Franklin Method Professional Training Level 2 卒業
無事、「フランクリンメソッド プロフェッショナルトレーニング レベル2」、卒業しました

エリック、モートン、ゆかりさん、そして一緒に学んだ仲間、ずっと応援してくれた家族や友だち、
支えてれた全ての方々に、心から感謝です。
本当に本当に、ありがとうございました。


もう、想いがたくさんありすぎて、うまく言葉にならないです。
このプログラムを受け始めた時に、
レベル2までは絶対に卒業したい
というゴールを決め、必死に必死に、皆にしがみつてきました。だから、すごくすごく、やったーーーーーーーーーーーーーー









となって、しばらくは燃え尽き症候群のようになるかと思っていたのですが、
ならない。
恐らく、1つのゴールにたどり着いたその瞬間に、もう次のスタートを切っていた・・・のだと思いました。
その先にあるゴールはまだ見えないですが、
そこにたどり着くために、"やる必要があること" が、
レベル2での学びを通して、割と明確に見えるようになったのかなと、考えます。
私にとっては、本当に大・大・大成長です(笑)
さ、これからだ。
がんばります

終わって始まって。日々。
台風で大荒れの中、ART mini BOX 無事開催され、そして無事、終了しました。
大変なお天気の中、観に来てくださったお客さま、そしてなんとか開催できるようにと
支えてくださったスタッフの皆さま、残念ながら観に来られなかったお客さまも、
そしてそして出演者の皆さまも、全ての方々の心に見守られ、踊ることができました

本当に本当にありがとうございました
林めぐみ振付作品のデュエットも、また形を変化させながら進んでいく予感・・・
私も、これまでと、今と、これからをしっかり見つめながら、また作品をつくって行きたいと思います

作品を観てくださった方から、とっても素敵な言葉をいただきました。
「自分の・・・私の気持ちみたいだと思った」と。
もちろん、ダンサーとして舞台に立つ限りは、
キレイだった!!
かっこよかった!!
とか、そんな風にほめてもらえることも非常に嬉しいのです。 純粋に(笑)
でも、そこにいた私に、自分を投影して観てもらえた、共感してもらえた、ということは、
きっと私という媒体を通して、何かが“伝わっていた”ということなのではないかと思うのです。
何を表現しているかを受け取れているかわからないですが・・・と、遠慮気味におっしゃっておられましたが、
私にとっては、最高に嬉しい言葉でした

ありがとうございました


あと、全然違う人みたいでしたー
って言われるのも、実はちょっと好きです(笑) 今、ようやくじわじわ楽しかったなーと思える、木曜の夜です。

ゲネプロでの様子ですー


(笑)