19:00現在、台風の”律子”はとっとと上京するかと思ったらまだ愛知県らしーのだ。さすがにツンデレの”律子”なのだが17号と判明したので”律子17”に改名したのだ。いい感じじゃん”律子17”。AKB48でいったら光宗薫に次ぐスーパー研究生となってかたいファンがつくのは間違いねーのだ”律子17”。制服はブレザーがいーなあ。んで部活は弓道をやってて欲しいのだ”律子17”。んでもって料理あまり得意じゃなくてアボカドとタラコのパスタしかつくれねーのだがおれはそれでもいいもん。
ってなわけで”律子17”が上京してから食べようと思っていたhakkebooがお野菜と一緒に送ってくれた蒙古王麺なのだ。生麺で具がねーくせに2食入で370ジャパニーズ円だから1食185ジャパニーズ円の高級品だぞ。んでかけ麺は寂しいのでこないだチラシ寿司に使った錦糸玉子の残りをトッピングしたのだがこれが間違いだったのだ。コシのある麺には良かったのだがやはり錦糸玉子は酢が勝ってる料理だからいーのであってあっさり醤油スープには甘すぎたな。
スープも最後には甘くなっちまったのだ。あと一食はちゃあんとした硬派でヘヴィな蒙古斑丸出しの蒙古王麺に仕立てるのだ、なんてったって王麺だから。もう台風は”律子17”蒙古は王麺なのだ。あとは一緒に届いたのはシチューの元とお野菜もシチュー系のアイテムなのだがまだシチューは暑いのでお野菜はいつまで持つんだろ。玉ねぎは大好きだからサラダにして食っちまうのだが。
太ももが好きっ! 暑いさかりは貧乳がいーけど涼しくなって肌寒くなると巨乳が恋しくなるとゆー理論に基づいて太ももが欠かせねーのだ。昔組んでたロックバンドのギタリストなんか太ももだけにやられちまって十歳年上の子持ち女とよせばーのに一緒になって離婚したからな。バカだなーっ。太ももにやられちまってんだからな。その女房の16歳の娘がえらく可愛くて散々やらせてって言ったのにやらせてくんなかったもんなあ。
仕方ねーから幼稚園の長男に”乳首はどーこだっ”ってなシャツの上から指で乳首を当てる遊びをしてたら翌日幼稚園の先生の乳首をやったらしく幼稚園からクレームがあってえらく怒られたのだ。なんだい、無邪気な遊びじゃねーか。ってなとこで今日はわざわざ時間を作って「踊る大捜査線ファイナル」を観に行ったのだ一千ジャパニーズ円の日だからな。やっぱし君塚良一の脚本だな、オープニングから遠いとこから攻めてくる感じはキャッチーだな。
とにかく空撮が多くて無駄に映画サイズなのだが老けたなあ出演者の皆さんは。ってか逆に深津絵里、水野美紀、内田有紀とかすんげーいー女になっておれの右足なんか立ちっぱなしで他の皆さんに迷惑になるからシャツの中に入れてたらチンコの頭が襟元から出ちゃって”シャムの双児”状態になって映画館は一時騒然となって非常口がぎっしりだったのだ。んでも実際ストーリーはテレビ二時間レベルでさして特筆することもなく脚本のこなれたキャスティングとお運びでいーんじゃないすか? ってなもんでマジ中盤あたりで寝ちゃったからな。まあ時間があえばもう一回観に行くよ千ジャパニーズ円の日に。
とにかくこの素晴らしい役者、いかりや長介、小林すすむに黙祷。
駅前の文化会館でよせばいーのに秋だからってゲージツ的展示があったのだ。

この展示のために創ったらしー作品らしーのだが
向かって右手、いわゆる上手からLee カーハート ボブソンのいずれも8ozあたりの軽いペインターでやっぱし夏場はこれなんだよペインターパンツ。この他にもオシュコシュとサムライ自動車倶楽部のペインターがあんのだがありゃあ極端に生地が厚いから冬に穿いてるのだ。
んでもって今年の夏は古着屋で購入の倒産したボブソンの新古品ペインターで世を偲んだのであった。特筆するこたーねー穿き心地が元祖岡山デニムで倒産したボブソンなんだなあと思うのだがカーハートは股上が深くてあまり好きじゃねーがケツポッケにスレーキがあって丈夫だしLeeは意外に柔いけど股上の浅さとシルエットはかなりいー感じなのだがおれは一般人よりチャックの上げ下げが激しいからそこらへんの劣化が激しいのだ。ちなみにこの三本はすべてサイズはSで30インチからなのだ。ペインターだからな、ゆるく穿くよな。とにかく今日は洗濯日よりでたまった洗濯物で洗濯機が6回転してもーてすすぎを入れると12回転だから単純計算で3時間なのだがおれだってヒトの子だからメシ喰ったりビール呑んだりネコいじったりエッチなビデオでチンコいじったりするからアバウト5時間くらい洗濯してたのだからもう洗濯は飽きたのだ。チンコいじりだすとアバウト一時間はいじってっからな。まあチンコはいーとしてとりあえず今年の夏のペインターは来年まで休んでいただいて、秋は鬼デニムにするかシュガーケーンにするかオムニゴッドにするか迷ってるのだ。今一番色落ちしてねーのがオムニゴットだからそれを修羅にしちまおうかと思うのだが秋の穿き心地って鬼デニムなんだよなあ。青鬼が二本あってそのうちの一本はもうすぐ”仕上げ”近いからそれやっつけちゃおうかなあ。
そーいやー仙台にデニムを集めんのが好きでそんでもって穿かないとゆークレイジーなやつがいたがどーしてんだろーな。おれは溜まったデニムの”仕上げ”に大変なのだ。少なくともダメージ仕立てになったのは一本もねーからダメージしてーなあ。穴空いて修理してーなあ。近所のエイトGで有名なジーパンセンターサカイで修理してほしーなあ。あそこは店員がまともならいー店なんだけど本八幡とか新小岩とか極めて民度に問題がある地域だし、そもそも日本人かどーかわからんしなあ、あの態度は。とりあえずこれからの修羅穿きは現在イケてる青鬼から攻めてみるか。












