とぅるるるーららららーはぁーしゃばどぅばー 満天に輝く星々をつなぐ漆黒の闇 2千億光年と 3千億年光年と 無量大数の不思議まで届け うおうおうおう この永遠の輝きに満ちた思い 怒涛の修羅 積年のBAKI! 怒涛の修羅 積年のBAKI! 時空を超えて未来へ届け はぁータンスの角にぶつけた小指の痛み はぁーまだ見ぬあなたに届け 賞味期限が切れた人形焼の胸焼け
とぅるるるーららららーはぁーしゃばどぅばー
ってなわけで『修羅穿き自動車倶楽部 人形町は甘酒横丁の魚屋の粕漬けが旨いんだよ』を壮大にお届けしたのだ。とにかく17ozでヘリンボンの生地はそろそろ暑くなってきたから、また年末までお休みなのだ。
これからは多少寒くなってもユニクロのタイツを穿いて鬼でにむを修羅に落とし込むのだが、鬼になってまで修羅に晒されるってな、大変だな。まるでおれが鬼みてーじゃねーか。
こないだ久しぶりにジーパンセンターサカイに寄ってみたのだが、やっぱしステュディオダルチザン、通称ダルチの一本くらいは欲しいかな。でも30執念記念モデルとか見たけどやっぱしふざけてるのだ。
ふざけたデヌムはエビスだけで十分なのだが、エビスもダルチもサムライも所詮はチョン公と食中毒とインチキの都、大阪のデヌムだからな、やっぱしいいや。愛想がつきたのだ。
悪ふざけと遊び心は違うもんだと、いい大人なんだから、そろそろ気がつかねーとな。
噂ではアメ横ヒノヤのオリジナルで安いデヌムなんだが生地が、なんとあのFOBと同じだと聞いたので、それを買ってヒノヤの”h”を模したくそダサイ尻のステッチ抜いちゃうかとか思ってんの。
ショップオリジナルのデヌムはエイトGしか持ってねーのだが、まあよくも出来たデヌムなのだ。一応は元祖日本オリジナルデヌムの歴史があるからな。
んでも、このサムライ自動車倶楽部のペインターはいいと思うのだ。ちゃーんとペインターパンツになってるからな。他のモデルはフツーのパンツにハンマーループをつけただけとか、いまいちコンセプトに苦しむモデルも自動車倶楽部にあるのだが。うぬうぅ。
ここんとこ運動不足だからおれもフラフープするか。このにゃーにゃくらいにできれば猫背も完璧に反り背になるのだ。でも、なんか夢中になって廻してて、ハナが出てねーかにゃーにゃ。