徹夜明けは残暑がスパルタンにしみるのだ。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの続続続続族・地獄へズンドコⅢ! 昨夜は某有楽町にある某エンペラーなホテルで徹夜のヤボ用だったりしてそれはそれは某銀座の旦那衆のヤボだったから今朝は7時にはお家に到着してお昼ごろまで焼酎の杜仲茶割りをお召し上がりにあそばされて、あとは暑いからフルチンでお休みになられたのだ。せっちんの続続続続族・地獄へズンドコⅢ!
ってか前から気になっていたのだがフルチンのことを”フリチン”と発音する輩がいるよなフリチン。”ル”と”リ”だけの違いなのだが非常に違和感を感じるのだが一部には”フルチン”はチンコがフルな状態だから”フルチン”であって”フリチン”はチンコがフリーな状態だから”フリチン”であるとゆーよーな語源及び地域的な違いがみられると、かの偉大なる言語学者金田一春彦先生が鼻からうどん出しながらいったとかいわないとかんなことどーでもいーのだ。

なんだ、チンコがフルな状態って。

おれが思うには語感に違和感があると思われるのだ。フルチン=huruchin これに対して フリチン=hurichin は最初の母音がそろってないので発音として美しくねーと思われる。最初のフル及びフリで1ワードであって後半のチンは完成されてるから二つのワードで構成されてるとして、どーしても最初の1ワードの母音がそろっているほうがリズム的に好ましいと思われる。したがっておれはuを揃えたフルチンが日本語として完成されてるとするのだが、いかがだろうかフルチン。

にゃーにゃの場合はやっぱしタマキンにゃのだ。後ろからみるとビー玉みてーなタマキンを放り出して歩いてるからにゃあ、お願いだからカラシとか塗らにゃいでっ。