・・・【PART1】 からのつづき



柴本崇行カリフォルニア大学教授のご来賓挨拶の後、当社S課長が講演を行いました。
その講演名は「お汁粉について」



会場中の皆様が一瞬きょとんとされましたが、昨秋に頻発した「食品偽装問題」の話題から次第に彼の話に引き込まれていったようでした。




S課長曰く「一般的な食品だけではなく、青汁商品にも偽装問題が存在するのではないか」


本来青汁とは、「緑色の生野菜を搾った汁」のこと
青汁商品を製造する過程で、加熱していたり、搾汁工程がなければ、それは青汁とは呼べないのです。

シャインの青汁は、農薬・化学肥料不使用栽培の大麦若葉に熱を加えることなくエキスを搾り出す「活性保存製法」によって作られています。



生搾りにこだわる」、Dr.萩原のこだわり、シャインのこだわりについて熱く語るS課長。




一方、製造工程で加熱処理し粉砕しただけのもの(加熱乾燥粉砕末)のことを「残念な青汁 」と呼んでいましたが、今回彼はそれを別の分かりやすい言葉に置き換えました。



加熱されて粉砕されただけのものはじゃない、「」だと。



ただ、「青粉」はどう読んだらいいか意見が分かれるところです。
あおこ」がいいか、「あおふん」がいいのか。
決めかねたS課長は、会場の皆様に挙手いただいて決定することに・・・

しっかりとカウントするS課長。



厳正なる(!?)カウントの結果、「青粉」の読み方が決定しました。



あおふん」に決定!!
(心なしか彼も嬉しそうです)


この後、素材の安全性 や、原料栽培から製造・管理、販売、研究開発まで安心のグループ一貫体制について説明を。
(グループ一貫体制のみならず、ほとんどの大麦若葉商品は自社製造すらしていないのが現実です)


実に有難いことに、会場の皆様から割れんばかりの拍手をいただき、S課長の講演が終了しました。



この後、千葉県在住のSさんにシャインの青汁との出会いやその体験をお話しいただきました。



難病に苦しむ方や、不妊に悩んでいる方は、Sさんの話に大変勇気付けられたことでしょう。
私も本当に感動しました。


当社から感謝の気持ちを込めてSさんにシャインの青汁を贈呈。




さて、この後はお楽しみのパーティータイムクラッカー



【PART3】につづく・・・



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皆様、こんにちは。






今週日曜日の13日に、東京・日暮里のホテルラングウッドにて、“2014 シャイン Summer Party”が開催されました。





当日はお陰様で好天に恵まれ、日本全国から大勢の皆様にお集まりいただきました。

お越しの皆様を、先ずは青汁くんがお出迎え。



そして、炎天下の中をお越しの皆様の喉を潤していただくために、よく冷えたシャインの青汁をご用意させていただきました。





受付周辺の様子。





綺麗な花スタンドを関係各位からお贈りいただきました。
この場をお借りして御礼申し上げます。



ワンダイレクションの曲が流れ、予定通り12時に開会。
今年のパーティーも森脇祥子さんが司会を務めてくださいました。



主催者の開会の挨拶の後、ご来賓の方々のご紹介。
ご来賓を代表して、カリフォルニア大学の柴本崇行教授 にご挨拶を頂戴しました。



柴本教授は当社創業者である萩原義秀医学博士(Dr.Hagiwara) と25年前に出合い、それから大麦若葉エキスの有用性の研究 を続けていらっしゃいます。


柴本教授はご挨拶の中でこのようにおっしゃいました。

「(前略)
こちらの製品(シャインの青汁)が世界一です。
なぜかと言えば、科学的に証明されて、権威のある科学雑誌にその結果が出ている商品は、こちらの商品しかありません。

(後略)」


世界的な農薬研究の権威から、このようなお言葉を頂くと同時に、
自信と誇りを持って
ともおっしゃられました。

私達の進む方向性の正しさ、重要性について再確認すると共に、非常に恵まれた環境にいることへの感謝の気持ちでいっぱいになりました。
柴本先生、力強い言葉、本当に有難うございました。



この後、当社S課長による講演が始まりました。



【PART2】につづく・・・





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皆様、こんにちは。


昨日(6/25)、東京の世田谷区で催された“グリーン de スイーツバイキング Party”にお招きいただきました。

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主催はSマネージャー。
これまで何度もスイーツパーティーを開催されているSマネージャーですが、今回は初のバイキングスタイルでした。



12:30スタートだったのですが、1時間前にはSマネージャーの自宅サロンに伺いました。
(写真撮影が目的で、つまみ食いをするためではありません、念のため)

既にグリーンフードアドバイザーのO先生はいらっしゃっており、黙々と準備に取り組まれておりました。
O先生と会場準備をしているSマネージャーのご迷惑にならないように、写真撮影を。


「わらび餅」。


「ウィークエンド(レモンケーキ)」。


左から、「ウィークエンド」、「シュークリーム」、「レーズンバターサンド」。


そして、今やグリーンスイーツ定番の「ブランマンジェ」。




スイーツの他に、軽食もご用意いただきました。
今回の私の一番のお気に入り、「アボカドオープンサンド」。


「バタークリームサンド」
1403766984546.jpg



今回のスイーツ・軽食はすべてO先生の考案で、すべてにシャインの青汁が使われていました。
しかも、「非加熱」で!!

シャインの青汁は大麦若葉を生搾りして作られています。
その製法により、抗酸化酵素SODはじめ酵素が生きたまま、シャインの青汁に含まれている のです。

ですから、シャインの青汁を加熱してしまうと、せっかくの酵素が活性を失ってしまいます
勿論、加熱して摂っても問題はありませんが、美容や健康のために生きてる酵素やビタミンをしっかりと補給していただきたいものです。
その想いを汲み取って、O先生はシャインの青汁に熱をくわえることなく「グリーンスイーツ」を考えてくださいました。
本当に有難うございます。



12:30近くになり、ご参加者が集まり始めました。
テーブルにセッティングを開始。




遅れてこられる方を除いて全員が集まりました。
冷蔵庫からブランマンジェとわらび餅を出して(この心配りが嬉しいですね)、いよいよスイーツバイキングPartyスタートクラッカー



ひと口食べると、皆様の顔がパッと明るくなりましたニコニコ
私もいただいてみて、納得。
どれも実に美味しい。
絶品のスイーツです。

O先生は、「食は美味しくなければならない」というポリシーをお持ちです。
「体に良い素材を使っているから、多少は味を犠牲にしても仕方ない」とはお考えにならないのです。
そのプロ意識には感銘しますね。



絶品のスイーツに舌鼓を打ったり、皆様の自己紹介があったりと和やかな雰囲気で時間が過ぎていきました。

最後に突然Sマネージャーに「シャインの青汁の話を皆さんにしてください」と依頼され、ビックリショック!
予定にはなかったのでとまどいましたが、残念な青汁(乾燥粉砕末)との違い Dr.Hagiwaraの業績・想い を話させていただきました。
皆様にシャインの想いが伝わったのなら嬉しい限りですね。



シャインの青汁に熱を加えないでスイーツを作るには、相当なご苦労があったと思います。
O先生、本当に有難うございました。

今回はるばる静岡県からご参加くださった方もいらっしゃいましたね。
ご参加くださった皆様にも感謝申し上げます。

そして、今回のパーティーを主催してくださったSマネージャー、どうも有難うございました。
Sマネージャーの心配りのお陰で、笑顔が溢れる楽しいパーティーになったと思います。
本当に有難うございました。




次は7/13の“2014 シャイン Summer Party ”でお会いできるのを楽しみにしていますねクローバー





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