せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -135ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! あひーっ! あひへーえっ! あひへあひへあひへあひへうひぃぃぃぃぃぃいやっ! うはひはりほひれへうへへひりやひりやはひおほうへひぐげーっ! がぎごぐげぎひーっげっがっがっがっがぐげしゃこっ しゃこっ えびぃ しゃこ えびぃぃしゃこぉぉ ぷぎゃーっ! とゆーわけでよくわかんないけどヘヴィなギターソロを再現してみたのだ。ビコーズ何故ならばジプシージャズ界の暴れん坊で評判のvalsemell'sはまだちっとヴァイオリンのケガの具合が悪くて春までは活動できねーのでありまして、んでもってギターのマッキーは元々ヘヴィなソロギタリストなのだからそりゃあライブもやろうてなもんだろうりゃあぁぁぁぁあっ! 
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! 来いこの野郎ちと来いこの野郎! ぶってもっとぶってぇっ! ってなわけで2013/01・27のブラック・サンデーに場所は西武新宿線の玉袋いや違う沼袋から楽しくスキップして5分ぐらいのライブハウス・サンクチュアリ 17:30 OPEN マッキーの出番は18:50ってな微妙な時間だぜ! んで肝心な銭だ! 前売:1800ジャパニーズ円 当日:2300ジャパニーズ円だぜ払う気あるか払う気あるか見に来なくてもいーから銭払えやマッキー宛でおれは焼肉喰いてんだよハラミのいいところ。ってかウォンとごっちゃにするヤツは祖国に帰んなひゃっはーっ! うへっうへへへへっ……うへはひゃっはーっ!ママ、ぶたないでママ! いい子にするからぼくいい子にするからママっママっ! 嫌っ嫌ーっ! とか一通り折檻を済ませたあとしっかりとケツの葵の御紋にしっかりとキューピーちゃんとか日本酒のフタとか挟んで「マッキー見に来たよ! やらしてくれ!
」と叫べばきっとCCレモンとかおごってもらえるぞ、きっと。ちなみに当日せっちんは特殊効果のOPで舞台裏に参加してるのだ。いま禁酒中だから飯おごれ。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ジャイアントロボとかマジンガーZとかゲッターロボ、グレンダイザー、ライディーン、がんばれロボコンもあるし人造人間キカイダーも含めればそりゃもう大変な数のロボットが大騒ぎなのだが私の拙い知識からだとゲッターロボのリアル設定のビデオを観た記憶があるのだ。一応三機のロボはパワーショベルやブルドーザーと同じ重機としてそれなりの多数を開発されて工事に勤しんでるとこから始まる物語だったのだ。まるっきり別世界のお話しよりも少しでいいからこっち側の世界を取り入れるとすごく楽しくなるな。とゆーわけで今度テレビでやる「鉄人28号ガオ」ってのがあまりにもあんまりだろ、くそ。あれは”鉄人”を冒涜してるのだ。ってなわけでこっからは色々とおれの妄想なのだが第二次世界大戦もまっさかりなころ日本海軍は戦艦大和を完成させまさに戦線に送るべく出航させてたのだが、その頃同じくして旧陸軍は機械工学で、かつて戦前に開発された蒸気機関で稼働する”学天則”の開発に関わっていた金田博士は多機能型重機を開発していた。それはヒトと同じ大きさの”鉄人壱号”であったのだが鋼鉄に包まれた胴体といえどもあえなく銃弾に撃ち抜かれてしまう。金田博士は”鉄人弐十録号”まで開発したが失敗は繰り返され戦艦大和の開発に関わった敷島重工の敷島博士と共に新たな”鉄人”を開発した。今までの”金田鉄人”はヒトの等身大で今で言うジェネレーター的なエンジンを重油で発動させてたからそれだけで重量が重くなり、排気ガスも酷い上にいわゆる”側”の部分が薄くなってしまう。敷島博士はもっとシンプルに”鉄人”は”からくり人形”と捉え必要とあらば巨大化は免れないと意識し、”鉄人”を重油エンジンと蒸気タービンを組み合わせた、現在で言うハイブリッドを提案した。そして腹部に巨大なフライホイールを装置することによってジャイロを作り出し”鉄人”を安定する直立にし、頑丈な”側(シェルター)”いわゆる表面が可能なら”からくり”機械部分も複雑かつ単純にし、中に組み込むことも考えた。機械時計に匹敵する、いやそれ以上のものを組み込むことができる。そうでなければキャタピラで済む走行部分を二足歩行にする意味がないからだ。基本的に機械とは「てこ、くさび、ねじ、滑車、車輪」の五つの要素の組み合わせであり、元々は重いものを移動させるための術だ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! あの巨大なモアイ像を”歩かせた”のもこの原理だ。そしてこのシンプルな原理を用いて自分の重い巨体を自分で動かす、動力はもちろん重油エンジンと蒸気タービンだ。そして身の丈30メートルの”鉄人27号”が完成する。だが始動させると間もなく自重で潰れてしまった。歩く機関が不十分だった。金田博士は
脚を持ち上げ歩かせる機関を巨大なイモネジも巻き上げ式にしたのだ。当時のイギリスではエレベータをワイヤーで稼働させるのではなく、巨大なイモネジを柱にしてその回転でエレベータのゴンドラを上下させてたのだ。しかしそれだと折れてしまったらそれまでであって致命的だ。敷島博士はグリスとオイルベアリング、油圧式シリンダーを工夫して、自重に耐える二足歩行を可能にした。これで新たな”鉄人27号ろ式”が完成したのだがなんにせよ重油の注入にしろそれよりも蒸気タービンの水をためるのに二日を要する。これでは動いてから活躍するにも時間がかかりすぎる。敷島博士は金田博士と相談し”鉄人”の表鉄の内側、人間でいう皮膚の内側に水を巡らし絶えず残すことにして最初の給水には時はかかるがそののちは半時で済ませるように工夫した。そのため”鉄人”の重量は増し、胴回りも大きくなったがそれを”鉄人28号い式”と名づけた。次はこの巨大な”鉄人”をどこに格納し、出発させるかが次の課題だ。金田博士は東京の新宿戸山へ掛け合った。

すんません、なんだか小説っぽくなったのだがこれはおれの”鉄人28号”における知的ゲームみてーなもんで、極めて具体的にしてみたいと思っただけなのだ。これから金田正太郎の責任的立場を考察しようかと思ったのだが長くなるからな。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! こないだテレビで平愛梨が頻尿だとカミングアウトして司会者から”頻尿女優”と言われてかえって好きになったのだがおれは頻尿が好きなんじゃなくて平愛梨が好きなのだ。んでもって酒やめてからノンカフェインのはと麦茶やどくだみ茶を嗜んできたのだがもう飽きちゃって最近はグァバ茶とか杜仲茶とか嗜んでるのだが純正ストレートだと良いお値段だし強いから他の茶葉を多数ブレンドした安価なのを勧められて薄めに沸かしてるのだがそれでも聴きしに勝る利尿作用で睡眠中にも二時間おきくらいにトイレに起きてほぼ欝状態な夜明け前なのだ。もうおれは小便するために生き、働いてにゃーにゃのトイレを掃除するために飯を喰らってるよーなもんだと言ってもとてもとても過言ではねーとゆーかそれでも言葉が足りねーくらいな小便たれだと思うのだよ、ははは。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! んでもって19日土曜日お昼にポトフを作って夜はおでんポトフにしてそのまま翌20日からおでんカレーとゆーカンブリア期へ進化を遂げてからひたすら食べては野菜とルーを足してきて今ではここまで成長したのだ。初期の野菜はほとんど姿を消して全ては三位一体、天と地をつなぎ風・土・炎・水の世界を司る四つの元素のごとく混じり合いそしてお互いを高めあいながらも混沌とした状態でありながら秩序を保っているのだ。あと千年くらいこの状態を保てるならば現在の大宇宙に替わる空間としてビッグバンを果たし限りなく膨張し続け新たな神話を綴るであろう。そして全世界の秘密が開かれるのだ、おおグレイト! しかし残念ながら予定では一度和風に仕立て上げ蕎麦屋のカレー丼のごとく食べてからルーに唐揚げを投入する予定なのだ。ご飯の上に唐揚げ乗せてカレーかけるんじゃなくてカツ丼みてーに唐揚げを煮込んでみたいのだ。次回は半年くらいかけて再びポトフから始めてみてー気もするのだが石油ストーブあってこそだからな。それにしてもグルメの枕に頻尿の話しとか非常識でごめんね。おれはこれでも常識人の文化人だからな。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
「ボンジュール サバ?」
「ウィ ジュトジュ・デ・ニジュ?」
「ノン アトジュ・デ・シジュ」
「シジュ? トレビアン!」
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
「トレビアン! アザブジュバン!」
「アザブジュバン ジュテーム」
「アザブジュバン ジュテーム ヒガシジュジョ ケツクセ」
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
とゆーわけでフランス生まれでジプシージャズのおれは
麻布十番で軽いヤボ用だったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
お昼前に終わったのでよせばいーのに飯倉にある
フリーメーソン東京グランドロッジ経由でお散歩したりして
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
ついでに東京タワーの土台を見物して
赤羽橋から帰ったのだが
どーにもフリーメーソンあたりから
黒いコートを着た二人の男が尾行けてきてるのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!
今夜は雪が降るとゆーのに黒いコートの二人の男は
まだ電柱の影からこっちを見てるのだ。
困ったなあ。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! 昨夜の黒澤明監督作品のリメイク版「野良犬」はちと残念な方に微妙だったな時代背景が中途半端で。全体的には昭和四十年代後半ぐらいの雰囲気なのだがケータイやデジカメとか劇中で使用してるから明らかに現代なのだがまあパラレルワールド的世界観ってなことで独特な雰囲気を構築したつもりなんだろーな。したら同ポジとは言わねーけど少なくとも同脚本でやってほしかったな森田芳光監督の「椿三十郎」みてーにな。だって’70年代にリメイクされた「野良犬」なんか後半は沖縄問題が絡んできて話が破綻してたし
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! 今回の「野良犬」は拳銃スられるまで一時間くらいかかってるし刑事や犯人とか事件の中心人物五人が中学の同級生とか都合良く世間が狭いしな。

ってなわけで昨日はチキンのコンソメで玉ねぎじゃがいもにんじんヤーコンがごろごろ入ったポトフにしたのだが夜は更にウインナーも入れて盛りだくさんにしたのだけども、よせばいーのにふと思い立ちおでんの具ちくわごぼ天イカ団子さつま揚を入れてポトフおでんにして食したあとそのあとカレールーと野菜を足しておでんカレーにしたのだがこれがすべからくやたらに美味い。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! おでんの具ってすでに味がしみてるからカレーに負けてねーしそれよりもヤーコンのシャキシャキした歯ごたえが今まで知ってるカレーにはなかった面白さなのだ。したらあれか、ちくわぶを煮込んだらそれだけで自己完結したカレー鍋ってな小宇宙が構成させるなきっと、やってみよ。それにしてもニンニクの欠片とか隠し味に入れたのだが出来上がりは剥き出し味になってしまったのは困ったがどうせ休日は引きこもりだし構わねーがカレーって必ず焦がすんだよなあ。あと二日はカレーで過ごそうとしてるのにそっちのほうがかなり問題だよなあ。いーとこを別の鍋に移してルーや野菜を足せばリメイクできるよな、おい。ちなみにチョコレート入れるヤツがいるらしーがあれってどーなんだろ、おれにはその勇気はねーのだが。