【シェアハウス 住人十色】
シェアハウス経営コンサルタントの善行正です。
シェアハウス経営をやっていると
色々なことに気付かされます。
まずは入居者さんの個性。
やはり人それぞれである。
同じシェアハウスで同じような家賃。
そうすると同じようなタイプの方が
集まってくるのかと思いきや
今まで十数人のご入居者さんをお迎えしたが
誰一人として同じような人はいなかった。
でも、みんなバラバラだから個性が強くて
シェアハウス運営が大変!ということもない。
そういう意味では、幅はあるが
ある一定のタイプに当てはまっているのか?
年代も20歳から50歳代まで幅が広い。
学生や社会人がメインであるが
いわゆるサラリーマンばかりでもない。
もちろん海外からの留学生もいた。
まさしく
住人十色なのである。
私は
シェアハウスに住むことによって
入居者さんが色々な方と交流することは
人間的な成長につながるということを
シェアハウス住むことのメリットとして
おすすめしてきたが
これはシェアハウス運営者にも
当てはまるのかもしれないのである。
私自身もシェアハウス運営を通して
色々な入居者さんと接してきたことで
人間的な幅が広がったような気がする。
器がデカくなったというか
フトコロが広くなったというか
うまく説明できない部分が成長した
と勝手に認識しているのである。
うまく説明できない部分というのは
普通は成長出来ない部分だと思う。
しかし、私はこの歳になっても成長したと
感じることができたのである。
オーナー、運営者にもメリットがあるのだ。
これに気がついてからは、ますます
シェアハウス経営がさらに楽しくなってきた。
あなたもシェアハウス経営やりませんか?
私がお手伝いいたします。
