【東大合格シェアハウスとは?】 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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【東大合格シェアハウスとは?】
シェアハウス経営コンサルタントの善行 正です。


コンセプト型シェアハウスもここまで来たか!


今回は、来月新規にオープンするシェアハウスの
ご紹介である。


なかなか珍しい取り組みなので紹介させていただく。

その名も

どどーん!!!!

「東大合格シェアハウス」



「東大合格」って


東大=東京大学だよね?

ま、そこは他の東大でもいいのですが。


こちらは、日本初の予備校機能を兼ね備えた
シェアハウスである!


そのこと自体がすごいと思うのだ。


全14部屋限定の同シェアハウスは、
予備校との提携により、難関大学合格に
向けて学習効果を高める環境を提供する
とのこと。


現在建築中(新築)の同シェアハウスの完成は
2015年2月末、オープンは2015年3月
となっている。


東大合格請負人と呼ばれる提携先の
予備校の代表の監修にて学習効果を
高める環境を実現するという。

同シェアハウスは、欧米で注目を集めている「Living Learning」という、
生活全体の中で学ぶ機会を得ながら、
人生を活かす本当の知恵を身につけるための
学習方針を具現化し、大学受験が最終ゴール
ではなく一生役立つ人生の学びを得られる
環境を提供することをコンセプトとしている。

1年間の入居期間の中で、東大合格請負人と
呼ばれる方がプロデュースした、東大を
はじめとする難関大学合格をめざすための
日々のカリキュラム、年間スケジュールが
組まれているとのこと。

シェアハウスで勉強できるなら
通学の必要もないし、繁華街の誘惑もない。

浪人生活の1年間くらいは、東大合格目指して
こういう環境で学習するのもいいのではないか

しかも、同じ志の仲間もいるので
お互いに刺激しあって、勉強意欲も
掻き立てられるであろう。

予備校の授業は主にシェアハウス内で行われ、
生徒の状況に応じて本当に必要なカリキュラムを
週単位で見直すという最適な環境が用意されているという。


また、生活スタイルと勉強スタイルの両面から
生徒一人一人をしっかりサポートする指導環境
になっており、食育のプロが指導するバランス
の良い食生活や、1日のスケジュールを作成
することによるタイムマネジメント能力といった
生活全体を通して、一生役立つ生活習慣を
身につけることができるという。


時間管理術も身につけられるということである。


来年の東大への合格者数が注目ですね!

人気で空き待ちになりそうだ。