個室の収納量も査定ポイントになるのでる。
シェアハウスの個室にはクロゼットなどの
収納スペースが無い場合が多い。
そのため、収納家具が備え付けられている
場合が多いが、それだけでは収納量としては
足りない場合が多い。
そのため、広い収納がある部屋には
それだけ付加価値が出てくるのである。
私の場合、個室に元々収納が無い場合でも
ハンガーパイプを設置して
洋服を掛けることが出来るスペースを
なるべく広くとれるようにしている。
そうすることで、狭い個室でも
効率よくスペースが使えて、
有効スペースが広くなるのである。
そのため、同じ4帖とかのスペースであっても
全然使えるスペースが違ってくるし
広く使えるようになるのだ。
収納量というのは、実際にお住まいになる
入居者さんの立場で企画を考えないと
なかなか気がつかないことである。
あなたは、この情報を知っただけでも
私の情報を読んでいただいた価値がある。
なぜなら、私がシェアハウスに関わりはじめた
頃には、まだこのことに気づいていなかったからだ。
あなたは、私が1年がかりで辿り着いたことに
今回の話だけで知ることが出来たのだから。
私の1年分の時間を得したことになるのだ。
そう思いませんか?
我ながら、結構いい情報を提供できていると
自分で自分を褒めたいと思います。(笑)
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