心のアンソロジー 戦国時代の武将で大名の 上杉謙信の漢文を現代語訳した言葉。 謙信は信玄、信長らと合戦を繰り広げた 人物だが、和歌に通じ公家とも交流のあった 文化人の評判もある。 京都・嵐山の大悲閣(千光寺)の参道に掲げられていた 心にまつわるアンソロジー。 この寺の住職が気に入った言葉だそうだ。 今の人に何をうったえるのであろうか。