ギターで世界はドンジャラホイ -23ページ目

おテイちゃん


偉大なるベーシスト、ジョー・ブーチャード氏のFacebookを眺めていたら、こんな写真を発見した。


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テイラー・スフィフト嬢である。


そして、彼女が着ているのは、偉大なるブルー・オイスター・カルトのTシャツである!!


私は彼女の名前は聞いたことがあるが、歌は聴いたことがない。


しかし、超人気歌手であることくらいは知っている。


超人気歌手をもトリコにするBOCの魔力。


急に彼女に親しみを感じた私は、今後彼女のことを

"おテイちゃん"

と呼ぶことに決めたのだった。



レインボー再結成


来年の6月、ディープ・パープルとジョイント公演をやるらしい。

『ヨーロッパで4公演やるだけ』らしいが、恐らくホンネは、一番ギャラが期待できる日本に向けた揺動作戦だろう。



「ノスタルジア、それが大きな理由だ」。
「俺は70歳。関節炎も気になり始めた。
ジョン・ロードはもういない。
友人たちが亡くなり始めて、昔の曲をやるときだと思った」。

リッチーはこう語っている。



レインボーの面子は不明だが、想像してみよう。



ベースギター:ロジャー・グローバー。
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リッチーと別れて以来とっても幸せそうだったが、また苦悩させられるのであろう。


ドラムス:ヴィニー・ポール。
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レインボーとは縁もゆかりもないが、ワガママなリッチーを大人しくさせるには、武闘派を一人交ぜといた方がいいだろう。


キーボード:トニー・カリー。
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歴代メンバーの中でも、もっともリッチーにイビられた男である。
あわよくば、演奏中に背後から奇襲をかけてリベンジするチャンスである。


ヴォーカル:深見東州。
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日本代表として参戦し、謎の存在感でリッチーをギャフンと言わせてもらいたい。



それでは、皆さん頑張って頂きたい。



心優しい超人ドラマー ~アーティマス・パイル♪


'76年のレーナード・スキナード来日の際、前座を務めたアイドルワイルド・サウスの松浦善博氏によると、ドラマーのアーティマス・パイルはとっても優しい人だったらしい。

ローディがいない彼らのために機材のセッティングを手伝ってくれたり、登場前のMCを引き受けてくれたり、挙げ句はステージに上がって一緒に歌ってくれたりしたらしい。


翌年に起きた、ツアー移動中の飛行機墜落事故。

メンバー二人が亡くなり、他のメンバーもみな重傷を負う中、頑丈なアーティマスは、あばら骨が3本飛び出した状態で1キロ離れた民家へ助けを求めに行った。

見た目どおりの「漢」だった訳だ。


その、強くて心優しいアーティマスは、1993年に幼女へのいたずら容疑で捕まってしまう。

彼は一貫して無実を訴えていたが、裁判が長期化して少女たちに与える精神的苦痛を思いやり、罪を認めることにした
〔アメリカでは前科者に対して定期的な更新手続きを義務づけているらしく、それを忘れていたアーティマスは、2007年にも起訴されている〕。


私はアーティマス・パイルを信じている!!


アーティマスなら信じるのに、O.J.シンプソンだと信用できない理由は.....不明である。



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恐怖の月面都市


シュモクザメについて研究しているうちに、夏は終わってしまった。


今年はプールにも行かなかった。

ヨソのお母さん方の悩殺水着姿をこの目に焼き付けようと楽しみにしてていたのだが、もはやこれまでだ。

開き直った私は、学究の顔に戻り、月について研究を始めたのだった。


考えてみれば、月は謎だらけだ。

なぜ、いつも同じ側だけを地球に向けているのか!?


いま、謎と書いたが、実のところ私はその理由を知っている。

地球からだと永遠に拝めない月の裏側には、恐怖の月面都市があるからだ!!


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あ~、恐ろしい。


仮にNASAがこれをこさえたとするなら、建設は民間の業者に委託する筈だ。

しかも、これほど大掛かりだと、日本でいう鹿島や清水みたいな大手ゼネコンによるJVが請け負う筈である。

月面に造るとなれば、日立や旭化成、三菱重工なんかの技術力も絡んでくるだろう。


つまり、多くの民間人に計画が知れ渡ってしまう。


やはりこれは、地球外の文明がこさえたものだということになる。


あ~、恐ろしい。


夏の終わり


すっかり涼しくなってきたところで、昨日は幼稚園の盆踊り大会だった。


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三男坊ちゃんが腰に手を当てているのは、振り付けの中に「おしりフリフリ」ポーズがあったからである。


キュートな保母さん達や色ぽいお母さん方がセクシーにおしりを振る姿に目もくれず、ひたすら可愛い息子に集中しシャッターを切る私。


父親の鑑だと思う、うん。




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セクシーにおしりを振ってほしい私的ナンバー・ワン、ドリー・パートン。