あ、なんてことだ。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! とゆーわけで47歳なのだおれは。ああ、つくづくなのだ。つくづくだなあ。ってのは50歳になったらやっぱしホームレスになりたいのだホームレス。”せっちんの地獄へズンドコ!”のディープな読者ならおわかりだろーがサラリーマン時代はキャンペーンのオープニングディレクターで日本中渡り歩いてホテル暮らしを五年間続けてたのだから地方に行けば一年に一回合うおねーちゃんとかおっさんとか赤提灯とかあって現在シアター勤務となっては恋しい人々がいるのだ。まあいわゆるフーテンのサラリーマンであってホームレスだったのだ。年に三日とか多くて一週間だからなお家にいるのは。それが妙に居心地がよくて50歳の理想として作家になって印税で細々と食っていきながら日本中の旅館を渡り歩いて暮らしていきたいのだ。荷物はPCモバイルとギターだけでいーじゃん旅館なんだから。小説書いて出版社に送って銭の管理してもらって宿代とか払ってもらっておれ自身は小銭だけで生きていきてーのだ。うわあなんて夢のよーな世界なんだろう。おっさんがキターとPCもって旅館の畳でごろごろして昼酒呑んで白菜やナスの漬物をアテにして玉子かけご飯とか食うんだぜ。うわあうわあ。でも現実はにゃーにゃのお兄ちゃんとチー坊がいるから面倒にて一緒に暮らしてるから60歳くらいになっちゃうかなあ。ああ、つくづくなのだ。ってかブログ使い辛くなったなあ。