行動力。 | どう生きる…40歳独身♀の独り言。

どう生きる…40歳独身♀の独り言。

心穏やかに、自分に正直に、自分に素直に。
人にやさしく、謙虚に真っ直ぐに。
そう生きてきたし、これからもそう生きていきたい。

若干ドキドキしながら、何食わぬ顔で言ってみました。










「もうお昼出られます?




良かったら一緒に行きませんか?」









手のラインが大好きな、(「手をつないでいいですか。」 参照)


あの人が席をはずしたタイミングで、


もう一人の若い男の子に声をかけてみた。







「あ、いいですよ。じゃあ、Kが戻ったら一緒に行きましょう。」




















ふはーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぁぁ。




ドッキドキ。ドキドキ


本人がいないにも関わらず、


間接的に本人を誘いだしてる自分に、


とってもドキドキした。







本当は、「ごはん行きませんか。」(夜。)なんて


メールで誘おうかって迷ってたけど、


それはあまりにも唐突すぎて困られるとヤなので、


まずはお近づきのしるしに、ランチおにぎりからお声をかけてみました。







普段は仕事の話しかしないので、とっても距離があるのだけれど、


だから、


こんな機会を少しずつでも作って、


もっといろんな話がしたいなーと思ってね。






んでんで、


今日の聞きたいことミッションは達成した!!






まず、


36歳独身実家住まいの彼に、


其の壱、「結婚願望はあるんですか?」





「ないです。」(即答)





ふむふむ。





そして、お仕事柄、あんまり仲良くなることが許されない中で、


其の弐、「クライアントさんとごはんに行くことあるんですか?」





「ありますよ~。結構行きます。」





おぉぉぉぉぉーーーーー





これは、この質問は、実はめちゃめちゃ聞きたかったことなんです。










まぁ言っちゃいますけど、


ぶっちゃけちゃいますけど、


その、手のラインが好きな彼は、




会計士さん、




なので、


独立性の維持はもちろんのこと、


経理担当者と仕事を超えて仲良くなるのはNGなんだろうなーと


とっても残念に思っていて、


だから、ごはんに誘っても、前提条件で断られるなーと


とっても寂しく思っていて、





だから、先に、どうしても聞きたかった。


今の監査法人さんは、クライアントとごはんに行くことがあるのかどうか。


お酒飲んだりすることがあるのかどうか。





うん、だから、聞いて安心した。





もちろん、


女性の経理担当者と二人だけでごはんに行くことがあるのか、


なんて聞いてないけどね。





いいの、二人でなくても。(二人がいいけど。)






うん、一歩前進。(いや、進んでないか。)





喋ってても、わたしに対する質問がないので、


興味ないんやろうなーって感じたけど、


でもいいの、わたしが興味あるんやから!










もう少ししたら、今日のお礼メールを打とうと思います。


そんときに、次のごはんのお誘いをしてみるか、しない方がいいか、


今、悩んでます。





毎日残業って言ってたし・・・。


「忙しい。」って断られるのは、一番せつないし。





ん゛ーーーーー





もう少し、悩んでみます。





あ゛ーーーーー





メール考えるのに、1時間くらい使っちゃいそう。。





MC何問解けんねん!って感じやなぁ。。





あかんあかん、勉強しよ。





あかんあかん、





受験生受験生。メモ