法律系試験、ドイツ語その他、しろうと勉強メモブログ -16ページ目

うわ初来日やったんや行きたかった!FOUNDLAND feat. Ólafur Arnalds - Flau http://www.flau.jp/events/foundland20.html …3人のバンドメンバーを引き連れて、待望の初来日…3/4 (火) 大阪@島之内教会…
3/20 12:22

19年前の今日?サリン事件があった日か…自分は確か大阪で、某古書店にいて、店内に流れていたラジオで知った記憶がある。(記憶違いでなければ。今はもうとっくになくなってるけど、梅田~中津あたりの、ビルの中の、学術系洋書とかがわりと充実していた古書店で。)
3/20 12:25

平成25年健康保険法等の一部を改正する法律について より。


※上のページには、6つの関連文書へのリンクが貼ってあるが、ここでは、そこから2つについて、一部確認する。



・健康保険法等の一部を改正する法律案新旧対照条文

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/iryouhoken-h25/dl/h25_04.pdf  



※この厚労省の文書は、大きく六項目からなっていて、そのうちの第一項目が、「健康保険法(大正十一年法律第七十号)(第一条関係)」。


この一の改正については(以下、ここでは原文の漢数字をアラビア数字で表記する)、具体的には、第1条、第7条の2、第53条の2、第55条、第204条、第204条の5、第204条の7、第204条の8、第208条、第222条、その他、法附則部分での改正が縦書き・上下比較で示されている。




こんな感じ。(最初だけスクリーンショットで画像化した。赤の囲みはもちろんわたしが入れた。


(この記事、自分用の遊び(というか練習というか)みたいなものなので、これでよしとするけど、もし他に見るひとがいたら、↑見えにくいよ!って言われそう。 …まぁでも、社労士試験や健康保険法そのものに関心があるひとなら、このような改正の話、「何を今さら改めて」的というか、とっくに周知のことだろうし、やっぱりよしとする。わたしはつい最近知ったばかりでびっくりしたところなのだが。)



・法改正参考資料[539KB]

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/iryouhoken-h25/dl/h25_05.pdf


※この文書は、全部で4ページ。


(p.1は、「今回の法改正による協会けんぽの保険料率の見通し」の図。p.2は、「後期高齢者支援金の総報酬割について」の図、p.3が「健康保険と労災保険の適用関係の整理について」の図、そして、p.4が「協会けんぽへの調査権限の付与について」の図。)


p.3






もともと、或る特定のケースにおいては、業務上の災害であっても労災ではなく健保でカバーされることは、一応なんとなくは知っていた…というか聞きかじって・読みかじっていた(2011年・2012年頃に勉強した時に印象に残った)。


それは、「被保険者5人未満の法人の代表者等の業務災害」の場合、平15.7.1 保発(保険局長名通知) 0701002号の。(「労働者」であるかどうかの問題。特別加入の場合は別。また、傷病手当金はなし、など限定つき。)



でも今回の改正では、「副業として行う請負業務、インターンシップ、シルバー人材センター業務等」、健保法で「業務上」と解される場合であっても(だから目的条文の中の、単純に「業務外」というのはなくなった)、労災の救済対象から漏れ落ちる傷病等に対して、前よりも広く、保険でカバーできるようになった、ってことのようだ。



2014年、試験を受けるかどうかは未定だが、もし受けるとしたら、もともと苦手な健保法、やっぱり改正も絡めてくるんかな?いややなぁ~。

去年1月~4月までの分。










ここから、2013年度。




 


以上 4カ月で 84画像?ある。


(ちなみに 2013年の一年間では、③にもメモったように 442画像あるので、これは 2013年全体の 1/5 弱(約 19%)にあたる。)


Paul Auster & Michael Silverblatt talk about tenderness


今日、はじめて気づいたのだが、YouTube に、(自動)文字起こしのボタンがある。

(いつからあるんだろう?ずっと前からあったのかな!?)

試しに、この対談動画について、そのボタンで文字を表示させてみた。


ポチっとしただけで、ずらっと一気に文字起こしがなされる。しかも、動画を再生しながらその文字列を表示させたままでいると、音声に合わせて今どの行に来ているのか、逐一(行ごとに)目印で教えてくれる。


以下、その結果をひとまずコピペしてみる。
(合ってるのかどうかはまた追々、時間のある時にでも。)


ちなみに、マイケル・シルバーブラットは、1952年生まれのラジオパーソナリティらしい。

http://www.kcrw.com/etc/programs/bw(彼が司会をしている番組「ブックワーム」のサイト)




まぁ、ちらっと見ただけでも、明らかに100%正しいというわけではなさそうだ(笑)。(自動翻訳・機械翻訳みたいなものか。文字化けもしてるしな;)


なお、下の自動文字起こし結果の中の、太字の部分は、投稿者が書き起こしているところによれば、以下の通り。

"And it seems as if, in a way, The Invention Of Solitude and all these books since, have an undertow of tenderness about them. That doesn't exactly reach the surface. But has something to do with their diligence. The diligence of narrative pursuit."


(ここから、自動生成されたテクストのコピペ↓)

0:01 and final question

0:03 %uh foster the author most recently in from a fire

0:07 recently I was reading a novel

0:10 that used the word

0:14 tenderness and then went on to say

0:17 a funny word but I am interested in

0:20 and it seems as if

0:23 in a way the invention of solitude and all these books since

0:28 have been undertow of tenderness about them

0:32 that doesn't exactly reach the surface but has something to do with their

0:35 diligence

0:37 diligence narrative pursued
and I wondered if you would talk about

0:42 tenderness at this is I don't know if I've ever use that word in the book

0:47 but I think tenderness

0:50 has to do with compassion tenderness has to do with trying to put yourself

0:56 in the skin have another person I'm

1:00 and I think in some sense I'm on my books are about that

1:04 the idea that I'm

1:07 so cold calculating games min

1:11 which is something I hear pretty often about my work always surprises me

1:15 because I'm every book that I rate has come out over

1:20 greats emotional turmoil and is all about

1:23 basically feeling one sort or another

1:26 not to say ideas don't exist in the books there isn't a structure

1:29 but its its the

1:33 sadness and humor and poignancy

1:36 have I'm being a human being existing in your own skin

1:40 for number appears on this crazy planets understanding very little what happens

1:46 to us

1:47 this with the books about so your tenderness I

1:50 I think I would vote for that word on

1:53 UCI it's funny because when I listen to

1:57 for instance a musical sakti no matter how 

2:01 for more those faces as and fixation city has the pianist

2:05 repeat for at least 48 hours there is

2:10 at least in my mind virtue

2:14 in saying exactly what you mean

2:18 and not another thing him and that in the absence of decoration

2:23 or in in Southie gestured toward decoration but which does not include

2:28 decorative NIS

2:30 there's a kind I i would say

2:33 you know tenderness it's a mind as many people

2:37 don't think to loneliness and

2:41 you know it is something like as you say

2:44 and abstract feeling %uh empathy

2:47 hmm for other people and things around you

2:52 it may not include an experience if those things

2:56 but it is designed to

2:59 gestured toward the willingness with the understanding

3:03 that others have these experiences yes I but you see this as

3:09 this is the the the secret power or fiction

3:12 is that you open up a book and you begin to read

3:16 and you are encountering in a way that is not possible

3:20 in any other place to

3:23 inhabit the thoughts p ins go inside the head up another person

3:28 and the am the solidarity

3:31 consciousness that this can establish is I'm

3:34 an extraordinary extraordinary and irreplaceable

3:38 thing that's why I think I'm books are never going to win

3:41 stop being written and stop being read no other art forms can

3:46 can do what they do I've been talking to Paul Auster the author

3:51 the fire them published recently by I can thank you for being with us

3:55 today Paul thank you

一日の空過はやがて一生の空過となる …(いま街で目にして、なるほどと思った言葉
3/10 17:20

今日未明(2時過ぎ)の地震は一瞬ひやっとしたなぁ。大阪は震度は大したことなかったけど(2くらい?)、それでも結構不気味に揺れたし、揺れ始めから揺れ終わりまで長く感じた。3年前の東北でも不思議な揺れ方で、大阪は震度的には小さかったはずやけど、すごく揺れが長くて気持ち悪かったから…
3/14 13:32

津波がなかったらしくって安心したけど、それに、伊方原発だっけ、あるもんなぁ、愛媛にも。
3/14 13:33

建物が壊れたり液状化や火事など…被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。大地震て予防もできないし完璧な事前対策にも限界があるからほんと怖い。規模によってはもうどうしようもないし。できる限りの準備(避難経路の確認とか防災対策)だけはしといて、後は運を天に任せるしかないのかな人間は。
3/14 13:40

大阪は、今日はまた少し寒いほうかな?でも昨日と違って穏やかないい天気で、日差しはぽかぽか。今日は中学の卒業式(わたし自身の中学卒業は、計算すると29年前だったと思う)…平成10年[1998年]生まれの子どもたち。卒業おめでとう。
3/14 13:44

「大阪市 教育委員会報道発表資料(2014年3月)… ... 夜間中学校の取り組みを支援する会」との協議を実施します(教育委員会) ... ピースおおさか 「幻の卒業式」を開催します(教育委員会) · 大阪市立中学校の卒業式を行います ~3月14日(金曜日)大阪市立129校で~…
3/14 13:48

47NEWSより「69年ぶり幻の卒業式 大空襲で中止、待ち焦がれ - 大阪のニュース -…太平洋戦争末期、約4千人が犠牲となった第1次大阪大空襲から69年目を迎えた13日、大阪市中央区の大阪国際平和センター「ピースおおさか」で恒例の平和祈念事業が行われた。… 69年前=1945
3/14 13:58

阪大の研究者総覧で「お」で名前検索しても出てこなかったので、検索しなおしたら…沖じゃなくって、仲だった(失礼!)…仲野徹先生でした。
3/14 15:52

小保方さん問題(STAP細胞疑惑)で昨日過去記事に追記してんけど、そこで名前が出てこなかった阪大の先生、仲野徹先生(←訂正した)やった。(今日も「ぷいぷい」に出てはって、またちゃんとは見てへんねけど、昨日の先生や!とおもて名前だけチェック…したつもりが、検索してもヒットせん;)
3/14 15:55

佐村河内氏の会見、納得? ブログネタ:佐村河内氏の会見、納得? 参加中


納得するわけないわ~!


わたしもロジャーさんとだいたい同意見です。これぞ典型的な「逆ギレ」やなぁと。


新垣さんに反論するのは筋違いというか。おまえが首謀者だろう、と。内輪もめに世間を巻き込むなよ、と。あの会見の場では、(たとえ新垣さんにツッコミたい部分があったとしても、それはまずおさえて、)世間への陳謝に徹するべきだった。


とにかく、「すいませんでした」というのは上っ面だけで、反省の気持ちは全然なくって、怒りだけがあった。真相を暴きやがって、という感じの、新垣さんへの怒り。…とんでもない勘違い会見でびっくりした。


(ただ、或る意味、「ああ、やっぱりこういう人だったのね」という納得感はあったけど。)



もちろん全部は見てないし、っていうか、あちこちの番組でちょこちょこ紹介された部分しか見てないねんけど、自分は。でも、失礼ながら、箇所箇所で笑ってしまった。


新垣さんの「何度か」(もうこの関係をやめようと)というのを、「何度も」と言い換えて、そこを強調して、(彼が自分にそう訴えたのは)「たった一度です!」とドヤ顔で断罪してたところか。


「妻に言われました、「世界」に出ていく前でよかったね、と。もしその後に嘘が発覚してたら、もっとたくさんの人に迷惑をかけていただろうから」といった内容のこと(←表現はちょい違ってるかも)を言われました、と切り出したところとか。


作曲の報酬に関して、新垣さんが(新垣さん自身が話していたのとは違って、ほんとうは…)このようにして値を釣り上げていったんです、的なストーリーとかも。この部分は、特に笑ってしまった。


最初は決まって(さむらごーちが提示した額に対して)「うーん」と渋る、さむらごーちが値を上げていくと、喜んで「いいですよ」と、毎回駆け引きをして値段交渉してた、といった話が、あまりにも幼稚くさくって…。


(幼稚な作文みたいで、わたしには、さむらごーちが新垣さんを薄っぺらい悪人、欲深な嘘つき、みたいに見せたいようにしか思えなかった。)



「とくダネ!」では、記者会見の原稿の筆跡もまた、さむらごーち自身のものではなく、奥さんのもの(だと思われる)、ということを筆跡鑑定なんかも導入して暴いてた。おぐらさんは、原稿は他人が書いても別にいいでしょう、みたいに言ってたけど(肝心なのは内容でしょ、と)。


関西の「す・またん!」では、この話題の時、辛坊さんが大ウケしてるように見えて(ワイプで)、それがまた何ともおもろかったな…押し殺してるけど、やっぱりウケるよなぁ?と朝から共感した。


いや、でも、笑いごとではない、とも思う


さむらごーち会見を「外野」でおもしろがってるだけだと(実際あまりにもヘンすぎ、ズレすぎでおもしろかったんだけど)、新垣さんにも、というか、彼(彼ら)のことを信じ込まされてた、音楽を愛するすべての人々、スケートの高橋選手もそうだし、何よりも、障がいを持つ人々や、被爆者、被災者の人々に失礼だとも感じる。


だって、さむらごーちと新垣さんは、そういうすべての人々を18年間だましてきて、さむらごーちなんか、被爆者二世だとか、耳が聴こえないといったことを「キャラ」として利用して売っていたのだから…。


そう、新垣さんも、確かに100%白というわけではなくって、彼の会見で彼が言ってたこと、反省や謝罪の気持ちは本物だと感じたけれど、やってしまったことは罪だし、結果として、さむらごーちと共謀して、世間を騙していた。


ただ、新垣さんは素直に謝って、すべてを明らかにしようと会見でも努力しているように見えた(だから、見る側としても納得ができた)が、さむらごーちは、全くそうではなかった。



某犯罪心理学者もテレビで言ってたけど、驚くほどに図々しいやつだと思っただけで、たぶん、こういう人は、どれだけ理を説いても、絶対に通じないのだろう、と思った。

2012年、「本体」ブログであっぷした画像の記録、続き。


































2011年は、9月~12月の4カ月間で計34枚。


2012年は、一年間で計252枚。


(2013年は、一年間で442枚。


2014年は、まだ3カ月も経ってないけど、3/12時点で109枚。)

新テーマを作ろうかちょっと迷ったけど、まぁそれほど構えることもないかと思い直し。


ここはアメブロのなかでもサブ・サブブログで、ほんとに誰も見る人もいないので、本体ブログの整理ノートみたいに使ってもよかろう。というわけで、試しに過去の画像確認から。


画像数: 837 枚 (使用容量 46.4MB/2000.0MB) 2.32%


現時点では、その本体ブログには 837 画像をアップロードしているらしい。(いちいち数えてないので実感はないけど。)


2011年9月から始めたので、この記事では、その年の 9月~ 12月の画像がどんなものだったかを記録しとくことにする。(ここにこうして貼っといたら、自分でも見返しやすいだろうから。)