【音楽】 Eric Clapton - Love In Vain | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!



そりゃあ深夜のてっぺん0:00から有明でギフト・ショーの基礎を立て込むんだからちったあ涼しいのだがそれもつかの間、込み入った小間の壁面が立ってくりゃあどんどん風や空気の対流が遮断されてガチ袋に突っ込んだペットボトルの水はどんどん飲み干されて汗になってはお線香の香りがする一面の菊畑をスキップしてると懐かしい家族たちが笑顔で手招きしてるのが見えてくるのだが、そこで慌てて現在のてめーは天涯孤独のひとり者だったことを思い出して今日も命拾いをしたのだった。$せっちんの続続続続続続続族・地獄へズンドコⅣ!ってなわけでクラプトンの背後にあるポートレイトに注目してくれたまえよ諸君。サン・ハウスがミシシッピ・デルタブルーズのゴッド・ファーザーならば近代ブルーズのクリエイションであるロバート・ジョンスン通称ロバジョンが飾られているのだ。それにしたって残念だな、誠に残念なのだがクラプトンの演奏が雑で粗いのだ。もっとロバジョンの歌と演奏は薄氷のよーに繊細でリズムは氷山のよーに力強く列車で去っていくウィリー・メイへの愛も気がふれた木こりのよーに狂おしいまでに力強いのだ。ラヴ・イン・ヴェイン。愛は悲しく。ロバジョンの切ないファルセットの歌声を聴いていると、おれは涙がでてくるのだ。