【アメリカ人との契約当日】 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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【アメリカ人との契約当日】
シェアハウス経営コンサルタントの善行 正です。

  
さて、オーナーの知人に通訳をお願いして
無事、契約手続きを行うこととなった。
 

契約はその方のオフィスにて行うこととした。
 
 
オフィスは東横線「都立大学」駅になるため
18;30に都立大学駅の改札口にて
待ち合わせをすることとなった。
 
 
この辺りのやり取りはメールで行うため
「グーグル翻訳」でも十分にコミュニケーションは
とれるのである。
 
 
お客様ともセッティングが完了し、いざ当日となった。
 

私は予定どおり18;30の10分前に
待ち合わせ場所に到着。
 
 
念のため、お客様へ「到着しました」という旨の
メールを送る。
 

しかし、18;30になっても返信がない。
 
 
ここで、多少の遅れを覚悟するも
連絡がないのが不安である。
 

事前に、こちらへ向かっているとのご連絡は
あったので、遅くてもそろそろ連絡か
到着してもいいはずだが。

 
心配なので紹介者の方へ連絡した。


電車に乗り慣れていないためよく間違える
ようである。
 
 
どうも間違えて迷子になっているらい。
 

18;35になったところで、
翻訳をお願いしている方へ遅れていると
連絡する。
 
 
すると,お客様からようやくメールが来た。

 
2回も電車を間違えたようだ。
 
 
完全に都立大学駅へどうやっていけばいいのか?


わからなくなっているようである。
 
 
この時点ですでに30分以上の遅れ。
 
 
どこにいるのかもわからないので
途方に暮れるばかりである。