【音楽】 したらブルーズ・デュオも悪くねーかも。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! ケータイが止まりそうになったので慌ててギャラを前借りしたのだがついでに腕時計を先月無くしたもんだから新たに買い換えてついでにアコギを注文したら銭がなくなったのだ。いやいやちゃあんと家賃は確保してでの上でにゃーにゃのご飯とお砂を確保してでの上で、しばらくはボンビーな意味でのジテツーとカップラとバナナの生活なのだ、あっ、あ、ああ、あああっ。ちなみにゆで玉子はもう散々飽きたのであった。とゆーわけでブルーズ活動を再開するにあたってジプシージャズ・トリオのvalsemell'sのころにもうひとりのギタープレーヤーに名前が挙がっていたヤツに連絡してみたのだよ面識はねーけれど。したら本日シアターまで訪ねてきてくれて色々話をした結果ちと一緒にやってみる? ってなことになったのだがなんてったって中退とは言え米国の名門バークレー音楽院にいた若干30半ばの若き変態で結構天然だからよくわかんねーけどブルーズに多大なる興味を寄せてるよーなので焦らずぼちぼちやってみっかと。ちなみにカントリーブルーズはだいたいソロでやるもんだからデュオでやると相方のプレーヤーのセンスが問われるのだがそれはデュオだからソロでやるよりもややこしいが世界は広がるのだ。音楽ってーのはそーゆー共通した言語があるから国が違ったって人種が違ったって初対面だって、ちと合わせてみる? ってのができるから面白いのだ。これからどーなるかはその化学反応が楽しみなのだ。