正直に言います。数字を全部公開します。
2010年、私は神奈川県川崎市中原区で築約30年の中古戸建を購入しました。一言で言えば「普通の不動産投資家が見向きもしない物件」でした。
物件の概要
・所在地:川崎市中原区(東横線・元住吉駅から徒歩15分)
・種別:中古戸建(二世帯住宅仕様)
・築年数:約30年
・弱点:駐車場なし・変な間取り・築年数が古い
資金計画の全数字
・物件購入価格:2,680万円(仲介手数料込み)
・リフォーム工事費:約250万円(3社比較で発注)
・家具・家電費:約100万円
・合計初期投資:約3,180万円
一般賃貸 vs シェアハウスの比較
一般賃貸の場合
月12万円
年間144万円
シェアハウスの場合
月35万円
年間420万円(満室時)
差額:月23万円・年間276万円。同じ物件で約3倍になりました。
なぜ「弱点のある物件」でシェアハウスが成功したのか
一般賃貸の「弱点」が、シェアハウスでは「強み」に変わりました。
・駐車場なし → 単身者には不要
・変な間取り → 個室を作りやすい構造
・築30年 → リフォームでコンセプトに合わせた空間に
空き家をお持ちの方は、「うちの物件では無理」と思っていませんか?弱点のある物件こそ、シェアハウスの出番かもしれません。
FREE PRESENT
LINE登録で無料プレゼント3点セットをお届けします
🎁 プレゼント①
「固定資産税が6倍になる前に読む
空き家オーナーの緊急対策ガイド」PDF
🎁 プレゼント②
「退去対応 完全チェックリスト35項目」PDF
🎁 プレゼント③
「収支シミュレーション表」Excel(自動計算)
📱 QRコードを読み取って登録
上のQRコードをスマートフォンで読み取るか、
LINEで「シェアコム」を検索して友だち追加してください。
登録後すぐに3つのプレゼントをお届けします。
善行 正(ぜんぎょう ただし)
空き家活用・シェアハウス経営コンサルタント
善行 正(ぜんぎょう ただし)/空き家活用・シェアハウス経営コンサルタント
Facebookグループ「シェアハウス研究会」(800名超)主宰
※ 無料相談・お問い合わせはLINEからどうぞ