一休み。
ここ最近、珍しくブログの更新を頑張っているんですが……
考えつかなくなりました。
だから自分的かっこいいブログは書けません。
なので今日は一休みということでまったりブログでお送りします\^o^/
僕はですね、最近作詞作曲にチャレンジしようと思ってるんですよ
だから今勉強中なんですね(゜▽゜)
まあ作詞の方はなんとか理解したんですが、
作曲がね、もう理解できない( ̄▽ ̄;)
なんか難しい専門用語ばっかりで、何回心が折れそうになったか(´;ω;`)
ていうかもう折れてます、心ボロボロです。
でもやりますよ!
やったりますよ!!!
誰の助けも借りず、一人でやったる!
誰か助けてー!!(┬_┬)
教えてくれー!
専門用語抜きで分かりやすく教えてくれー!`;ω;´
という訳で、わたくし
ここに宣言します!
挫折しました!どーん!
丁寧に教えてくれる方、募集中!どどーん!!
_
朝。
朝。
始まりの朝。
一日の始まりであり、
中断していた目標への道のりを再び歩きはじめる朝。
僕は、少し遅刻ぎみに鳴きだした蝉の声で目を覚ます。
遅れを取り返さんとばかりに鳴いてるその声に、
夏という季節を改めて感じる。
それと同時に、短い命の終末を数えるカウントダウンが始まる。
始まりの朝。
全ての始まりは一つの終わりに向かって進み出す。
僕は今、自身の終焉へ向かう列車に乗っている。
途中下車することは、
死を意味する。
終わりを見据えながら進むことほど怖いことはない。
蝉は怖くないのだろうか?
自分に近づいてくる死というものが。
命が始まったその瞬間から付きまとう終焉。
離れようとすれば近づいてきて、近づこうとすれば離れていく。
いくつもある終焉の形。
僕が迎えるべき終焉はどれなのか。
そしてその終焉の先には、どんな始まりがあるのか。
なにかと考えさせられた、
17回目の夏。
そして18回目の夏には何を思うのだろう。
_
読みづらかったらすみません。
なんせ自分の感覚を文字にしたから、うまく表現できてないかもしれない。
最近の自分のブログ……
恥ずかしいことになってる(//△//)
読み返したら、あまりの恥ずかしさに思わず「これは僕じゃない」って現実逃避しそうになったww
ほなねヽ( ̄▽ ̄*)ノ
始まりの朝。
一日の始まりであり、
中断していた目標への道のりを再び歩きはじめる朝。
僕は、少し遅刻ぎみに鳴きだした蝉の声で目を覚ます。
遅れを取り返さんとばかりに鳴いてるその声に、
夏という季節を改めて感じる。
それと同時に、短い命の終末を数えるカウントダウンが始まる。
始まりの朝。
全ての始まりは一つの終わりに向かって進み出す。
僕は今、自身の終焉へ向かう列車に乗っている。
途中下車することは、
死を意味する。
終わりを見据えながら進むことほど怖いことはない。
蝉は怖くないのだろうか?
自分に近づいてくる死というものが。
命が始まったその瞬間から付きまとう終焉。
離れようとすれば近づいてきて、近づこうとすれば離れていく。
いくつもある終焉の形。
僕が迎えるべき終焉はどれなのか。
そしてその終焉の先には、どんな始まりがあるのか。
なにかと考えさせられた、
17回目の夏。
そして18回目の夏には何を思うのだろう。
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読みづらかったらすみません。
なんせ自分の感覚を文字にしたから、うまく表現できてないかもしれない。
最近の自分のブログ……
恥ずかしいことになってる(//△//)
読み返したら、あまりの恥ずかしさに思わず「これは僕じゃない」って現実逃避しそうになったww
ほなねヽ( ̄▽ ̄*)ノ
名無し。
僕は名前を無くした。
鏡にうつる僕に奪われた。
名前は自分である証
その証を無くした僕は
形すらも失う。
証を持つ者が生きる資格を得て、
持たぬ者はただ、まね事を繰り返すマリオネットに成り下がる。
僕は鏡の中、反面世界に閉じ込められた。
名前を持ったもう一人の僕が表の世界で動きだす。
周りの人は疑いもしない。
そいつは僕ではないってことを……。
名前は証
姿形の変わらない僕達を区別していたのは、それだけだった。
つまり気がつかなくて当然なんだ。
だって見た目は同じだから。
目に写るものしか見ようとしない人達が、本質に気づくことは無い。
僕は永遠に操り人形として、意思とは関係なく動き続けなければいけない。
朝昼晩、あいつの動きに振り回される毎日。
そしてどれだけの日々が過ぎただろうか。
僕は元に戻るどころか、抗うことすら諦めていった。
そして思い知る。
これが世界、僕の捜し求めていた道の果て。
自由は存在しないんだ。
誰もが誰かを操っていて、
そして操られている。
生きること、それ自体が僕を縛っているという真実。
無気力。
諦めた末に出した答え。
僕は受け入れた。
思い通りに動けないこの世界を、
そして名も無きマリオネットに成り下がることを……。
ただ一つだけ願いが叶うなら、
僕に名前を下さい……。
 ̄
あなたの大切な人は、本当にその人ですか?
もしかしたら入れ代わっていて、
本物は鏡に写る、
あなたが虚像だと思っている者かもしれない……。
そのことを忘れず、常に用心してください。
あなたの影は、
今この瞬間も虎視眈々と名前を狙っているかもしれませんから……。
_
なんかそれっぽいもんができたww
なんやろ、自分で書いておきながらあれやけど……
なんか恥ずかしい(//△//)
特に最後の締めのところ!!!
はっずかしいわー!
自分恥ずかしいっす!!
ほなねヽ( ̄▽ ̄*)ノ