眞子さまがお気持ちを発表されましたね。。
本件に関してのみなぜか皇室ウオッチャーの私。
なんでかわからないけど、気になるニュース。
もうひくにひけない状況なんかな。
内親王ともあろう方には、ただお健やかに、おおらかに存在していてほしかったなぁ。
借金とかそういった類の話とは無縁でいてほしかった。
もし私が小室さんやその親で、内親王殿下を本当に好きだったら、こんな悲しいお立場にはしないよ。
婚約が公になったら、昔お金を援助してもらった人から返してほしいと急に言われた。
そうか、返してほしいのか。
自分や自分の親は、もらったものだと思っていたけど、
確かにあのときあのお金を援助してくれたおかげで今の自分があるのだから、
それに感謝しています。
ただ、今は自分もお金がないものだから、少しづつだけれど、今の自分が払える精一杯で、
月に1万円でも2万円でも返していきますが、それでもよいでしょうか。
ふつうの感覚なら、せめてそう思わないかな・・・
ましてや、内親王に結婚を申し込んだ人であれば、なおさら、お金にはおおらかな感じで。。。。
というか、その前に、借金したり、400万をすぐ用立てできない家の人が、普通は皇族に結婚申し込まないよ。。
自分自身や家格が、内親王殿下の降嫁する先としてふさわしいか、殿下をお守りできるか、末長く一家の暮らしは満足なものにできるだろうか、、
そんな心配や不安でいっぱいになり、プロポーズなど畏れ多くてできない。。
が、普通![]()
ましてや、資産どころか借金こさえて踏み倒し、親も自分もアルバイト。
相手は皇族ですよ。。
身の程知らずもほどがある。怖すぎる。。
だから、その時点で、もう何か感覚が著しくズレてるし、目的がそもそも違うのだろうなぁ。
(つまり、発想が全く逆で、400万円をすぐ用立てできない家だから、眞子様と是が非でも結婚したかった、という解釈になってしまう)
これだけ世間さまから白い目で見られても、金はあくまでもらったものだから返さないという自分の正義(?)を親子で貫き通す。
眞子様や次代の天皇となる家のお立場よりもそれが大事で(あるいはそれとこれとは別という冷たい解釈で)、
そのお立場に思いが及ばないほどの、小室家の生い立ち、お金や地位に対する尋常ならざる執着をみて、
底知れぬ恐怖を感じています。。。
ちなみに、タイトルは、眞子様お気持ち発表のニュースを見て、夫がつぶやいた一言です(苦笑)。