投稿も増えてきたので、目次を作ってみました。まぁ、誰も喜ばないとは思いますが…(^_^;

なお、投稿は「投稿日時順」に並べてあります。また、記載の日付は実際の乗船日になります。(まぁ、役立つ事は無いでしょうが…)


2024/12/30-2025/1/1

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2024/9/19-2024/9/22

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2024/10/13-2024/10/14

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2025/1/5

【フェリーで飲もう】手軽に行くのも良いよね

2025/2/21-2025/2/23
2025/4/27-2025/5/1
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2026/7/9-2026/7/12

今後も鋭意追加検討中!なの?(笑)

夏の値上がりシーズン前に一丁行ってみよう!


またまた来てしまった横須賀港(笑) いつも通り、乗船後は速やかにレストランへ。
来がけにラーメン&ビールを摂取しているので即就寝でも良かったのですが、まぁこれがルーティンと言う事で(^_^;)

翌朝、台風の影響で夜中にソコソコ揺すられたんで食欲もビミョー(^_^;) なんで、朝食はお粥でも良かったんですが
妙に目玉焼きが食べたかったんで「ベーコンエッグ」を単品で。をぉ「洋食プレート」とは内容が違うのですね、初めて知りました。

空模様は良いのですが海上はそれなり以上の時化で歩き回るのも大変、風呂も外部デッキも閉鎖だったんで午前中は…やる事無いのでネットで時間潰し、こういう時はStarlinkの有難みを感じますな(^_^)

と言う感じでグダグダしてても、時間が来れば腹も減るので
昼食は「角煮まんじゅう二彩盛り」、おまけに「冷奴」。唐揚げは美味しかったけど、肝心の角煮が固くてちょっと残念でした…(唐揚げ定食の方が良かったかも…)

昼食後もグダグダ過ごしていたんですが、こういう時は船内パブリックスペースの狭い東京九州フェリーはキツいです(>_<)
足摺岬を回った辺りで漸く時化も収まり大浴場が開放!早速露天風呂を堪能してきました(^o^)

で、
夕食と言えば、やはりコレでしょう(^_^) 最近の物価高に呼応する様に値段は上がっていますがやはり満足度は充分高いです、ご馳走様ですm(_ _)m

新門司港からは小倉へ、更に新幹線で博多に移動して投宿。久々にカプセルホテルに泊まったのですが、フェリーより狭かった…(>_<)

翌朝は早起きして唐津へ、此処からフェリーで印通寺港へ向かいます。偶々中学生の団体(スポーツの大会っぽかった)と乗り合わせてしまい、船内は一杯(^_^;) 止むなく後部デッキで

印通寺港到着後はバスで郷ノ浦へ移動、ノンビリと昼飯&買い出しとしました。

午後はフェリーで渡良三島を訪問、2次離島のノンビリした空気を味わって来ました(^_^)

郷ノ浦港へ戻って博多行フェリーに乗り換えて更に一杯(笑)
郷ノ浦のスーパーで仕入れた唐揚げと壱岐焼酎!若干なりとも地域経済に貢献してきました(^_-)

博多港からはバスで博多駅へ、更に新幹線で小倉に移動して無料連絡バス。はい、帰りも東京九州フェリーです。


乗船後は速やかに寝床を整えて『いやぁ~今日は暑かったぁ~』とゴロリと横になったら…何と寝落ちしてました、よって夜食は無しに(+_+)


翌朝、二度寝から目覚めると8時半過ぎ(良く寝たもんだ)。慌ててレストランへ駆け込んでも良かったのですが、昼に“期待の逸品”を迎え入れる予定なんで

で、取り敢えず腹を満たすだけにしておきました(^_^;)


さぁ昼食の時間です!
“期待の逸品”は「トルコライス」、この組み合わせってどう見てもツマミに最適でしょう(^o^) パクパクゴクゴクと美味しくいただきました!
これは以前ベタ褒めした「特製からあげプレート」を超えてきましたね、ご馳走様ですm(_ _)m
でも、どうしても既視感が拭えない…何だろう?何処でだろう?と考えていてハタと思いついた、コレだ!

微妙なモヤモヤも晴れて更に昼風呂でスッキリした後は、広い外部デッキでボケーっと海を見ながら缶酎ハイを舐めてました(笑)

そうこうしているうちに夕食の時間がとなりましたが、流石にガッツリ昼飯食べたので大して腹も減っていない(^_^;『軽く「門司港レトロ焼カレー」でも食うか』のつもりだったのですが…
口から漏れた言葉は『やられた…』でした。
新日本海フェリー名物“逆写真詐欺”は東京九州フェリーでも健在、全然“軽く”じゃ済まないです…

重い腹を抱えて戻った寝床でゴロゴロしてるうちに横須賀到着、3度目の乗船にして初の定刻到着でした(笑)

後は帰宅するだけなので略、と言う事で「壱岐行きフェリー旅」はこの辺で(^_^)


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翌朝、宿をチェックアウトして三原港へ。朝一の船で沢(生口島)へ渡りフェリーで向田(佐木島)へ引き返します、晴れ間も見える空模様ですが風が強いです(^_^;)


更にコミュニティバスで佐木港まで移動して高速船で重井(因島)へ、隣の西浜(船社違いで名称が違うだけ、実際は同じ浮桟橋)からフェリーで細島を訪問します。
10人も乗れば船室が一杯になる様な小さな船だったので、一杯は港の岸壁で(^_^)

西浜へ戻ってバスで土生港へ、此処迄は予定通り(^O^)でしたが次の予定地の友浦(大島)が…

何と抜港です(>_<)

取り敢えず手前の木浦(伯方島)の乗船券を買って善後策を検討、それなり代替案は見つかったものの何か嫌な予感が…
恐る恐る最終目的地“せきぜん渡船”の公式Xを確認すると…
欠航です、元々善後策なんて無かった訳です(+_+) まぁ「スカされる」前に気付いて良かったと思う事にしましょう…

伯方島からは最後の望みを賭けてバスで馬島へ、「くるしま丸」を待つ事にします。途中で降ってた俄か雨も上がったんで、海峡を行き交う貨物船を眺めながら長い待ち時間を潰します(マジで沢山来るんで結構飽きません)
これで肝心の船が来なかったら洒落にならないのですがそんな事も無く、ゆらゆら揺られながら波止浜まで運ばれます。

コレで今回の本題は終了!今治駅前経由で帰途に就きます。
復路の足もやっぱりフェリー、乗船後は早速レストランへ。
往路以上に理性の感じられないメニュー、まぁ『いつもの事』です(笑)

味は相変わらず美味いです、“牛とじ”の甘辛さ具合が絶妙で酒が進みます\(^o^)/ご飯に掛けて丼にしても良さそうです(^_^) 一寸腹パンパン気味になりつつも綺麗に完食大満足、ご馳走様ですm(_ _)m

大阪南港到着後は新幹線、プチトラブル(新大阪の改札が激混みで酒を買ってる時間が無くなった…)はありつつも無事帰宅となりました。

2日間で乗船15回の間、良く飲みまくったものです(笑) 船旅は(アルコールも)堪能出来ましたが、短距離航路メイン&悪天候に拠る予定変更頻発で予想以上に忙しなかったのも事実(^_^;) またの機会があれば、次はもっとゆっくり出来るプランにしたいものです。


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