太ももが好きっ! 暑いさかりは貧乳がいーけど涼しくなって肌寒くなると巨乳が恋しくなるとゆー理論に基づいて太ももが欠かせねーのだ。昔組んでたロックバンドのギタリストなんか太ももだけにやられちまって十歳年上の子持ち女とよせばーのに一緒になって離婚したからな。バカだなーっ。太ももにやられちまってんだからな。その女房の16歳の娘がえらく可愛くて散々やらせてって言ったのにやらせてくんなかったもんなあ。
仕方ねーから幼稚園の長男に”乳首はどーこだっ”ってなシャツの上から指で乳首を当てる遊びをしてたら翌日幼稚園の先生の乳首をやったらしく幼稚園からクレームがあってえらく怒られたのだ。なんだい、無邪気な遊びじゃねーか。ってなとこで今日はわざわざ時間を作って「踊る大捜査線ファイナル」を観に行ったのだ一千ジャパニーズ円の日だからな。やっぱし君塚良一の脚本だな、オープニングから遠いとこから攻めてくる感じはキャッチーだな。
とにかく空撮が多くて無駄に映画サイズなのだが老けたなあ出演者の皆さんは。ってか逆に深津絵里、水野美紀、内田有紀とかすんげーいー女になっておれの右足なんか立ちっぱなしで他の皆さんに迷惑になるからシャツの中に入れてたらチンコの頭が襟元から出ちゃって”シャムの双児”状態になって映画館は一時騒然となって非常口がぎっしりだったのだ。んでも実際ストーリーはテレビ二時間レベルでさして特筆することもなく脚本のこなれたキャスティングとお運びでいーんじゃないすか? ってなもんでマジ中盤あたりで寝ちゃったからな。まあ時間があえばもう一回観に行くよ千ジャパニーズ円の日に。
とにかくこの素晴らしい役者、いかりや長介、小林すすむに黙祷。