改めて観るとともちんよりもゴマキの方がもう無茶苦茶にしたい女子なのだがおれのことを無茶苦茶にして欲しい女子は椎名林檎とか真木よう子なので人生がふらついてるなあ、と思う今日この頃なのだけども今まではお部屋の窓とかガンガン開けて換気扇で熱風を追い出す作戦でにゃーにゃのハルちゃんも納得してくれてたのだが、とうとう扇風機を出してしまったのだ。
やっぱKARAの「GOGOサマー」とか時代錯誤で思いっきし昭和なタイトルでもチョン嫌いのおれが「KARAだけは別な生き物」と信じていて今朝もフルチンで”KARAパラ”とかゆーダンスをyoutube観ながら練習してたのだがそもそも「KARAパラ」は日本発祥のパラパラなのだから「日本語の発祥は韓国」とか「キリストは韓国人だった」とか言い張るチョンの姑息さが垣間見えて「KARAパラ」をやめてしまったのだ。
んなこたぁどーでもよくてこいつがおれの親父の形見の時計でアンティークってかアンティークになっちまった時計なのだ。シチズン ダイアモンドフレーク25石で1963年製で当時流行った超薄型フォルムだから竜頭よりも薄いのだ。親父が使っていた記憶がまったくねーのでその通りなら少なくてもちゃあんと動かしたのは40年ぶりくらいか。もちろん深川の時計仕掛けの時計屋のおやじのお墨付きで気が向けば使ってみるかと。
とにかく防水なんか全然ねーし壊れてもパーツはねーし、アンティークな時計屋で値段みても2.5万~5万ジャパニーズ円くらいだし微妙なのだがまあ親父の形見と時計仕掛けの時計屋の心意気はプライスレスなのだ。
普段の腕時計はカシオの電波式ソーラー電子時計だから竜頭もねーしほっとけば半永久的に動いてるらしーのだがたまに妙な電波を受信するのか針が奇妙な動きをするのが面白恐いのだが、まあすぐに戻るからいーのだが。