Guten Abend


この挨拶を見てもたいがいの人がわからない通り、今日の選択講座はドイツ語であった。


まぁ、それはおいといて。


今日は弓道であった。


某チビッコと他一名を連れ、いざ弓道場へ。


某チビッコはついに入会するようで、マゾ村さんに続く勧誘成功である。


3月にあまり行けず、4月も水曜日がメインの弓道の練習。


そんな感じで筋力低下は否めない事実である。


私の持っている弓は13kgしかないのだが、明かなる筋力不足で満足に引けない状況であった。


そのため、協会の12kg弓をここ何週間か使用していたのだ。


今日、そろそろ大丈夫か、そう思い引いてみたのだが、


明らかに重い。


結局12kgに戻し、練習開始。


しかしながら、一発目の13kgがよほどこたえたのか、どうもイマイチイマニ。


久々に一中もせずに帰ることとなった。


そうそう、ゴム弓があった。


それで練習できる。


そう喜んだのもつかの間。


そういえばゴム弓大破していたのだった。


ということで、マゾ村さんの矢を買いに行くついでに私もゴム弓を買いに行くことにした。


たぶん土曜日あたりになるだろう。


ついでに12kgの弓も見ておこう。


帰ってヘキサゴンを見た後に風呂に入った。


そこで気づいたことがある。


右腕がヘタレな状況に陥り、桶を持ち上げるのがやっとということである。


何とも悲しい限りだ。


風呂で思い出した。


最近髪が伸びた、ということもあるが、すいてもらっていた部分が伸びてきて、


シャンプー、リンス、ともにワンプッシュではすまなくなってきたのである。


そりゃあ、3か月以上髪を切らなければ悲惨な状況にもなるだろう。


そういえば、明日は柔道である。


はてさて耐えられるのか・・・


またまたそういえば、明日は某女子高との作業もある。


ここで疑問なのだが、その作業中、どうしようもない睡魔に襲われるのは私だけであろうか。


たまにあまりの眠気に耐えがたく、言動が異常になっていないかと心配になるほどである。


授業を寝るという考え方もなく、11時くらいにはすでに寝ている私にこれ以上何をしろと?


何をすれば眠くなくなるのだ?


ひとつ削るとすれば柔道、それ以外に道はない。

今日はアッセンブリー。


簡単にいえばプチ生徒集会である。


我らが学校には毎週あり、火曜日に開催される。


去年までは大概の人物が


「三年うるせぇ」


などとぬかしていた。


たしかにうるさい。いや、うるさかった。


しかしながら、その中でも大概のひとが「うるさい」と言われる立場に回っていることも確かだ。


なんとも残念なことである。


むしろ残念な人々である。


どうしようもないガキどもめ。


今日は選択授業の日である。


今日の選択は情報A。


パワポやホームページビルダーを利用した授業である。


第一希望は商、経済学入門。


もちろん外れたため、この授業なのだが、特に嫌というわけでもない。


「いやだ、いやだ」


と言っている人もいるが、なんとも見苦しい。


10以上ある中から第五希望までとり、ほとんどが第三希望で納まっている。


ようするに「希望」したわけであるのだから、それに対し文句を言うのは間違いである。


いやだいやだ、というのであれば、そんな決定を行った自分と決別するがよい。


どうしようもないガキどもめ。


「現実を享受しろ」


一年、といっても1,2学期しか授業はないのだが、情報Aでは、


前半はパワポでプレゼン、後半ではホームページの作成が課題とされている。


パワポでプレゼンするのは「自分のすすめる○○」


これには縛りがあり、プライスレスなものは却下。


もちろん、これは商談のためのプレゼンを学ぶのであるから、そうであろう。


来週の授業を含めてその「モノ」を決めるらしいが、すでにだいたいは考えてある。


ヒントは「本」「沿線」である。


学校が終われば某女子校との共同企画の作業である。


なんとも有意義なものであった。


さて、なぜ私がこんなことを言ったかというと、ひーぐのブログがある方にバレ、


ついでに私のブログもばれたため、下手なことは書けないのだ。


しかし、お察しの通り、この事実を書いた時点ですでにダメダメである。


その上で書いた理由は「別にいい」の一言に尽きる。


ばれたところで、命を取られるわけでも、喧嘩を売られるわけでもない。


そういえば、ある友人が、「Mixiでバスケ部に対してぶちゃっけてや!そしたらバスケ部に教えるから!」


Mixiなぞする気は毛頭ないが、仮にしたとしてなぜぶっちゃけなくてはいけないのか。


ぶっちゃけたところで私に得は一つもない。


むしろ、次の日学校に弓矢を持って参上しなくてはならない。


その日、クラスにはバスケ部数人の死体が転がることになるだろう。


殺ったもん勝ち、それがこの世界の理である。


まぁ実際するとなれば、そんな直接的な方法ではなく、社会的に堕とす方法でなんとかするだろうが。


なぜか最近、睡魔さんの訪問時間が早くなってきた気がする。


たいてい10時を過ぎれば活動停止を促すランプが灯りだす。


そして10時半くらいには活動を停止する。


と、そろそろ睡魔接近警報が鳴りだした。


およそ私から10分のところまで接近しているようだ。

することがナッシングな一日であった。


朝8時に飯を食い、


12時半まで二度寝。


なんとも平和である。


そのまま特にすることもなく、久々にACfAをしてみたりもしたが、


少々重かったためちょっとしてから終了。


そのままぐぅたらしていたら、いつの間にかこんな時間であった。


最近はもっぱらARMORED CORE wiki net の創作、RN学園 レオハルトシリーズを読みふけっている。


もちろん書物も読んでいる。


現在進行形は以下の通り。


愛しの座敷わらし/荻原 浩
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有頂天家族/森見 登美彦
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霧のソレア/緒川怜
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こんなところである。