



公の場所に大学PRの看板広告。
看板ではなくもっと大掛かりな
ホーム横にあるもの。よく目にとまる。
カラフルで今はやりのアニメ調か。
在校学生の作品をPR化したものでタイトルは「超地球」。
なかなかのアイデア。見ていて飽きがが来ない。
京都・西本願寺にもこのようにデザインが
凝縮された国宝指定の唐門がある。
なぜか共通点がある気がするのは
みる目が不足しているせいか。
話は変わるが、少子化時代を反映して大学の学生集めも
大変のようだ。というより、大学の数が増えすぎた
理由も勘定に入れて考える必要もありでは。
(神戸・地下鉄三宮駅)