッとしましたほっこり

パパも来て、諭され、最後ははいと頷きました。


寝る前に、パパが、
パジャマを脱がせて、
泣きながらかいた汗をふいてくれました。

本人は汗を拭いてもらいなぜか嬉しそうで、大好きな耳掃除をしてもらい、気持ちも落ち着き、眠りにつきました😪





作りかけの工作をふとみると、知らないうちに、
食卓の上の羊羹の包の笹を木に見立てていました。

セミより細い木だから笑、セミに緑の足をつけて、テープを重ねて、
なんとかつかまらせよう、くっつけようとしていたところだったみたい。

あえなく木からポトリと落ちたセミが哀愁を誘います🤣

工作好きなだけで、決して完成度が高いわけではないけれど、
上手につくることよりも、、

この夏、送迎の行き帰り、よく
高い木につかまるセミを探しては指を指して
、ママ、セミだよ、あんな高いところにいるー!!虫取り網があったらなぁー!

と言っていた情景を思い出しました。

ふーちゃんが見た夏の景色を再現したかったのかなと思うと、私は胸がキュンとなりました。

明日、また続きつくろうね。

おやすみなさい😘