【コンセプト型シェアハウス】 ▼シェアハウス × 外国人 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

シェアハウス物件経営は通常の大家業の3倍の家賃収入が獲得できるって知ってましたか?これまで1,000戸のシェアハウスを手がけ、その殆どを稼働率100%にした、シェアハウスマニアのブログ。空き家活用クラブ(空室対策)

【コンセプト型シェアハウス】
▼シェアハウス × 外国人
シェアハウス経営コンサルタントの善行 正です。


このコンセプト
「なぜ、今さら?一番最初に出さない?!」
というお声もあろう。

しかし私はシェアハウスを今この瞬間
知ったばかりのシェアハウス初心者の方にも
シェアハウスというものを知っていただきたい。

というわけで、古くて古い(笑)コンセプト
「シェアハウス × 外国人」
外国人のためのシェアハウス

もともと、今のシェアハウスという
ライフスタイルは欧米のゲストハウス
というものから派生してきている
と思われる。
(正確にはよくわからないのだが)

そのため、そもそもシェアハウスは
外国人向けのものしかなかったのだ。

当時はゲストハウスと呼ばれていた。
日本に短期滞在で来る多くの外国人が
利用していたらしい。

そこに、日本が気に入って住みついた人も
いるし、バックパッカーなどは
1日から数日だけ泊まっていくという人も
いたようだ。

そこに、海外のゲストハウス居住経験がある
日本人が面白い!ということで日本人も
住むようになっていったようだ。

そのころは、まだそのライフスタイル自体が
珍しく場所さえあれば人は寄ってきていたし
外国人が気軽に住める賃貸物件もほとんど
なかった。

なので、古くなったアパートなどで1室に
何台も2段ベットをいれて、鍵もセキュリティも
関係なく、その日払いの1日あたりいくらで
住んでいたようである。

管理はされておらず、決して清潔とは言えない
環境であったため、一般の日本人には
広がっていかなかったのである。

昨今のシェアハウスブームは、前述の
ゲストハウスのライフスタイルを
日本人向けにアレンジしたものだ。

日本人の女性(OL)でも住みたくなるような
デザインや管理運営を行うことで一気に
認知度が上がって行ったのである。

今のシェアハウスは日本式シェアハウス
といえるスタイルである。

そのため、再度外国人向けという
コンセプトも成り立っていくのだ。

厳密には外国人と日本人の交流を
目的としたシェアハウスである。

このコンセプトの場合、
外国人と日本人の入居比率を決めておく
ことが肝である。

外国人だらけの場合は、まだいいとして
日本人ばかりになるとコンセプトが
崩壊するからである。

シェアハウスの規模によって日本人は何人まで
という上限だけは決めておいていただきたいものだ。


▼シェアハウス経営のノウハウを公開!


シェアハウス経営コンサルタント善行正の
「シェアハウス経営30日間無料メルマガ講座」に
ご登録いただくと、シェアハウス研究会の正会員と
認定させていただく。

 

『シェアハウス研究会』正会員登録(無料メルマガ登録)はこちら
→ http://makesharehouse.com/form/

 


「シェアハウス経営30日間無料メルマガ講座」では、

なぜ私がシェアハウスに興味を持ったのか?
そして、
私がシェアハウス経営を始めたワケ
シェアハウス経営を始めてから
運営している現在までの実践ノウハウを
メルマガにて公開している。

私は、不動産業界で働き続けて20年。
営業成績は特段良くもないが、
クビになるほど悪くない。

 

ただ、この業界で働いているからにはいつかは
不労取得(家賃収入)を得たいと思いながら
日々過ごしていたのである。

 

しかし、ワンルーム投資・賃貸アパート投資どれも
不動産の知識をかじった私には魅力的な投資には
見えなかった。

 

そんな私が、シェアハウスと出会い、
シェアハウス経営を決意するまでを
シェアハウス経営のノウハウとともに
シェアハウス研究会正会員のあなたに
「シェアハウス経営30日間無料講座」にて
告白している。

 

そして

私は『シェアハウス研究会』創り活動を始めた。

 

私が知り得るシェアハウス経営の経験を、
メルマガという形で会員全員に共有させていただき、
会員全員で「シェアハウス経営」を目指していく
WEB上の部活動である!

 

どんな不動産投資をするにしろ、これからは
シェアハウス運営ノウハウが役立つ!
期間限定で無料登録公開中。

 

『シェアハウス研究会』入会(無料メルマガ登録)はこちら
→ http://makesharehouse.com/form/