昼間は暑くて夜は涼しく朝方なんぞは寒くてタマキンも縮みあがるからもういい加減に駐車場の車の下にもぐり込んでにゃーにゃとお休みになるってーなてめーのライフスタイルを考えねーとインフルエンザだぞ、こら。
ここんとこあまりにもタマキンだのフルチンだの言い過ぎたから、ちったあ43歳大人の男の話をさせていただこう。近所の公園であまりにも花火がうるせーから花火やってるバカを見物にいったらやっぱしバカばっかしで、とりあえずはサツに仕事でもくれてやろうと思い110番に苦情を申し立てたのだ。したらサツもバカなのだ。花火の場所はどの辺かと問われたので公園の場所を教えたら、その公園の中のどこら辺かと申される。来たら分かるのだ、花火打ち上げてるから。もし打ち上げていなければ花火のバカ集団は解散したと思われるから、したらサツは用無しでガキの使いにもなんねーのだ。んなことを会話してる間にバカ集団が解散するかもしんねーから、はやくこいサツ。したら具体的な場所がわからねーととかぬかすから、流石に温厚なおれも頭にきたのだ。サツのクセにこっちの事情も察知できなくてパトロールもよこせねーとかいつまでたっても巡査のまんまだぞ。知識じゃなくて知恵使え、定年まで110番の電話番やりてーのか、志が低いヤツだな。なんならおれが今から小便入れたペットボトルと放置自転車を振り回して花火バカ集団に踊りこんで刑事事件にしてやろうか、こら。と非常に勇気ある発言をしたらば、あのですね、今までの会話は一応記録してますので気をつけてください。とか生意気にもタマキン番長の異名をとるこのおれに注意をしたから怒りが、嗚呼、怒りがとってもメキシコなのだ。とにかくパトロールお願いしますね。そう若干愛想よく言い捨てておれは電話を切ってしまったのだ。
これでまた、公安、創価学会、朝鮮総連のほかにおれを監視する連中が増えてしまうにゃあ。にゃあっ。うにゃあああああああっ。こりゃこりゃ。