皆様、こんにちは。



今週(8/30~9/5)は防災週間。

災害に対する備えを心掛ける良い機会だと思います。




昨日のスタッフミーティングで、このようなアイデアが出されました。


「シャインの青汁を防災グッズ(非常食)に、という発信をしたらいかがでしょうかはてなマーク



非常時には食事情が悪化し、野菜不足になるので、それを改善するにはシャインの青汁が最適だと発言していました。


スタッフで討議した結果、シャインの青汁を非常食として勧めるアイデアは採用されませんでした。

ですが、スタッフ全員が「非常時にはシャインの青汁を携えて非難する」という意見でした。



そこで、このような提案ができるのではないでしょうか。


万が一に備えて、シャインの青汁を備蓄しましょう




私の知人で木々の伐採を仕事にしている方がいます。

彼は早朝から山に入ることがしばしばあり、その環境は過酷を極めるそうです。

文字通り、生命の危険を感じたことが何度もあったとのこと。


その彼は入山する際、必ずシャインの青汁を携帯しているそうです。

「水なしでそのままシャインの青汁を食べると、体中にエネルギーが満ちてくるように感じる」と以前私に熱く語ってくれました。




非常食の話題が出たとき、私は彼から聞いたこの話を思い出しました。


防災リュック等にシャインの青汁を入れておくことはお勧めしませんが、万が一に備えてシャインの青汁を備蓄しておくことは自信をもってお勧めします。

シャインの青汁を非常時に備えて、常に1箱余分に持っておくのです。


携帯に便利なスティックタイプが特にお勧めですよクローバー





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皆様、こんにちは。
 

 

9月に入った途端、大阪は猛暑が去り、秋の足音が聞こえてきそうな気配です。

気温変化の差が激しく、夏場の疲れが出てくるこの季節には体調を崩しがちですので、シャインの青汁をしっかりお飲みいただき、楽しい充実した秋に備えてくださいね。

 

 

 

さて、昨日(9/1)は「防災の日」。

 

 

 

1923年9月1日に発生した関東大震災にちなみ、「広く国民が台風高潮、津波、地震等の災害についての認識を深め、これに対処する心構えを準備する」ことが目的です。

 

そして、忘れられないのは2年前の3/11に発生した東日本大震災。

 

自然の脅威や自然災害の恐ろしさは記憶に新しいことでしょう。

 

 

 

では、私達は防災に関して何をすべきなのでしょうか。

 

 

 

 

すぐ頭に浮かぶのは、防災グッズを備えることでしょうか。

 

非難用品、非常食・保存水等のアイテムをご準備してらっしゃるご家庭も多いことでしょう。

 

 

しかし、ちょっと待ってください。

 

 

防災グッズを備えて、地震保険に加入すれば、それで安心と思っていませんか。

 

「自然災害に対してそれ以外に何ができるのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

ですが、私はもっと重要なことがあると考えます。

 

 

 

それは、自然災害を正しく認識することと、実際に発生したときのシミュレーションをしておくこおと、です。

 

 

 

 

自然の力が極めて強大であることは、私が申し上げるまでもないでしょう。

 

過去の経験や先達の伝聞から、その脅威をしっかりと認識することが大切だと思います。

そして、いざ自然災害が発生したとき、家族がどのように行動するのか等をシミュレーション、確認しておくことも重要でしょう。

 

大きな自然災害に直面したとき、間違いなくパニック状態になるはずです。

 

そのときにどのような行動を取ればいいのか、頭の中にあるのとないのとでは、行動や精神面に大きな差が出るかもしれません。

そして、その差が、文字通り生死を分ける差になるかもしれないのです。

 

この意識を確認・共有するためにも、防災の日はとても意義があるといえます。

 

 

 

 

私達に突然訪れる(ように見える)トラブルは自然災害に限りません。

 

 

 

自然災害よりも直面する可能性が高いのが「病気」です。

 

 

では、病気に備えるにはどうしたらいいのでしょうか。

 

 

 

自然災害への備え同様、病気の仕組み、換言すると体や心の仕組みをしっかりと認識することが第一でしょう。

 

そうすれば、何が必要か分かります。

私は、「食習慣」「運動習慣」「思考習慣」を整えることが肝要だと考えています。

 

 

 

そして同じトラブルであっても、自然災害と病気には決定的な違いがあります。

 

 

 

 

それは、「自然災害のリスクは変えられないが、病気のリスクは自分で変えることができる」ということです。

 

 

将来訪れるかもしれない病気というトラブルの、リスク(可能性)やダメージの深刻度を上げ下げしたりするのは、自分自身であるということ。

 

ウイルス等一部の病気を除き、病気はやってくるものではなく、自分自身が作り出しているとしっかり認識したいものです。

 

この心構えを毎日しっかり持つことが、トラブルに対する最大の備えになると思いませんか・・・クローバー

 

 





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