せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -125ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ってなわけでおれみてーなボンビー人はちとまとまった銭が入るってーとすぐにいー気になっちまって盗まれたまんま戻ってこないママチャリを新たに買ったりしても7800ジャパニーズ円だったりシアターのお昼ご飯はやっぱしお弁当作っていくから新たなお弁当箱を奮発したりしてどーも小市民でもって独りもんなのに所帯じみた銭の使い方しか発想がねーのだがんでもやっぱしデニム買っちゃったんだぞおら、おらあぁぁぁぁぁあああっ!! それも四十半ばのおっさんになってから初めてのステュディオダルチザンだぞこらあぁぁぁぁあ!!! なんでスタジオダルチザンじゃなくて”ステュディオ”なのかわからんが今となってはレプリカデニムの老舗なのだ。お値段もそれなりではっきり記せばふざけんなよこの野郎さっさと銭返せよ馬鹿野郎玄関にションベンしてやろうかあ? とか色々とあたたかい反響が期待されるので伏せておくのであります。購入先はもちろんジーパンセンターサカイ本八幡本店でありましてLEE×ウェアハウスも気になってたのだがあまりのもウェアハウスだとLEE復刻のいーとこがねーんじゃねーかと思い店員さんに訊くとほぼLEEだと。生地でも製法でもほぼLEEでウェアハウスはプロデュースしただけだとのたまってたのだがんでも結局LEEって今はエドウィンが作ってんだよな。せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! なんだか複雑な大人の事情が垣間見えてフツーにダルチの定番レギュラーストレートのSD-101にいたしました。まあたかがデニムと申しましても一本買うのにいつもはアメ横から散策するのだが今回は比較的購入ブツが決まってたので両国のジャンキースタイルから店員のツンデレ具合の様子をみてジーパンセンターサカイ新小岩店に寄ったのだがサイズがないしってかサイズがねーのにデレデレ店員のゴリ押しが強くてってかどんなにゴリ押しされて他のタイプやサイズ押し付けられてもダメなもんはダメであってそれなりのお値段なんだからバカだろ店員。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ってなわけで本八幡本店に行ったらご覧の通りのワンウオッシュでサイズばっちしのバッチグーだぜおい。まあいつも思うのだがここの店員って人によって言うこと違うし態度もおかしいしまあ若いからしょうがねーんかなとかなのだがそれにしても店員によってデニムの扱いとか言うこととかちゃあんとジーパンセンターサカイ的にどーかね。バイトだか社員だか知んねーし興味もねーけど一応研修とかしていい加減な口をほざかんようにしねーとな。売ればいーってもんじゃねーんだよ売ればな。じわじわと店の評判がエビス並みに偏るぞ。それでもいーなら好きにしろ。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! だいたいこの時期って死ぬよないろんなひとが。いろんなひとっていってもだいたい”あそこらへんて危ういよな”ってなひとが逝ったりしてておれの親父が逝ったのもおれが二十歳前後の5月で寒暖の差が激しい早朝だったのだ。おれにとって三國連太郎の翁は「釣りバカ日誌」のスーさんではなくガキのころに観た「犬神家の一族」の犬神佐兵衛であって「野性の証明」や「マルサの女」とか「美味しんぼ」の海原雄山だったりするのだ。倅の佐藤浩市も言ってたが役者としては凄い狂気を持ち合わせていた翁だが人間として親父としては最低だとかそんな佐藤浩市も役者としては十分に狂人だとおれは思っていてカテゴリーとしては松田優作と同じ種類の役者バカの連中だなおれには理解できんが。まあ一般的な常識人にとっては役を演じることそのものが異常であってどっか血管が切れてるとしか思えんのだ。血管が切れてスイッチがONになるバカには二種類いて素麺のごとく細くて切れやすい血管が無数にあって、
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! それがパラパラと音を立てて一気に切れて行くのだがそもそも血管が細いからすぐにつながってまともになるのも早い、いわゆる切り替えが早いタイプと砂糖黍やゴボウのようにやたら太くてなかなか切れんのだがいったんブチッ! と切れてまうとなかなかつながらなくて日常まで狂いっぱなしで他人に迷惑をかけるよーな罪人スレスレの日常の役者だと思われるがこの迷惑なカテゴリーの役者で迷惑だったらしーな三國の翁は。まあなんだかいろんな話を聞いてるとどーしよーもねー大根のくせにそーゆーとこだけ敏感に感じ取って狂気の役者のフリしてるバカが撮影現場で迷惑かけてるのはよく聞くが誰かどーにかしてやれよ髪掴んで引きずり回すとか肛門にカラシを塗るとか。三國の翁、90歳までおつかれさんでした。ってかあんた好きにやってきていータイミングで逝ったよな、うまいことやりやがって合掌。

2013年の今年、開園30周年を迎えた東京ディズニーランドでは、4月15日スタートの特別プログラムが340日間にわたって行われるとあり、大きな盛り上がりをみせている。いつの時代も夢の国は人々を楽しませ、愛され続けてきたのだ。

そんななか、いま海外では夢の国にまつわる、ある現実が暴露され大きな話題となっている。過去にディズニーランドで白雪姫として働いていたという女性が、当時の仕事について、ソーシャルニュースサイト「Reddit」で語ったというのだ。これが英メディア「Mail Online」など大手サイトでも取り上げられ、ネット上では瞬く間に拡散されている状況だ。
 ・年齢、身長、スタイル、気性などすべてが相応しくないとプリンセスにはなれない
白雪姫をしていたというRedditユーザーの「doublenn」さんによると、ディズニーのプリンセスを演じるにはすべてにおいてその役柄に相応しくないと採用されないという。役によっても違いはあるが、プリンセスの場合はたいてい身長162~170センチという制限があるそうだ。

また、年齢もとても重要なポイントで、ほとんどの女性が18~23歳だったという。doublennさんいわく、「27歳以上のプリンセスは見たことがない」とのこと。さらに、顔もある程度キャラクターに似ていないとオーディションで選ばれることはないという。
 ・オーディションは長い道のり
ルックスや年齢などの制限をクリアしても、まだまだ採用には至らない。次に行われるのがダンスや演技などのテストだ。さらに面接も受け、すべてに合格すれば、晴れてディズニープリンセスとして働くことができるのだと彼女は語っている。
 ・採用後はトレーニング
採用が決まったら、次は5日間の集中レッスンが待っているという。この間にプリンセスになるためのすべてが叩き込まれる。メイクの仕方から仕事中の心得、ディズニー映画に出てくる自分のキャラクターのセリフまで、ひたすら覚えていったそうだ。
 ・仕事中はとにかく役になりきる
毎日、仕事前には役になるための準備が必要だが、doublennさんによると「準備に1時間はかかっていた」とのこと。白雪姫の衣装を着るだけでも20分かかったそうだ。

仕事が始まったら、とにかく役になりきらなければならない。動きも声も常にプリンセスであり続け、笑顔を絶やさず、いつも美しく見えるようメイク直しも怠ってはならないという規則があったそうだ。また、仕事中は座ってはいけないという決まりもあったという。
 ・給料は時給制
仕事にもよるだろうが、白雪姫をやっていたという彼女の場合は時給制で、初めは1時間13.50ドル(約1300円)だったとのこと。その後、最高で16ドル(約1600円)まで昇給したそうだ。
 
どこのディズニーランドで働いていたかについては明らかにしていないものの、doublennさんは、「いろいろと大変なこともあったが、素晴らしい体験をし、楽しみながら仕事ができた」と語っている。彼女が語ったような現実があってこそ、夢の国は夢の国であり続けられるのかもしれない。

http://rocketnews24.com/2013/04/13/317021/



せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ってなことを照明さんとお話ししてたのだが照明さんは思わず「それって北か? もしかして」とのたまうほどの厳しい現実なのだ。米本国かどーかはわからんが一応ギャラはドルで書いてあるから米ドルで考えるのが自然だよな。日本ジャパニーズ円で約1300ジャパニーズ円。会場設営とか道具手元のバイト並だぞ。日本の舞台役者のギャラもテレビ映画に比べればそれのエキストラ並だってーのに天下の歴史伝統あるディズニーランドでましてや白雪姫プリンセスのギャラがこれもんだと誰も何も言えなくなるのだ。テレビの女子アナとかのレベルじゃあ時給は450ジャパニーズ円くらいになっちゃうな、もう錦糸町とか小岩で働けよ。したら毎日通ってやるぞ。

古来日本には”言霊”ってなもんがあって口から発するもしくは文字にしたためる”言”には”霊”が宿り”呪”となって力を持つとされてきたらしい。んでもって時は流れて”言”は”言葉”なっちまって”葉”のように所構わず舞い散るもんになったがそれは悪くなく文盲が減って文字が広がり”手紙”や”葉書き”ってな文化が広がって意思の疎通と文明につなっがっていく。ってなわけで5月の公演に向けて新たな作品なのであってこないだ作・演出が来てオールスタッフ打ち合わせと役者たちの立ち稽古があったのだがこれに限らず前々から耳障りで気になってる言葉があってそんなのも演劇の作・演出とか文字や言葉を紡ぎ出す者でも平気で口にするんだよ「やってもらっていいですか」なんてな。「やりなさい」は強いニュアンスとしても「やってください」で十分なのに「やってもらってみてもいいですか」とか早い話が「やれ」でもいーのに伝えたい情報量は同じなのになんでまたいつから回り口説い言い回しの「やってもらっていいですか」になったんだろクソ忌々しい。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! 同じようなので何かと言うと「そーいった形で」を口にして「~形に」とゆーからには話の〆になるのかと思きゃあそれを連呼して一向に何を「形に」してーのかさっぱりわからんし第一なんの中身もねーし形にもなってねーことを「カタチ、カタチ」とほざいて「形無し」にしちまってるから言わん方がましだとかウマいことゆーよなおれは。テレビのCMとかでも景品の告知に「白いお皿がもらえます」ってのも微妙な表現であって「差し上げます」だとスポンサー目線になるし視聴者と一線を引いちまってる感があるしだからと言って「くれるんだって」とかあまりにも雑になっちまう感があったかも知んないから「もらえるんだって」とかの言い回し的視聴者目線にしたけれども当時の例えば20年前だとか視聴者が日常的に「もらえるよ」とか言うかといえばこれも不自然だから広告代理店的に余計なお世話的”CM造語”として「もらえます」なんて誰が誰に向けてほざいてんだかわけわからん奇妙な日本語が反乱してるのだ。この日本語の乱造さは”ら”抜き言葉なんぞ文化の濁流に呑まれちまってどーでもいーくらいに酷くてなんだかどこかの若いやつとかバカ面下げて「ですよね」とか作り笑顔で言ってくるけどなにがどーゆー風に「ですよね」なのかがわからなくて「ですよね」「ん、なにが?」「いや、だからあの」「その”だから”はなにを指しての”だから”なんですか?」「いま、おっしゃったことについてですね」「そもそもあなたが言われる”ですよね”の”です”がわからない。あなた”です”で〆るよーなこといいました?」なんて虫の居所が悪いとよく絡んだりするのだが”鶏が先か卵が先か”でゆーとわけわかんねーことを当たり前にほざくバカが先かおれの虫の居所が先かとゆー非常にデリケートな問題に発展しちまって国連とか日蓮とかいろいろな”連”が動くからおとなしくしていよう。

やっぱし酒飲んだって22時辺に寝ても2~4時くらいの間に起きて再び寝るために酒飲んだりしてると再びγGTPが沸騰して死にかけるからもう不眠症は不眠なんだから不眠症なんであってそれ以外の何者でもねーてなことで潔く受け入れることに決めたのだ。睡眠薬とか睡眠導入剤とか服用の道もあるのだろーが翌日休演ならおーいに試す服用する価値もあるのだろーが公演中とか翌日起きらんなくなっちまうと舞台に穴空けちまうことになるから恐ろしくて服用できんのだ特効部はおれ一人だけだからな。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! んでも特効なんぞなくとも複数人いる照明音響部がいるから一応舞台は回っていくとこが微妙な心境なのだがまあ世間の社会的な仕組みとして政治的役割としてもたかが一人いなくなってもどーにか回っていく状況になっているのであってあとは他者から見て迷惑でウザくともてめーの思い上がりだけで世間が回ってると勘違いしてる連中とか逆にそーゆーやつほどさっさと自殺してくんねーかなとか思われたりしてるのが切ないとこなのだ。とまあ話は変わるがオペレーションブースの牢名主こと照明主任なんざあいくら6DKで家賃がアバウト6万ジャパニーズ円で東京の極東に住む2K

6万3千ジャパニーズ円の我が家より安いとはいえ山梨県から片道3時間かけて都心まで通ってるんだぜどーよこれって。公演中は判で押したよーな日常だからいーとしてもゲネプロまでのリハーサル中は無茶苦茶な時間だから近場のホテルに泊まるってーんだから如何なものかと思うのだがまあ一人もんじゃなくて家族がいるからいーのか、ってか交通費は大変だろいくらだか知らんけど眠気覚ましにシャブやって元気になるよりはいいだろ多分な。まあなんだかんだ言っておっさんになると色んなことを諦めていかんと暮らせねーのだがその分いーこともあるとか期待すると切なくなるからそこらへんも諦めてたりして絶望的でも私におかれましてはにゃーにゃたちがいるからいーの。