去年の12月26日から昨日まで無職だったのだ。年末年始とはいえここ数年はホモだらけの崖っぷちをフルチンで歩くよーな危うい日々を、水戸のご老公を震わせながら過ごす個人事業者なのだ。
んでもって本日は表参道を赤坂方面へ国道246号線、いわゆる青山通りをスキップしていくと意外に近くにあるアパレル関係のショールームでディスプレイなどを暴れる関係してきたのだが、もう体が鈍って動かなくて、シャブでも打たないかぎり、まったくやる気になんねーのだ、とほほほほ。んなもんだから小難しいことは相方に任せてなんとも無様なありさまなので御座いました。
んでもってお昼は交差点付近の蕎麦屋の隣りに高いけどそこそこ旨いラーメン屋をあてにしてたのだが、なくなってしまってるのだ。潰れたのかなぁ。しかたねーからデフレの象徴、小ぢんまりとしたスナックが昼の副業でやってる500ジャパニーズ円弁当をお買い求めになられまして、食されたのでありました。生姜焼きとは名ばかりの煮ブタ弁当で、後に胸焼けで七転び八起きすると分かっていたなら、ベルコモ横の立ち食い蕎麦屋まで足を伸ばしたろこの野郎。
んで帰りにこんな不安な不動産屋を見つけたのだ。ドア一枚分の不動産屋。このまま奥まで100
ジャパニーズmまであったら凄いのだ。ってかお勧めの物件とか提示するスペースねーし、不動産屋そのものの土地が不安だろ。いや、まてよ。あえてこんな土地を探し出して事務所をこさえてしまう、意外に土地転がしのスペシャリストでテクニシャンな不動産屋かもしんねーぞ。