せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -137ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

翼あるもの/甲斐バンド



今年もまたくだらねえガキが成人になっちまっていい加減な日本を更にいい加減にしちまうんだろうなこのクズが。そんで青臭い大人と言われるガキばっかしになっちまうのは歴史をうかがうとあからさまにわかるじゃんか。もう日本はだめだな、お前らみてーな精神年齢が12歳ていどで収まってる連中を見てると絶望するしかねーな。$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!お前らみてーなくだらねーガキが成人になんなら警察法律政治はもっとちゃあんとやらにゃあ日本そもそもが信じられん。はっきり言っておれは右側の人間だがお前らチンピラなガキ見てるとまだチョン公のほうがましだと思えるよ悲しいけどな。そんで就職とか将来が心配だと? 勝手に心配してろ想像力もねえ勘違いしてるお前らは河原で生活してろ。くだらねえお前らのくだらねえ両親が残したツケだと思え。バブルで踊らされて散々遊びまくって遊び半分でお前ら生んでそのお前らは”ゆとり”で算数もできねーし漢字の書き取りもできねーし想像力も皆無だろ。だからてめーでなんとかしよーとか思わんで他人に頼るだけで将来に不安を感じるだけだもんな。PCがなくなった、スマホが使えない、停電になった。それだけで仕事ができなくなる連中でそれ以外で仕事を成し遂げる根本のスキルもねーポンコツだからなお前ら。恨むなら国を恨め。そんで見返す努力しろ、今更遅いけどな。まあ自殺はすんなよお前ら、ただでさえ迷惑なお前らに自殺されたらもっと迷惑だから。成人式おめでと。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! 昨夜わたしは、夢を見た。気がつくと、わたしは、元宝塚花組のトップスター”あきらめないで”の真矢みきだった。真矢みきのわたしは、なぜだか天才バカボンのパパ風のヒゲに悩まされていた。でもわたしは”あきらめないで”の真矢みきだから、諦めずにヒゲをなんとかしようとしたのだが、天才バカボンのパパのヒゲは、そもそも鼻毛であったのと同じくして、真矢みきになったわたしのヒゲも鼻毛であって、真矢みきの鼻毛だから、それはしなやかで、キューティクルはつややかで、非常に爽やかであったのだが、それでも鼻毛は鼻毛。抜くと痛いから、ちっさいちっさいハサミで切ることにしたなのだが、そのハサミが見当たらないとこで、残念ながら目覚めてしまったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ちなみにわたしは、真矢みきのファンである。わたしより二つほど歳上だが、機会があれば結婚してもいーと思っている。

とゆーことで北海道の姐さんからこれでもかとゆーくらいの泥つき野菜がどんじゃか送られてきたのだ。んでもってさっそくおれが大好きな長芋をとろろにして、ここに住んで十年なのだが始めてお刺身を購入して山かけでいただいたのだ。だってにゃーにゃと暮らしてるとお家でお刺身は御法度だろ。んでも寒ブリが人パック248ジャパニーズ円ってのとご近所どころか隣の駅まで行っても回転寿司が皆無だからな。そりゃあたまにはお刺身食いたいしタバコやめてから居酒屋とかいかねーしってか酒飲むと医者に怒られるからな。んでヤーコンってな野菜は始めてだと思うのだがヤーコンってなんかラッパーとかレゲエとかあ-ゆー連中が日常的に叫んでそうなネーミングだなヤーコン。エビバデヤーコン! ウィラヴヤーコン! ヤーコンバディヤーコンバディ! しつこくてすまん。ありがとうhakkeboo、明日はカレーだ!


朝の8:00に懐かしくも料理バラエティの革命家グラハム・カーの”世界の料理ショー”がテレ東でやってるじゃんか、姿を見せねースティーブと一緒に。料理をしながら行き当たりばったりのよもやま話をスタンダップコメディばりに進めてくんだけどそんでも一人で30分話しの面白さと料理の技術で持たせるなんざあほとんど神なのだ。おれが初めて見たのはそーとーガキのころであの毒の強さはモンティ・パイソンに近かったのだがこれはカナダの番組でだいぶカナダのイメージが変わったのだがまあ日本のセリフ翻訳演出がドリフとかアメリカンコメディの「俺がハマーだ!」とかの手練がやってるからその力も大きいな。$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!んでもって先日のブログで木場→ウッドストック→スライ&ファミリーストーンってな若干強引なつながりなのだが意外に”スライ~”のファンが多くて動画をアップしてみたのだ。同時代にいたジミヘンもそーだけど怖いもの知らずの自由に狂気を過激に昇華してもう狂えるほどに狂える時代と精神的な”空き地”があったんだろーな。日本で言やあ傾奇者である意味ショーのためのショーになりがちなとこを寸止めで魅せることを守ったのがえらいえらい。んでもってここ数十年の日本はあまり狂気に寛容でなくってか”狂気”と”悪ふざけ”の区別がつかねー輩がおおくてマジな”狂気”でも悪ふざけに捉えられて狂人のいる場が追いやられてるのだよふざけんなよマジで頭にチンコ載っけるぞ八分勃ちでちょんまげ。
とゆーことで【水曜小説】は今年から【ほぼ木曜小説】にかえて現在準備中なのだ。今までのようにぼんやりと構成して行き当たりばったりじゃなくて一応プロットをちゃあんと構成してから書こうと思ってるからな。んで川崎のエンちゃん、これからもよろしく。

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! テレビドラマなんか”家政婦のミタ”とか”JIN~仁”なんか好きでそこそこ見てたから最近の再放送もそこそこ見てて今日なんかヤボ用がチャッチャと午前中に終わったから木場公園経由で森下まで歩いて帰ってきて14:00からの”JIN~仁”の再放送をご覧になったのだがそれなりに重いドラマでやっぱし面白い。ってか”家政婦のミタ”は一応一般家庭に異常な主人公が入って引っ掻き回すが”JIN~仁”は江戸時代ってな異常な環境に一般的な主人公が迷い込むってな真逆の設定だと思うのだが
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! したら”JIN~仁”の主人公と同じくまっとーなおれとか感情が入りやすいしドラマになりやすいから面白いのは当たり前なのだ。んでもってただでさえ時代劇は銭がかかって制作側は嫌がるのに現代病院医療のシーンもあるからそりゃあ大変だったと思うよおれは。とにかく木場公園ができる前は碁盤の目のように小川が交差しててたくさんの小さく古い橋とたくさんの小さな空地に花が咲いてて今からじゃあ想像もできねーくらいメルヘンな水と花の楽園でそこを通って学校に通うのが大好きだったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! それをこんなにしちまってふざけんなよ。んでもたしかこの公園の地下には大江戸線の車両基地があるはずだがそれよりも”木場”のほうが大事だろ大切じゃねーのか。イカダだの丸太だの材木を川に浮かべて貯蔵しとく場所で英語でゆーとこのウッド・ストックだぞ。ミュージシャンの聖地だぞ。CCRとかフライ&ファミリーストーンとかジョー・コッカーとかジミヘンだぞ。ちなみにジャニス・ジョプリンとチャーリー・チャップリンをゴッチャにしたやつは殴ったけどなグーで。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! とまあそんなわけでおれのことを尊敬してるフリをしながら散々罵倒するくせに実はツンデレなしろくろ骸骨が我が家のにゃーにゃたちに買ってくれた泥棒模様で有名な唐草の首輪なのだ。画像のチー坊は赤だから女の子っぽいがタマキンねーけど男なのだ。他にいるコジローは緑でおにいちゃんは青の唐草模様なのだがまあ元気すぎて画像できねーのだがやっぱしコソ泥みてーにコソコソしてるのだ。おれも何かとコソコソしてるけどなコソコソ。