皆様、おはようございます(*^_^*)

三田本院のあかりです!!

 

先日歯医者に行ったときのことなのですが、

その病院の先生や歯科助手の女性がとても素晴らしい方々でした。



そのおかげなのか、

いつも痛みを感じていた治療が

あっと言う間に終わってしまったのです。



同じ治療でも、

病院によってこんなにも違うのか...

と正直驚かされました。



そしてこれは不妊治療にも

同じことが言えるのではないでしょうか。



特に不妊治療は良い意味でも悪い意味でも、

精神面が大きな影響を与えてしまうもの。



できることなら、

治療の効果が高くて

ストレスの少ない病院に通いたいと思うのは当たり前ですよね。



今日はそんな病院選びのポイントについてご紹介していきます!



【なるべく無理の無い病院選びを!】


誰でも治療を受けるのであれば、

すごく評判が良いとこを選びたいものです。



しかし治療で大切なのは、

「継続して定期的に通えるか」

ですよね。



あまりにも距離が遠かったり、

金額がすごく高いところなど

今の状況を考えて通院がストレスになってしまうような病院は

なるべく避けてほしいところです。



なるべくストレスが少なく、

夫婦で通うことのできる病院が

もっとも望ましいと思いますよ^^




【先生との相性を大切に】


いくら優秀な先生であるとはいえ、

相性が全く合わないとかえってストレスが溜まってしまいます。



人間なので、相性というのはあって当たり前です。



実際に受診してみて、

「この先生になら気軽に相談ができるな」

「この先生は自分とは合わないな」

など感じたことを大切にしてください。



最初に行った病院に、必ず通う必要はありません。



自分に合う先生選びは

とても慎重になることが大切です。


また治療方法に関しても、

色んな方法から的確に選んでくれたり

柔軟に対応をしてくれる先生だととても嬉しいですよね!





夫婦で不妊治療をする上で、

今後どの病院で治療を受けるかはとても慎重に選ぶべきです。



しかし、

今は調べると簡単に出てくるインターネットの口コミ…

特に妊活の口コミというのは、

参考程度にするだけで鵜呑みにはしないことをオススメします。



なぜなら

感情的な意見を書き込んでいるブログなどががとても多いからです。


そして女性は共感しやすい生き物ということを自覚しましょう笑



共感することで気持ちが楽になることもありますよね。



だからと言ってあくまでも参考程度ということを忘れずに^^
 

皆様、おはようございます(*^_^*)

三田本院のあかりです!

 

あなたは、お肌のゴールデンタイムを知ってますか?

お肌のゴールデンタイムは、

入眠してから約2時間の時間帯です。



この時間に質のいい睡眠がとれると、

肌の新陳代謝が促され、

いつまでも若々しい肌でいられると言われています。



お肌の新陳代謝を促すのは「成長ホルモン」です。



お肌のゴールデンタイムには、

脳から「成長ホルモン」が分泌されます。



若いうちは骨と筋肉の成長に関わりますが、

大人になってからも重要な働きをしているのです。



肉体的な面でいうと

・肌の新陳代謝、傷を治す

・筋肉を強化する働き

・バストアップの効果

・肉体疲労の回復

・脂肪を燃焼する

などがあります。



さらには

・脳の疲労回復

・免疫力を高める

などの働きもあります。



人間が一番熟睡できるのは

眠りについてから2時間と言われています。



だから、この時間に成長ホルモンの

分泌が一番起こりやすいのです。



そして、お肌のゴールデンタイムは妊活にも関係があります。



睡眠時にあなたの子宮や卵巣などで

妊娠するための準備をしてくれているのが女性ホルモンです。



この女性ホルモンは、

入眠して最初のノンレム睡眠時に特に分泌されると言われています

(ノンレム睡眠とは深い眠りのことで、その反対が、浅い眠りのレム睡眠です)。



だから、お肌のゴールデンタイムは

妊活のゴールデンタイムでもあるのです。



女性ホルモンの分泌を促したいのなら、

睡眠をたっぷりとるよりも

睡眠の質、特に入眠後すぐに質のいいノンレム睡眠が

とれるように気を付けたほうがいいのです。



ではどうすれば、入眠後に質のいいノンレム睡眠がとれるのでしょうか?



それには、寝る前にいくつかのことに

気を付けることが大切です。



その方法は下記のとおりです。


・コーヒーや紅茶など、 カフェインを含む飲み物を飲まない

・寝る前にお酒を飲みすぎない、

・寝る3時間前までには食事を済ませる

・寝る1時間前になったら スマホやパソコン、テレビの画面を見ない

・部屋を静かにする



寝る前のこういった心がけが、

質のいい睡眠につながります。

皆様、こんにちは(*^_^*)

三田本院のあかりです!

 

あなたは子宝神社とか子宝スポットと呼ばれるところに

行ったことはありますか?


本当に効果があるの?

とか、

神頼みでしょ?

とお思いの方も多いと思います。


でも本当に、

「子宝神社へ行って、赤ちゃんを授かった!」

という声をよく聞きます。



あなたも初詣だったり、

神社に参拝に行く機会はあると思いますが、

手を合わせてお祈りすると、

なんだか清々しい気分になりませんか?



お祈りは脳内でオキシトシンなどの

脳内ホルモンの分泌が促されることが分かっています。



そのオキシトシンは

脳内の癒しホルモンと言われており、

ストレスを減らし、

血圧の上昇を抑制や免疫力アップの効果があるなど、

子宝活動に良い作用ばかりなんです。



逆にイライラが溜まっていたりするとコルチゾールという

良くない物質がたくさん分泌され

脳や体にいろいろな機能にとってマイナスの影響が出て、

妊娠しにくい体になってしまうこともあります。。。



つまり、お祈りをすることでコルチゾールの分泌を軽減し、

妊娠力が上がるかもしれないのです。



更にお祈りするときに注意したいのが、

自分の幸せだけを願わないことです。



お祈りの際にオキシトシンが分泌される量は、

「他人の幸せ」を願ったときが、

もっとも多いという分析結果が出ています。



お祈りごとは人それぞれ特に決まりもありませんが、

参拝する際には「他人の幸せ」主人やご両親など、

身近なご家族の喜ぶ笑顔を

思い描きながら願ってみて下さい。



あなたも、子宝神社に限らず、

たまには神社などに参拝に行かれてはいかがでしょうか?


清々しい気持ちになりますよ!

 

皆様、こんにちは(*^_^*)

三田本院のあかりです!

 

赤ちゃんが欲しいと妊活していたカップルにとって、

やっとできた赤ちゃんは、かけがえのない存在です。



その大切な赤ちゃんの命を守るために、

流産を予防する生活習慣というものがあります。



流産の可能性を少しでも抑える努力が、

後々の幸せな家庭を築くことにつながります。



妊活中のあなたは、ぜひ流産を予防する

生活習慣を身に着けておきましょう。



【日常生活でできる流産の予防法】


妊娠初期の流産の原因が胎児側の成長異常にあるため、

残念ながら絶対に流産を予防できるという方法はありません。



でも、日常生活において、できるかぎり予防する方法はあります。


1.飲酒やたばこを控える

2.体を冷やさない

3.胎児の細胞分裂を促し、発育を助ける葉酸を妊娠前から積極的に摂取する

4.子宮内膜を厚くフカフカにする

5.薬を利用する前に、必ずお医者さんに相談する

6.ストレスを溜め込まず、不調があればすぐに病院に向かう



赤ちゃんが子宮の中で安心して過ごすためには、

赤ちゃんの命綱となる胎盤(プラセンタ)が安定することが大切です。



また子宮内膜をしっかり厚くすることで、

胎児が居心地の良くなるフカフカのベッドを

妊娠前から作っておくことも大切です。



そして胎盤が安定する妊娠16週に入るまでは、

できるだけ安静にしておきましょう。



初期につわりがひどく、

家事がつらいと感じるときには、遠慮せずに家族に頼りましょう。



無理をせずにリラックスすることは、

おなかの赤ちゃんのためにも大事なことです。



そして更に注意すべきことは、

1.過労を避けて十分な睡眠をとる

2.かぜや下痢、便秘などの体調不良に気をつける

3.ストレスを溜めず、ゆったりした気分で過ごす

4.立ちっぱなしの仕事をせず、電車やバスでも長時間立ち続けないようにする
5.重いものを持たず、階段の昇り降りに注意

6.仕事中の方は、体に無理のないような仕事内容や勤務時間に変更してもらう
7.水泳やランニングなどの激しい運動や旅行を控える



【食事から流産を予防する】


バランスの良い食生活をすることは、

おなかの赤ちゃんにも影響します。


とくに摂取すべき栄養素は、

赤ちゃんの細胞の発達を促す「葉酸」で、

ブロッコリーやキウイフルーツに多く含まれています。



黄体ホルモンを活性化させる「タンパク質」や

「カルシウム」も積極的に摂取しましょう。



レバーやホウレンソウに多く含まれる「鉄分」、

野菜や海藻類に含まれている「食物繊維」も、

便秘解消などに効果があり、

毎日の食事に気を付けることで、

赤ちゃんが健康に育つ体内環境を整えることにつながります。



とは言っても毎日食事で補っていくことは、とっても難しいです。


そんな時はサプリメントで補うことも重要です!



手軽に始められて、流産予防にもつながり、なおかつ続けやすい。


そして子宮内膜をしっかり育てます!

 

気になる方は、始めてみませんか?

皆様、こんにちは(*^_^*)

三田本院のあかりです!


妊活中の方が特に気をつけたいのが『冷え』です。



実は1年を通して、冷え対策は油断することができないんです!



【冷えの原因】

冷えの原因としては、様々なことが考えられます。


例としては

・偏った食生活によるエネルギー不足
・下着による締め付けなどによる血行不良
・女性ホルモンの乱れ
・冷暖房による自律神経の乱れ

などが挙げられますが、

あなたは心当たりがあるものはありますか?


当てはまるのであれば、今すぐ対策が必要です!



〈恐ろしい冷えの対策方法〉

冷蔵庫にキンキンに冷えた

氷たっぷりの美味しいジュース

ついつい一気に飲み干していませんか?



お風呂にお湯を溜めるのが面倒で、

シャワーを浴びて済ませていませんか?



妊活中の体をおびやかすおそろしい冷えは、

こうした普段よく目にする何気ない行動に潜んでいるのです!

冷たい飲み物はできるだけ常温に戻して飲む

ということを心がけてみてくださいね。



しかし実は、

朝起きたばかりに冷たいコップ1杯の水

を飲むことは冷え対策になるんです。



起きたばかりの胃を冷やしてあげることで

「大変だ!体温が下がったぞ!」

と体が自分で温めようとします。

そのため体温が上がるんですね。



そしてお風呂は、お湯にゆっくり浸かって

体を芯から温めて上げてください。



湯船つかってリラックスすることで

ストレス解消にもつながりますよ^^



色々試してはみても、なんだかまだ体が冷えるな?

と感じる方は、首・お腹・足元

をしっかり温めて上げてください。



しかし寝るときに、

靴下を履いてねることはかえって逆効果なので気をつけてくださいね。


妊活中に限らず、

冷えは女性にとっても男性にとっても大敵です。



体を温めることで、

風邪をひきにくい体をつくることもできます。



冷えは万病のもと、とはまさにこのこと。



妊活中はやはり特に注意をして

普段から気をつけて生活してみてくださいね^^

皆様、こんにちは(*^_^*)

三田本院のあかりです!

 

今日は妊活中のご夫婦が気になられる

妊活中に大切な食事についてお話ししますね^^



妊活中というと食生活を気をつけるべきなのは

女性だけ、なんて思っていませんか?



実はそれは大きな間違いです。


妊活は夫婦揃っての努力が大切なのです!



そんな2人に摂ってほしいのは、

老化を防ぐ抗酸化作用のある食べ物です。

とくに強い抗酸化作用を持つビタミンE

が含まれているものが好ましいです。



・ナッツ類

・野菜

・魚介類

などをオススメします!



しかし極端に偏って摂取しすぎるのは、

かえって体に毒になってしまうので

バランスの良い食事を徹底しましょうね!



ちなみに妊活中に避けたいものとしては、

・生肉

・生卵


などの生ものが、細菌感染する可能性をよく言われていますね。



サルモネラ菌やトキソプラズマなどに感染すると

不妊症を発生させたり、子供に先天性障害が

生じることがあるからなんです。



出来れば加熱してから食しましょう!



それと妊活に特に大敵なのは“冷え”です。



よく冷えは万病のもととも言われるように、

妊活中の体にもこれは当てはまります。

野菜やフルーツも食べすぎは体を冷やしてしまう可能性があるので

十分注意をしてくださいね!



そして最近言われているものは

カフェインがあげられます。



これももちろん、

女性だけでなく男性にも注意してほしい点なんですよ。



とある研究では、女性に加えて、

妊活中の男性がカフェインを飲むと

全く飲まない男性に比べて

流産の確率が高くなる可能性があると言われています。



カフェインが男性の精子に

なんらかの影響を与えているのではないか

と言われているみたいなんです。



これを聞くと

妊活中の男性の行動がいかに重要であるかが分かりますよね。



缶コーヒーを飲むのが習慣になっている方は気をつけてみてください。

しかし我慢のしすぎで、

ストレスがたまってしまうのもよくありません。適度に頑張りましょうね!



妊活といえば、以前までは女性が頑張るものと思われがちでした。



しかし今では、

男性の役割も非常に重要であることがはっきりわかってきています。



先の見えない不安でも夫婦2人で力を合わせれば

乗り越えられると信じましょうね^^



努力の先に幸せが待っています!

皆様、こんにちは(*^_^*)

三田本院のあかりです☆

 

「隠れ不眠」ってご存知ですか?



慢性的な不眠ではなく、

専門的な治療をする必要はないけれど、

睡眠に悩みや不満を抱えている。


それなのに、睡眠の重要性に対して

認識が低い人を示す言葉です。


隠れ不眠の人は


「布団に入ってもいつまでも眠れない」

「ちゃんと寝たはずなのに疲れが残る」

などの症状を感じても、

「毎日ではないから大丈夫」

「体質だからしょうがない」

「休みの日に寝だめすればいい」


というふうに考えてしまいがちです。



隠れ不眠の人は生体リズムが乱れやすく、

それは不妊の原因にもなってしまいます。


体は、体内時計がつくる生体リズムによって、

ホルモンや自律神経のバランスを安定させます。


生体リズムが乱れると

もし不妊治療でホルモンを補充しても

その効果は限定的です。


生体リズムを整えることは、

妊娠しやすい体づくりにもつながるのです。


今日は、「隠れ不眠」になりやすい

行動を、紹介しますね。



○寝る時間が決まっていなく、毎日バラバラ


人間の脳には体内時計がありますが、

実は心臓、肝臓、腎臓などの臓器にも体内時計があります。


寝る時間がバラバラだと、

いくつもの体内時計がひっきりなしに微調整されるので休まらず、

まとまった睡眠のリズムがつくれなくなってしまいます。



○平日の睡眠不足を休日の寝だめでカバーする


睡眠不足が何日も蓄積すると、

その後いくら寝だめをしても体にはダメージが残ります。


また、寝だめは生活リズムの乱れにつながり、

かえって睡眠に悪影響を及ぼすことになります。



○寝つきが悪いことが多い


寝床に入って1時間以上も寝付けない人は入眠困難と言えます。


睡眠と覚醒のタイミングがどんどん

後ろにずれ、生体リズムが崩れます。


さらに

「今夜も眠れないかもしれない」

という意識がストレスになってしまうのです。



○夜中に何度も起きてしまう


睡眠中に何度も起きることを中途覚醒といいます。


ストレスで心身の緊張が強かったり、

寝室の光や音の刺激が強かったり、

おしっこが近い状況では、

深い眠りが少なくなって

目が覚めやすい状態が増えてしまいます。


また、生体リズムが乱れている人は

浅い眠りの出現する回数が多くなり、

わずかな刺激で目覚めやすいのです。



○思ったよりも早く目が覚める


予定より早く起きたのに眠れないことを「早朝覚醒」といいます。


睡眠の一連のリズムが乱れ、

覚醒が前倒しになっていることが原因の一つです。


ほっておくと日中の眠気が強くなって

昼寝を我慢できなくなり、

生体リズムの乱れにもつながります。



○起きたときに「よく寝た」と思えない


「十分寝たはずなのに疲れている」

という感覚を、熟眠障害と言います。


単に眠りが浅いだけでなく、

「休息」と「新たな活動への準備」の

ための眠りが、バランスよくとれてないことが原因と考えられます。


寝る前に食事をして、

「脳は眠ろうとするのに胃は起きている」

場合も、目覚めが心地よくない原因になります。



以上の行動に一つでも当てはまるなら、

あなたは隠れ不眠かもしれません。

皆様、おはようございます(*^_^*)

三田本院のあかりです!!

 

「肥満は世界に21億人」


アメリカの調査によると、

世界人口の約29%に当たる21億人が肥満だそうです。



・・・3割って聞くと、

ちょっと多いような気がしますよね。


肥満は、一般に繁栄の病気と考えられています。


実際に、肥満の比率が最も高かったのは、アメリカだそうで、

(予想通り??)

世界全体の13%を占めるとか。


肥満の原因は、食べ過ぎと運動不足

(当たり前ですね)

からくるものですが、

もう一つ、面白い説があります。


それは、

「肥満は、飢餓への恐怖から来る」

ということです。


どういうことでしょう??


ある学者によると、

人類が進化をとげた時代の最大の脅威は、

ガンや心臓病ではなく、飢餓だったため、だそう。


飢えが脅威だった頃、

生き残りの可能性が最も高かったのが、

食料が豊富なうちに、できるだけ多くの脂肪分を摂取して、

蓄えることができる個体だった。


なんていう説があるのです。


つまり食べ過ぎは、遺伝子レベルの働きなので、仕方ない、と。。


とはいえ、人類全員が肥満というわけではありません。


遺伝子レベルで、

食べようという欲求があったとしても、

ちゃんと自分を律して、

適度な量の食事と運動を行えば、

太ることはないわけですよね。


でも、、、


自分が知らない間に、

無意識で支配されてしまっていることって

よくあると思います。



・私は話すことが苦手・・・

・私は運動が苦手・・・

・私は頭がよくない・・・


そんな思い込みが、

自分の行動を支配して、

実際にそのような結果を引き寄せてしまう、

なんてことが起こるようになります。



これ、子宝活動でも陥りがちなことです。


子宝活動が長くなってしまうと、

どんどん、ネガティブなことを

考えてしまうようになります。



私もそうでした。


不妊治療で、

体外受精を2度も3度も失敗すると、

次やってもダメなんじゃないか。


もう子どもはできないんじゃないかと思ってしまいます。


たしかに良いイメージをしたからといって

妊娠できるわけじゃないですし、

悪いイメージを持ってても、

妊娠できるかもしれません。



でも・・・

ネガティブなイメージは精神衛生上、

マイナスであることは確かです。


人間ですから、

落ち込むことはしょうがないです。


たとえば、体外受精に失敗すれば、

そりゃあ落ち込みます。


でも、そのまま気持ちを引きづらないよう、

なにか美味しいものを食べに行くとか、買い物をするとか、

どこかに出かけるとか・・・


気持ちがリフレッシュ

できるようなことをやって切り変えましょう。


あなたは、今の気持ちはどうですか?


ネガティブは、無意識でなってしまうもの。


時々、自分の気持ちを意識して

チェックしてみてくださいね。

皆様、おはようございます(*^_^*)

三田本院のあかりです!

 

アンパンマンの作者、

やなせたかしさんがお亡くなりになって

もうすぐ5年が経ちます。



94歳まで現役でご活躍されていたということですが、

その功績は素晴らしいですよね。



アンパンマンに興味がない子供は、日本にいないんじゃないか!?

というくらい、子供たちみんなが大好きなアンパンマン。



私も、子供の頃、絵本で見てました。

(テレビアニメはまだやってませんでした)



子供向けに作られたアンパンマンですが、

実は、やなせ先生の、ふか~い人生哲学が込められているんです。



それは、先生自身の戦争体験からきているそう。



戦争を激しく憎み、

相手を倒すだけのヒーローはインチキと言いました。



そういう思いから生まれたのがアンパンマンだそうです。



アンパンマンはばいきんまんと戦いますが、

ばいきんまんを叩きのめしません。



飢えた子どもがいると、

自分の顔であるあんパンを食べさせ、

自分は傷だらけになってしまいます。



やなせ先生がアンパンマンについて

語った言葉をいくつか紹介しますね。



「自分はまったく傷つかないままで、正義を行うことは非常に難しい」



「正しいことをする場合、必ず報いられるかというと、

そんなことはなくて、逆に傷ついてしまうこともあるんです」



「困っている人、飢えている人に食べ物を差し出す行為は、

立場が変わっても国が違っても『正しいこと』には変わりません。絶対的な正義なのです」



どうですか?

すごく深くないですか?



あの陽気なテーマソング

「アンパンマンのマーチ」も、

やなせ先生作詞で、よく聞くと、とっっっても深いです。


歌詞を一部、紹介しますね。



♪そうだ うれしいんだ 
 
生きるよろこび  

たとえ 胸の傷がいたんでも

なんのために生まれて 
 
なにをして生きるのか
 
こたえられないなんて 
 
そんなのはいやだ!

今を生きることで 

熱いこころ燃える

だから 君は いくんだ

ほほえんで ♪  



この歌詞は、

特攻隊員であった弟さんへの思いも込められているそうです。



それを聞くと、

この歌がまた別のカンジに聞こえますよね。



人生で大切な事が、

この歌に全て入っているような気がします。



あなたは、いま子宝活動を頑張ってます。


いまを、一生懸命生きてると思います。


つらくて、傷つくこともあるかと

思いますが、傷つかない人生なんてありません。



自分のことに一生懸命に生きながら、

ときにはアンパンマンのように、

自分が傷ついて奉仕してあげることが必要なときもあります。



旦那さんだったり、親だったり。



そして生まれてくる赤ちゃんには、

あなたがまさにアンパンマンになるんじゃないでしょうか。


例えるなら頭のアンパンがおっぱいですかね(^^♪



生まれたら、

夜通し2時間おきの授乳に身も心も削られると思います。



でもそこを含めて、

アンパンマンの志で子宝活動!



お忘れなく^^
 

耳つぼダイエット成功されたM様からいただいたお声です☆

 

 

M様は、感想にも書かれているとおり、5kgくらい落ちたら嬉しいかな~とおっしゃっていたのですが、とても素直な方で私たちの指導やアドバイスに対して毎日しっかり取り組んで下さいました。

測定の時に、ダイエット中と言うより、楽しくお話に来て頂く雰囲気の中、測定すれば体重体脂肪ともに落ちているというのが積み重なり今回の結果に繋がったと思います。

ダイエットというのは最初にたくさん落ちてその後が落ちないという方がとても多いのですが、正しいダイエットをすれば本当に驚くほどコンスタントに体重が落ちていきます。

Mさんもそのお一人ですね☆Mさん、本当におめでとうございます☆好きな服がイメージ通りに着られるって本当に幸せですよね(*^_^*)これからもキープのためお力添えさせてもらいます!


 

今まで何をやっても痩せなかった!一人では続けられない!ご飯や間食の量を減らせない!運動も苦手!だけど痩せたい!そう思われる方に耳つぼダイエットは特にオススメです!

 


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